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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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クラスター爆弾禁止条約結論出ず・リマ会議・日本は孤立??←外国の連中が無茶苦茶な論理を述べているに過ぎない・日本国民の生命と財産と自由を守るため日本は絶対に廃棄するな!核兵器と対人地雷も保有せよ!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070526-00000020-mai-pol


<クラスター爆弾>禁止条約結論出ず 日本は孤立 リマ会議
5月26日11時30分配信 毎日新聞

 【リマ大治朋子、澤田克己】不発弾が市民を無差別に殺傷しているクラスター爆弾の禁止条約作りを目指しペルー・リマで開催されていた「クラスター爆弾禁止リマ会議」は、禁止対象をめぐる意見の隔たりが大きく、条約について結論が出せないまま25日、閉幕した。会議では各国が「不発率の極めて高い旧型のクラスター爆弾は廃棄すべきだ」との共通認識を相次いで示したが、日本は「廃棄するかどうかは今後の議論」と指摘するなど、日本の認識の孤立化が鮮明になった。

 また、日本の防衛省幹部らがクラスター爆弾について国民が被害を受けても「防衛上必要」とした発言について参加者から批判が相次いだ。

 会議では禁止対象について、全面禁止を提唱するノルウェーなどと、不発率が低い改良型は当面使用を認める独英仏などに立場が分かれたが、いずれの側も不発率が1%程度以上の種類は「廃棄すべきだ」との共通認識を示した。独代表団は「不発率1%以上なら廃棄すべきだというのが、リマ会議に参加した国の共通認識」と語った。英独カナダは既に旧型の廃棄を予定している。



 日本は会議の席上「人道面と安全保障面のバランスを考慮しつつ対処することが重要だ」と指摘。敵の着上陸侵攻などを想定し同爆弾が必要との立場を改めて示した。さらに、旧型の廃棄について「各国の置かれている状況は違う」と取材に答え、共通認識とはいえないとの考えを示した。


 一方、田母神俊雄・航空幕僚長が「不発弾による(日本人の)被害も出るが占領される被害の方が何万倍も大きい」と同爆弾の必要性を強調した点について、同会議に出席していた英国のエルトン上院議員は「日本国内で使えば市民の犠牲は免れない。軍の論理より民間人への犠牲を最大に配慮すべきだ」と疑問を呈した。また非政府組織(NGO)の連合体「クラスター爆弾連合」のコーディネーター、トーマス・ナッシュ氏は「信じがたい発言。日本を占領できるほど軍事力を持つ敵だったら、クラスター爆弾程度で撃退できるわけがない」と語った。

 日本は不発率が4~20%以上とされるクラスター爆弾を陸空両自衛隊で保有している。
―――――――










日本は絶対にクラスター爆弾を廃棄してはいけない。







> 一方、田母神俊雄・航空幕僚長が「不発弾による(日本人の)被害も出るが占領される被害の方が何万倍も大きい」と同爆弾の必要性を強調した





田母神俊雄・航空幕僚長の意見はまさに正論だ。

日本が支那軍やロシア軍などに上陸されたり占領されるときには、夥しい人数の日本国民が支那軍やロシア軍によって大虐殺されるだろう。

使用したクラスター爆弾が不発弾として残ることによる被害など比べものにならない。










>同会議に出席していた英国のエルトン上院議員は「日本国内で使えば市民の犠牲は免れない。軍の論理より民間人への犠牲を最大に配慮すべきだ」と疑問を呈した。





↑こいつはアホか?

支那軍やロシア軍に上陸されたり占領されれば、市民・民間人の犠牲は計り知れないということが理解できないのか?!

 
            ∩_ 
           〈〈〈 ヽ
          〈⊃  }
   ∩___∩  |   |
   | ノ      ヽ !   !
  /  ●   ● |  /
  |    ( _●_)  ミ/ < エルトン死ね!!
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /








日本は、核兵器も対人地雷も放棄した上、クラスター爆弾まで放棄したら、支那に、「人民解放軍の皆様、どうぞ、日本に上陸して侵略してください」と言うようなものだ。



つーか、毎日新聞の「日本は孤立」という見出しは悪意に満ちたインチキだ!

毎日新聞も死ね!!


日本は、日本国民の生命と財産と自由を守るためにクラスター爆弾を廃棄せず、核兵器も対人地雷も保有しなければならない。

騙されるな!








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中国産アンコウにフグ混入=入院者発生で自主回収-米・アメリカで強まる支那産食品への警戒・一方、日本の検査はズサン・『中国の「危ない農産物」は中国人も食べない!』(週刊新潮5/31号)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070526-00000026-jij-int


中国産アンコウにフグ混入=入院者発生で自主回収-米
5月26日8時2分配信 時事通信

 【ワシントン25日時事】中国産アンコウとして出荷された魚の箱に猛毒を持つフグが混入していたとして、米カリフォルニア州の魚輸入業者は25日までに自主回収に乗り出した。シカゴでは入院者も出ており、事態を重視した米食品医薬品局(FDA)は調査に乗り出すとともに、注意を呼び掛けている。
 米国では最近、中国の原材料を使ったペットフードの大量回収に加え、中国産練り歯磨きについてもFDAが検査を開始。フグ混入で中国産の食品や医薬品への懸念がさらに広がりそうだ。
―――――――








アメリカでは、もう完全に支那産・支那製の食材・食品・製品への警戒が高まっている。

支那が大量に毒を生産して世界中に輸出し、多くの人々が死亡しているのだから当然だ。


一方、日本はどうか?

