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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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韓国公使が北京でニセ薬点滴後に死亡か?!・サンドイッチを食べ下痢症状を起こし病院で点滴を受け呼吸障害で死亡・赤城農水相は幸運だった

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070801-00000312-yom-int


韓国公使が北京の病院で点滴後に死亡、ニセ薬の可能性も
8月1日21時0分配信 読売新聞

 【北京=佐伯聡士】北京の韓国大使館当局者は1日、同国の駐中国公使が7月29日、腹痛のため北京市中心部にある外国人を主な対象とする病院でリンゲル液の点滴を受けた後、呼吸障害を起こして死亡したことを明らかにした。

 リンゲル液がニセ薬だった可能性や点滴の速度に問題があったとの見方が指摘されている。

 同当局者によると、死亡したのは政務担当の黄正一公使(52)。28日夜、大使館近くの店で買ったサンドイッチを食べたところ、下痢症状を起こした。症状が好転しないため、29日、同病院でリンゲル液の投与を受けたという。
黄氏は昨年8月から公使を務め、北朝鮮の核問題をめぐる6か国協議を担当していた。
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これ、来たな。

重大な国際問題だと思う。


先週、今日辞任した赤城農水相が北京で昼食をとった後、下痢の症状を起こして帰国が遅れたが、赤城さんは運が良かった。


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赤城農水相、体調不良で帰国延期 北京に出張中

2007年07月26日18時26分、朝日新聞
 農林水産省は26日、北京に出張中の赤城農水相が体調不良のため、同日帰国予定だった日程を少なくとも1日遅らせると発表した。
 同省によると、赤城氏は同日午後、北京で昼食をとった後に気分が悪くなったと訴えた。下痢の症状と立ちくらみがするといい、同日は北京にとどまることになった。赤城氏は日本産米の対中輸出再開などに関連して25日に北京入りし、26日夜に帰国する予定だった。
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そういえば、支那の偽薬は、偽物大国の北朝鮮も恐れていた。

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北朝鮮、期限切れ薬の支援要請=「中国製は偽物多い」と韓国に

7月11日20時1分配信 時事通信

 【ソウル11日時事】北朝鮮の赤十字会が今年2月に韓国の製薬業界団体に対し、使用期限が切れた医薬品の支援を要請する文書を送っていたことが11日、分かった。韓国の通信社・聯合ニュースによると、文書では「中国から入ってくる薬はわれわれの体質に合わず、偽物が多い」として韓国製の医薬品支援を求めている。

 製薬業界団体によると、北朝鮮側は期限切れの薬を使って何らかの問題が発生した場合は「北朝鮮側がすべて責任を取る」として、使用期限が6カ月から1年過ぎた医薬品の支援を要請。抗生物質や結核、風邪などの薬が必要だとしている。

 これに対し、製薬団体は「医学的な問題が発生する可能性もあり、期限切れの薬を送ることはできない」と拒否しているという。北朝鮮が韓国側にこうした要請をしたのは昨年に続き2回目で、国内の医薬品不足の深刻さを浮き彫りにしている。 
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今年の5月になって、支那産原料の風邪薬(せき止めシロップ)を服用したパナマの子供たちが大量に死亡したことが判明して以来、支那の偽物薬品に関するニュースも続々公表されている。

本当は、それ以前から支那の偽薬による犠牲者は無数に居たのだろう。


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<パナマ>中国産原料のせき止め薬で死者387人

7月5日17時59分配信 毎日新聞

 【メキシコ市・庭田学】中米パナマで中国産原料を含むせき止め薬の服用で死亡したとの訴えが、387人分に上っていることが4日、分かった。AP通信が伝えた。犠牲者数はパナマ保健当局が現在認定している約100人を大幅に上回る可能性が出てきた。

 不凍液などに利用される有害物質ジエチレングリコールが中国産原料に混入し、パナマ製のせき止めシロップに使われた。事件を担当する特別検察官に387人の遺族から訴えがあったほか、153人から後遺症被害の報告が提出されているという。

 このせき止め薬はパナマ社会保険庁が製造し、同国の保険加入者のみが購入できる。昨年10月ごろから致死率の高い「謎の病気」として国民を脅えさせた。

 ジエチレングリコールは無臭でわずかに甘い。摂取すると嘔吐(おうと)、頭痛などの症状が出て腎機能に障害が出る。日本では85年、ジエチレングリコールが混入したワインが販売される騒ぎがあった。
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繰り返しになるが、日本人として出来ることは、1にも2にも支那には行かないこと。

支那産食品や支那製製品は購入しない。

日本政府などに対して、支那産食材や支那製製品の輸入停止を訴える。

とにかく、支那、支那人とは極力関り合わないことが重要だ。



食材、食品、飲料、水、薬品だけではなく、支那製の割り箸、紙ナプキン、土鍋、練り歯磨き、衣服、布団、玩具、アクセサリー(装飾品)、化粧品などにも毒が含まれているから要注意!!

