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支那人民解放軍がドイツ政府のコンピューターをハッカー攻撃・独情報機関「経済スパイ案件の60%は支那と関係」・日本には「スパイ防止法」が必要・期待できるメルケル首相


人民解放軍がドイツ政府のコンピューターをハッキング

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070826-00000008-jij-int


独政府コンピューターにハッカー=中国の経済スパイか
8月26日10時1分配信 時事通信

 【ベルリン26日時事】27日発売のドイツ週刊誌シュピーゲル最新号は、同国政府のコンピューターが中国からとみられるハッカーによる侵入を受けていたと報じた。首相府のほか経済省や外務省、教育研究省が被害の対象になったとしており、26日に出発するメルケル独首相の中国訪問の際に取り上げられる可能性もある。
 同誌によると、情報機関の憲法擁護庁などの調査で明らかになったもので、中国の人民解放軍が「攻撃元」とみられるという。ハッカー攻撃はコンピューター内のデータを読み出そうとするもので数カ月前に発覚。約160ギガバイトのデータ流出が食い止められたものの、その後も侵入の試みは続いているとしている。在独中国大使館は同誌に対し、「何ら根拠のない無責任な憶測」と反発している。
 一方、同誌は独情報機関の報告として、ドイツが中国による経済スパイ活動の対象になっていると指摘。「経済スパイの疑いがある案件の60%は中国と関係がある」との同機関幹部の見方を紹介している。
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在独支那大使館は、「何ら根拠のない無責任な憶測」などとすっ呆けているが、支那が世界中でハッキングによるスパイをしているのは有名だ。



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外国スパイ急増 米防衛産業技術標的に 国防総省報告
2007/01/05, 産経新聞

 【ワシントン=有元隆志】外国企業などによる米防衛機密技術を盗み出そうとする試みが増加し、なかでも東アジア・太平洋諸国が全体の31%を占めていることが3日、国防総省がまとめた米防衛産業に関する2006年版報告書で明らかになった。具体的な国名を挙げていないが、3日付の米紙ワシントン・タイムズは複数の米国防当局者の話として、中国、ロシア、イランの3カ国を挙げた。
(中略)
 手法としては、女スパイが男性を誘惑してコンピューターのパスワードを聞き出すというケースから、コンピューター・ハッキング、盗聴などさまざまという。
(以下略)
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ハッキングでではないが、最近、日本でも支那人女スパイが海上自衛隊のイージス艦の情報を持ち出したり、大手自動車部品メーカー「デンソー」の支那人社員が設計データの入った社有パソコンを無断で持ち出したりした事件が相次いでいる。

今回のニュースのように支那の人民解放軍によるハッキング攻撃は適用し難いが、海自のイージス艦情報漏えい事件や、デンソーの産業データ持ち出し事件などには「スパイ防止法」の制定が有効だ。

国民の知る権利や報道の自由など基本的人権を侵害するという理由で「スパイ防止法」を制定しないのは狂ってるとしか思えない。

元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだから、最初から支那人の入国を厳しく制限することも必要だが、安倍政権は支那人留学生の増員など狂気の政策を遂行中だ。



ところで、ドイツのメルケル首相は日本にとって好ましい首相であり、今後に期待したい。

メルケル首相は来日の際、安倍首相に支那のことをガツンと言ってやってほしい。


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メルケル首相きょう訪中 独、中国偏重を修正 人権重視、外交バランス
8月26日14時36分配信 産経新聞

 【ベルリン=黒沢潤】ドイツのメルケル首相は26日から6日間の日程で中国と日本を訪問する。昨年に続いて2度目となる訪中では、人権や民主主義の重要性を強調するほか、人権活動家とも面会する計画だ。また、相次ぐ独閣僚の訪日に続けて首相も日本を初訪問することで、シュレーダー前政権時代に「中国寄り」だった対アジア外交のバランスを修正する。
 中国滞在中の胡錦濤国家主席らとの会談で注目される議題は、人権問題だ。旧東独育ちのメルケル首相は人権や民主主義の尊さを知る身だけに、「(個別の人権問題を)具体的に討議する」(独高官)方針という。首相は人権活動家とも積極交流する予定で、対象者は「インターネット(で政府批判をする)サイトの代表者や無料紙の記者ら」(フィナンシャル・タイムズ独語版)だ。法学部の学生たちとも意見交換する。
 メルケル首相は昨年のロシア初訪問の際も、プーチン大統領の懸念をよそに、在モスクワ独大使館にチェチェン問題の活動家らを招待した。
 首相は来夏の北京五輪を前に、中国が国際水準の「報道の自由」を確立することも合わせて求めるとみられる。一方、中国が対中武器禁輸の解除を求めても、妥協はしない方針だ。
(以下略)
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?國神社清掃奉仕をしてきた・老若男女約60人が参加し、昇殿参拝の後、拝殿や本殿の周囲を竹ぼうきで清掃

写真
(上)参集殿:この前に集合し、ここから入って昇殿参拝をした
(下)?國会館:清掃奉仕有志の控え室はこの中にある


靖国神社の清掃奉仕をして参りました。

私は初参加です。



?國神社清掃奉仕有志の会
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/


参加費は¥1500
(家族参加の場合同伴者は¥1000、大学生¥1000、高校生以下無料)
費用内訳:玉串料¥1,000 事務費(写真送付、現像、休憩時ジュース代)\500



この?國神社清掃奉仕有志の会の代表は、新風東京代表の鈴木信行さんで、平成7年からやっているそうです。

参加者は老若男女さまざまで、鈴木さんに聞いたら、本日の参加人数は約60人で大体いつもこれ位なそうです。



8:45、参集殿前に集合し、参加費1500円を支払って住所と名前を記入

9:00、参集殿から入り、拝殿に上がって御払いをした後、廊下を通って本殿に入り、昇殿参拝をしました。私は昇殿参拝も初めてでした。昇殿参拝が終わるとお神酒を頂戴し、さらに神盃を手渡されました。


昇殿参拝のご案内
http://www.yasukuni.or.jp/annai/sanpai.html



その後、?國会館の中にある清掃奉仕有志の控え室に荷物を置いて、いよいよ清掃開始

拝殿、本殿、霊爾簿奉安殿の周囲を竹ぼうきで掃いてゴミを集めてリアカーに積んでいきます。

ゴミといっても殆どが落葉ですが、8月下旬ということもあってセミの脱殻や死骸が結構ありました。

10:30過ぎ、休憩。神池庭園付近でジュースを飲んだ後、到着殿の前で記念撮影を行ないました。

11:40頃、清掃終了。?國会館の中にある控え室に戻り、お茶やお菓子を頂きました。このとき、「北京オリンピックに反対する地方議員と市民の会」と「台湾出身戦没者慰霊の会」がチラシを配布していました。

12:00前に解散となりました。



いろいろと良い経験をしました。

今後も都合が良ければ、また参加したいです。

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