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安倍内閣の顔ぶれ・官房長官に支那のハニートラップにはまった疑惑が濃厚な与謝野馨・安倍批判の急先鋒だった「支那ポチ派閥」の津島派から何故か3人も入閣


与謝野馨
君国を売り給う事なかれ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070827-00000052-mai-pol&kz=pol


<改造内閣>安倍内閣の顔ぶれ
8月27日16時31分配信 毎日新聞

 安倍改造内閣の新閣僚が27日、決まった。官房長官に元通産相の与謝野馨氏(無派閥)を起用。外相には元外相の町村信孝氏(町村派)、財務相には元防衛庁長官の額賀福志郎氏(津島派)が起用された。新官房長官の与謝野氏が同日夕、首相官邸で発表した第2次安倍内閣の新閣僚は次の通り。

 ◇首相 安倍晋三
 ◇総務相 増田寛也(民間)
 ◇法相 鳩山邦夫
 ◇外相 町村信孝
 ◇財務相 額賀福志郎
 ◇文部科学相 伊吹文明(留任)
 ◇厚生労働相 舛添要一
 ◇農相 遠藤武彦
 ◇経済産業相 甘利明(留任)
 ◇国土交通相 冬柴鉄三(留任)
 ◇環境相 鴨下一郎
 ◇防衛相 高村正彦
 ◇官房長官 与謝野馨
 ◇国家公安委員長 泉信也
 ◇沖縄・北方担当相 岸田文雄
 ◇金融・行政改革担当相 渡辺喜美(留任)
 ◇経済財政担当相 大田弘子(民間、留任)
 ◇少子化担当相 上川陽子






官房長官は与謝野馨がなった。

岩手県のマイナー新聞社だが、【東海日報】の昨年1月6日付記事にこんなのがあった。



――――――
☆★☆★2006年01月06日付【東海日報】

 在上海総領事館の領事が、中国情報機関の脅迫と恫喝によって、自らを死に追いやった。
「国を売ることはできない」との遺書を残して。だがこの事件が報道されたのは昨年末。
事後一年半も経過してのことである

▼こんなにも長く秘匿されたのは、わが日本国外務省が事件を『封印』してしまったからだという。時の外務大臣川口順子氏まで報告された事件は、そこから官邸に届く前に「握りつぶされてしまった」らしい。
そのあたりの経緯を知りたくても、新聞は多くを報道してくれない
▼例によって中国のこととなると、まるではれ物にでもさわるように及び腰となる一部メディアは「さわらぬ神にたたりなし」と続報せず。
だが、果敢なる週刊誌がこれを見のがすわけがない。
週刊文春が独自取材で「激震スクープ」を放ってくれた。
それを読んで、わが国外交の相も変わらぬ弱腰に腹が立って仕方がなかった
▼いや町村前、麻生現両外相ならこんなぶざまな対応はしなかっただろう。
事件がようやく明るみに出て、政府は中国政府に厳重抗議し、真相解明を求めたが、案の定、返ってくる答えは「そんな事実はない」の一点張り。
相手には「誠意」を求めるくせに、自分にはそんなかけらもないというのだから、とてもまともに付き合える国ではない
▼政府要人や外交官が「色仕掛け」にはまり、自国情報を渡したり、スパイまがいの行為をさせられるというのは、古典的手法にして、なお現在も有効な諜報行為である。
実際、旧ソ連に出かけて同じワナにはまった政治家や評論家の事例が取り沙汰されたことがある。

目新しいところでは、訪中した現閣僚にそんな疑惑が持ち上がっている。
君国を売り給う事なかれ―か。
――――――





(最後の部分)
>目新しいところでは、訪中した現閣僚にそんな疑惑が持ち上がっている。君国を売り給う事なかれ―か。


【東海日報】が指摘している、この頃に支那を訪問して「色仕掛け」(ハニートラップ)にはまった閣僚とは、「君死に給うことなかれ」という与謝野晶子の有名な言葉から、当時の金融担当相・与謝野馨以外には考えられない。

安倍首相は、支那のハニートラップに掛かった疑惑が強い与謝野馨を官房長官にしたのだ。

参院選以降、舛添要一と共に安倍首相をボロクソに非難していた支那ポチ派閥として有名な津島派からは財務相になった額賀福志郎をはじめとして何故か3人も入閣した。

何か、支那から安倍首相に指令が出ているように思えてならない。

この新内閣は、「支那ポチ北京五輪支援内閣」だと思う。

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