はっきり言って、かなり危険!

支那人犠牲者数増加の歴史まとめ・終戦時130万人から最近は5000万人に膨張・支那民衆を殺したのは支那軍だった・gs1965_1974さんの質問に対する回答

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070731-00000909-san-pol


安倍敗北・中国流解釈 後戻りできない互恵関係
7月31日10時55分配信 産経新聞
(一部抜粋)
 このため、中国は昨年の安倍首相の訪中以降、国内で対日関係促進の大きな障害になっている反日ネット世論の規制を強化、日中戦争の発火点になった盧溝橋事件70周年(7月7日)記念行事も反日色が大きく薄められた。南京「大虐殺」についても見直しが進んでいる。






当ブログのコメント欄に歴史を研究している高校生gs1965_1974さんから以下のような質問を受けた。

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ひとつ教えて下さい。日本軍は中国で中国人を何千万人も殺したというのは本当ですか?
2007/7/31(火) 午前 8:49 [ gs1965_1974 ]
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日本軍が支那で支那人を何千万人も殺したと思い込んでいる高校生が居るのは実に忌々しきことなので説明しておきたい。

結論から言うと、日本軍が無辜の支那人を殺した事実は確認されておらず、皆無に等しい。

戦争をしていたのだから敵の支那兵を何十万人かは殺したが、無辜の支那人を虐殺したことはなかったといって良い。

終戦直後は、国民党もGHQも支那人犠牲者の人数を130万人と発表していた。
(この130万人は戦死者を含めた数字と考えられる)


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●犠牲者数増加の歴史まとめ


時代            犠牲者数  ソース   増加率(1%未満四捨五入)

終戦時           130万人  GHQ発表        ×
終戦時           130万人  国民党発表       ×
1948年           438万人  国民党政府報告書 3年で337%
1950年代         1000万人 共産党政権発表  10年たらずで約228%
1970年          1800万人 共産党政権発表  10数年で約180%
1985年(抗日勝利40周年)2100万人 共産党政権発表  15年で117%
1998年(江沢民来日時) 3500万人 江沢民発表     13年で約167%
2005年(抗日勝利50周年)5000万人 卞修躍博士発表  7年で約143%

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終戦時、GHQも国民党もそろって130万人と発表していたのだから、その後の犠牲者数の増加は政治的な誇張といって良い。

しかも、130万人の犠牲者も、戦死者と、支那軍によって殺された民衆が大半だ。

犠牲者数は1950年代に1000万人の大台に乗り、1998年に江沢民が来日した際には、とうとう3500万人まで膨れ上がった。






南京虐殺は嘘68・支那軍による虐殺8・黄河などの堤防決壊で32万人死亡・【悪逆、暴虐、その極に達す】
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11480936.html

(一部抜粋)


死者数については、終戦後の1945年12月に国民政府が河南省で行った「河南省戦時損失調査報告」がある。それによると、1944年末の段階で、洪水による死者約32万人、離郷者数約63万人という数値を提示している。



6月26日同盟ニュース
『悪逆、暴虐、その極に達す 敵、揚子江堤防を決壊』
悪逆の限り、黄河決壊の暴挙を敢えてなし、無辜の民幾十万かを絶望の淵にたたき込んだ蒋介石は、なんたる無謀か、皇軍を怖るあまり、又しても進撃を阻まんとして、太湖南方揚子江両岸の馬華堤を破壊し、付近一帯の住民は濁流渦巻く大水害に見舞われんとし、怨嗟憤怒は地に満ちている




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一般住民に対して、徴発と略奪があまりしばしば行われたので、農民は日本軍よりも彼等自身の軍隊をさらに一層憎んだ。穀物を略奪されまいとして抵抗する農民を飢えた中国兵が殺したり、日本軍の進撃を免れるために逃亡兵が村民を殺し、その衣類を自分が着こんで変装するということも起こった。日本軍の進撃を鈍らせて鄭州の町を守るために、政府は1938年に黄河の堰を開いた。すると、黄河は1世紀近く前から打ち捨てられたままになっていた古い河道を再び流れた。「思い切った」決定であったが、このために、河南省東部の数十万の農民が命を失った。彼等は水に溺れ、或は飢えて死んだのである。
『中国革命の起源』ルシアン・ビアンコ著
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南京虐殺は嘘71・支那軍による虐殺11・苛酷な徴発、略奪、徴兵等【支那軍と支那人民の殺し合い】
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11717562.html

