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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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松岡利勝農相が自殺・「間違ったことしてない」=26日、自民県連会長に松岡氏・官製談合事件で刑事告発された農水省所管の「緑資源機構」の関連団体から献金

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000152-jij-soci


「間違ったことしてない」=26日、自民県連会長に松岡氏
5月28日20時31分配信 時事通信

 自民党熊本県連の古閑三博会長は28日、記者会見し、熊本市内で26日夜開かれた会合で松岡利勝農水相と会った際、松岡氏が「いろいろとマスコミをにぎわしているが、自分は間違ったことはしていない。心配しないでほしい」と話していたことを明らかにした。
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昨日の産経新聞で以下の記事を読んで、【事務所の光熱水費をめぐる不明朗な処理】は逃げ切れても、今度の【官製談合事件で刑事告発された農水省所管の「緑資源機構」の関連団体から献金を受けていたこと】は逃げ切れそうにないと思っていたら、今日になって自殺した。





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緑資源機構談合 農水相支援者、調整か 献金1600万円、受注も数億円
2007年5月27日、産経新聞

 農林水産省所管の独立行政法人「緑資源機構」が熊本、島根両県内で発注する中山間地域整備事業をめぐる談合疑惑で、熊本県内では同県阿蘇市内の建設会社幹部が業者側の「談合調整役」を務めていた疑いが強いことが26日、関係者の話で分かった。阿蘇市は松岡利勝農水相の選挙区内にあり、幹部は松岡農水相の有力支援者。同社は松岡農水相側に過去10年間で計約1600万円を献金する一方、同事業を億単位で受注している。

(中略)

 この幹部は松岡農水相の有力支援者で、幹部が経営する建設会社は松岡農水相が代表を務める「自民党熊本県第3選挙区支部」に平成8年から10年連続で献金、総額は約1060万円に上る。松岡農水相の資金管理団体「松岡利勝新世紀政経懇話会」には10~17年にパーティー券購入で計550万円を献金している。
 この建設会社は同事業を、少なくとも18年度に2件(計約2億9000万円)請け負っている。
 複数の機構幹部は特捜部の任意聴取に対し、中山間地域整備事業でも談合に関与していたことを認めており、同事業も官製談合だった疑いが強まっている。
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ありきたりの言葉ではあるが、人間、死ぬ気になれば何でも出来る。


中村喜四郎も、鈴木宗男も、辻本清美も、みんな犯罪やって逮捕されたが、その後に当選している。


死ぬなよ!

天安門事件からまもなく18年・香港でデモ・91年のピーク時1万人→今回は1500人・支那の隠匿工作で確実に進む事件の風化



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000315-yom-int


天安門事件からまもなく18年、香港で1500人デモ
5月27日23時46分配信 読売新聞

 【珠海(中国広東省)=吉田健一】天安門事件(1989年6月4日)からまもなく18年を迎えるが、香港では27日、市民約1500人(主催者推計)が、中国当局が「反革命暴乱」と規定する同事件の再評価などを求め、デモを行った。

 民主派団体「香港市民支援愛国民主運動連合会(支連会)」の主催。91年のピーク時に1万人を記録した参加者数は、ここ数年低迷を続けており、事件の風化は確実に進んでいるようだ。








今の支那の若者は、天安門事件そのものを知らないという。

無かった「南京大虐殺」を捏造して有ったことにし、有った「天安門事件」を無かったことにするのが、支那や南北朝鮮の凄いところだ。






・天安門事件の顛末

1989年6月4日、民主化を要求し、北京の天安門前広場で座り込みをしていた学生・市民に対し、支那当局が弾圧し流血騒動となった事件。


1989年6月4日
・未明…天安門広場に向けて戒厳軍が進撃を始める。市民との衝突発生。
・午前2時半すぎ…戒厳軍天安門広場入口に到着。
周辺報道陣を追い出し取材記録物没収。
天安門広場を封鎖し、天安門広場周囲を戒厳軍が包囲。
・午前4時半…学生達が立て篭もる広場内部へ装甲車を先頭に進み始める。
・午前5時半…戒厳軍撤退。

支那当局は流血・殺戮は無かったと対外発表。

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