(一部抜粋)


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私はうけ合ってもいい、抗戦八年のあいだにこうしてふみにじられた同胞、いわゆる壮丁から弱丁になり、弱丁から病丁になり、病丁から死丁になって行った同胞の数は、戦死したもの、日本軍に殺されたものにくらべて、最低百倍は超えているに違いない。
『抗日戦回想録』郭沫若自伝
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南京虐殺は嘘84(最終回)・支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12704324.html

(一部抜粋)


●支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ


・支那共産党は盧溝橋事件を起こし、即座に「日本軍侵略開始」と嘘の宣伝。

・国民党はラジオで、「日本軍を撃破したので次は通州を攻める」という内容のデマ放送を流し、騙された通州の支那保安隊は国民党に寝返るために200人以上の日本人居留民を惨たらしく大虐殺。

・支那軍は上海などで、わざとホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量殺害し、日本軍の仕業と嘘宣伝。

・北支那においては、水中に毒物を投じたり農作物に毒物を注射し、上海からの撤退時にも井戸に細菌を投じたりしたくせに、後年の常徳ペスト流行については「日本軍がやった」と全く根拠のない捏造宣伝。

・支那軍は上海から南京への敗走中や南京周辺、その他で「清野作戦」「焦土作戦」と称して、略奪や放火などを徹底的に行なったが、それらを「三光作戦」と称して日本軍の仕業に転嫁。

・南京では、脱出を諦めた多数の支那兵が市民から服を奪って安全区に潜入し、支那人盗賊と共に行なった犯罪を日本軍の仕業に転嫁し、中には最初から反日宣伝が目的の反日撹乱工作隊までもが存在した。

・国民党はベイツやティンパーリのような第3国の外人宣伝工作員などに捏造記事や捏造本を書かせて日本軍の悪事を嘘宣伝。

・黄河の堤防を決壊し、30万人以上の支那住民を大量殺害し、「日本軍の行為」と嘘報道。

・不法毒ガスを使用して住民諸共殺害。

・蒋介石は日本軍の残虐行為を宣伝するために、日本軍が長沙市に近づいた時、長沙全域を焼き払って多くの市民を焼死させた。

・戦後、日本統治下にいた支那住民に「日本に協力した」と言いがかりをつけ裁いた(奸漢裁判)。

・国共内戦でも双方が大虐殺の応酬を繰り広げ、戦後、共産支那はこれらの犠牲者も日本軍による犠牲者数にカウントし、その数は現在も増加中。

・支那共産党は資本家や地主を大虐殺し、国民党員を大量処刑、知識人を大量衰弱死させた。







結論

支那事変における支那人犠牲者の人数は130万人(GHQ発表、国民党発表)

130万人の支那人犠牲者の大半は戦死者と支那軍によって殺された民衆

日本軍が無辜の支那人を虐殺した事実はない


以上








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北京五輪でパンダのふんでできた土産を販売へ・パンダのふんを使って写真立てや本のしおり、扇、パンダの置物などを製作・偽物注意!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070731-00000453-reu-spo


五輪=北京大会、パンダのふんでできた土産を販売へ
7月31日14時50分配信 ロイター

 [北京 31日 ロイター] 中国・四川省成都にある野生生物の研究センターが、パンダのふんで土産物を作り、それを来年開催される北京五輪で販売し、利益を上げる計画を思い付いた。新華社が31日に報じた。
 同センターにいるジャイアントパンダ60頭が出すふんの量は毎年300トン。センターの研究者たちは、このふんを使って写真立てや本のしおり、扇、パンダの置物などを製作してきた。
 センターの関係者は「ふんの成分の70%は、パンダが消化できない竹なので、においはそう悪くない」と話し、悪臭のほとんどない土産になると強調した。
 このセンターでは、ふんの清掃に少なくとも毎月6000元(約9万1500円)を投じているという。
 また同センターは現在、北京五輪の土産として販売するために、同五輪で実施される各種スポーツを行うパンダ像を、ふんを用いて製作している。
 タイの動物園では既に、同動物園にいるパンダ2頭のふんを使った色紙を販売している。
―――――――




( ´_ゝ`)フーン

パンダのふんと称して実は、
人間のふん:竹=4:6

豚のふん:竹=4:6
の偽物が出現する予感。

つーか、俺は本物のパンダのふんでも全く買う気がしない。






中国南部の「臭豆腐」、ふん尿添加する闇業者

 中国の上海や広東州などの南部沿岸地域では、「臭豆腐」は伝統美食の一つ、臭ければ臭いほど美味しいとの説がある。最近では、ある中国のメディア記者が情報提供者に案内され、広東省深セン市の露店業者の臭豆腐の製造現場をおとり調査し、ふん尿などの様々な汚物で臭豆腐を作る現場を目撃し、ネットで暴露した。「現地政府が取締りを行っているが、違法業者は後を絶たない」という。

 「看中国」サイトの報道によると、ある中国のメディア記者は、深セン市南山区一甲海辺新村にある臭豆腐を売る露店が集結する街をおとり調査をした。あたりには50数軒の露店が並び、一日に合計約1000キロの販売量だという。

 7月11日午前9時、この記者は情報提供者の案内で、これらの露店の作業場が集結する南山区一甲海辺新村54号、55号を訪れた。
場所は比較的に辺鄙で、臨時に建てたような粗悪な貸家は、生活空間と作業場を兼ねている。50メートルも満たない小さな巷に、このような十数軒の臭豆腐の小さな生産拠点が並んでいる。粗悪な住宅が密集するためか、衛生状況は目を覆うほど汚い。手作業で洗濯する人、豆腐を切る人、母親に抱かれウンチをする4ヶ月ぐらいの赤ちゃんなどが一つの狭い空間で、各自の用を達している。ゴミと汚水捨て場のすぐ隣に、豆腐作りの籠が置いてあった。公衆トイレはある作業場と2メートルしか離れていない。

 記者は詳しい製造過程を調べるために、臭豆腐の製造を学びたいと装い、劉と名乗る臭豆腐の製造者に、400元(約6千円)の授業料を支払い、その「秘法」を教わった。

 まず、3、4センチほどの四方形に切った豆腐をゆでる。その際に、正体不明の黒い粉末を加え、数分後、黒く染めた豆腐が茹で上がった。

 ざるにあげ、約30分間置いた後、豆腐を悪臭が発する黒い漬け汁のバケツに入れ、約20分間漬け込む。取り出した豆腐は言い様のない臭い匂いを発した。劉はこの黒い漬け汁の「秘伝」を記者に伝授した。「主要原料は腐ったタニシと米のとぎ汁。それだけでは足りない。腐乱した生肉の汁をも入れなくてはならない。これらの原料をバケツに入れ、重々と密封して発酵させる。ウジムシが生まれ、刺激的な強い臭気を発するまでに発酵しなくてはならない」「もし黒さが足りなければ、黒色素と黒い汚水を足す」という。最後に、この男は、「それでも、臭みが足りなければ、少しウンチ水を入れる」と言った。記者は最初、自分が聞き間違ったと思い、再度確認した。この男は、「ウンチ水は絶対に入れすぎてはいけない。食べる人にバレてしまう恐れがある」とはっきりと説明した。


 情報提供者によると、これらの違法業者は豆腐を布に包み、ウンチのため池に沈めていたのを見かけたことがあるという。

 このようにすっかり臭くなった豆腐をバケツから取り出し、数分間水気を切れば完成。後は露店で油で揚げ、売るだけだという。

 劉は「この商売はコストが低い上、客の需要が大きい、一日に平均500串が売れる、純利益は500元(約8千円)」「市の取締りを受け、すでに3台の押し車が押収されたが、今日、もう1台作った。今晩から、露店は再開する」などと話した。

 記者がここの「臭豆腐」の違法製造状況を深セン市南山区の工商所に知らせたため、7月12日午後3時ごろ、工商所の職員が現場を抜き打ち検査した。違法業者の社長は、「臭豆腐はこうやって作るんだ…臭ければ、臭いほど売れるんだ」とうそぶいているが、ある職員は記者に対し、「数少ない違法作業場を取締ってきたが、このように『臭豆腐』を作る現場は初めて」と絶句した。

 違法業者の社長によると、この種の食べ物は販路に困らないと言う。「駅付近でも、学校や職場の入り口でも、大人気だ」、これらの業者は経営上の都合から、学生を相手に商売をすることが多い。南頭の某中学校の校門付近では、下校時に中学生たちがなけなしの小遣いをはたいて臭豆腐の串を買い求めて、おいしそうに買い食いしている光景が確認できた。

 臭豆腐は名前通り、臭い匂いを発するが、非常に美味しい。中国南部地域では人気の食べ物である。業界関係者によると、「本物」の製造は、手順が非常に複雑で、多くの手間と長い時間をかけて、じっくりと発酵させる。その間、温度と湿度を厳密に管理しなくてはならないという。
(大紀元)







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