日本で支那産食品の危険性はネットではかなり以前から指摘され続けていたが、マスコミや政治は無視し続けてきた。

アメリカ産牛肉や不二家事件などと比べると、支那産食品や支那製製品の毒物の方が何百倍・何千倍も悪質で危険で深刻なのに、マスコミも政治家も知らん振りを続けてきたが、パナマに続いてアメリカでも大問題となってきたことから知らん振りを続けられない状況に追い込まれたようだ。



現在、アメリカでは米食品医薬品局(FDA)が支那産食品や支那製製品に対する検査を非常に強化している。

日本はどうか?

日本はマスコミや政治が支那の走狗となっているために検査もいい加減だ。




週刊新潮 5/31号で日本の検査のズサンさなどを紹介している。


naojuvさんのブログ「徒然日記」で記事を抜粋しているので引用させて頂く。



―――――――
中国の「危ない農産物」は中国人も食べない!(週刊新潮5/31号より抜粋)


(前略) 

 年間6000億円以上も中国から輸入している農産物が、日々、スーパーの店頭に並んでいるのはご存知の通りである。

 その安全性について懐疑的なのは、中国事情に詳しい評論家の宮崎正弘氏。

 「日本の大企業が現地支店に作らせている加工食品はかなり信頼出来ると思います。もし検疫で製品が止められたりしたら、大きなイメージダウンに繋がるので、厳しい自社基準を定め、検査要員を日本から送り込んで直接検査を徹底していますからね。問題は大企業とまではいかない貿易会社が扱っている農産物で、そういった会社は、検査要員を送り込む余裕などなく、中国人の仲介業者に全て丸投げなのです。」

 昨年5月、日本は残留農薬の規制を厳格化し、特別に残留を認める薬品を使用したもの以外の原則輸入禁止を始めた。


 だが、実際は、農産物がチェックなしに、水際を擦り抜けるケースが目立つという。宮崎氏が続ける。
 「中国系の商人たちは抜け目がないので、例えば”今日、名古屋の検疫所は手薄だ”とか”横浜は厳しいらしい”といった内々の情報をリアルタイムで交換しています。その結果、目的地を横浜港から名古屋港に変えて規制の網をかい潜ってしまうのが常套手段になっているのです。」


 しかも、水際防衛の抜け穴はこれだけではない。

 農民運動全国連合会の食品分析センターに籍を置く石黒昌孝氏によれば、

 「かりにチェックに引っかかったとしても、全品検査ではありません。点検率はせいぜい10%程度で、残りはそのまま通過しています。加えて、書類検査のみで通過する食品も沢山あります。ですから、検疫所の検査を通過しているからといっても安心することは出来ないのです。」


 では、スルーしてしまう農産物はどんな危険を孕んでいるのか。

 「中国産食品の中で特に危険なのは野菜です。」


 警告するのは北京在住ジャーナリスト。
 「中国はその省ごとに独立した行政システムを持ち、他の省からの干渉を極端に嫌います。問題は、農産物のチェック体制で、仮にA省の仲介業者がB省の農産物から野菜を買い付ける場合、省が異なることがネックになって、その農家の農薬散布の状況を確認することはまずできません。このように省を跨いで取引される農産物は、遠隔地産農産物と呼ばれ、チェック体制が機能しないので、基準値を超える農薬が使われる可能性は非常に高いのです。」

 現在は日本に住む中国人ジャーナリストも、
 「怖いのは農薬だけではありません。漂白剤でお米やうどんを真っ白にしているなんていうのは可愛い方で、トマトを早く成長させるために夥しい成長剤を撒いた山東省の村では、4歳の女の子が生理になり、5歳の男の子に髭が生えたという話を聞きました。一昨年には、発酵を早めるためにプーアル茶の葉に下水を撒いていた事件が発覚しましたし、去年は、下水に溜まった油を原料として食用ラードを作っている業者が摘発されました。奇形の家畜が生まれたニュースは日常茶飯事。政府は数年前から、上海や北京で野菜を買った場合、農薬を除去するために15~30分くらいは水につけてから食べるようにと指導しているくらい。」



富裕層はコシヒカリ


 より恐ろしいのは土壌汚染だという。中国問題に詳しいジャーナリストの水間政憲氏が説明する。
 「北京や上海、重慶などは長年の工業化のために、重金属が撒き散らされています。鉛やカドミウムなどの有毒物質が含まれていて、その土で野菜を作っているわけです。カドミウムはイタイイタイ病の原因となった物質といえば、いかに恐ろしいかがわかってもらえるでしょう。」


 さすがに近年は、中国国内でも食品の安全に対する関心が高まり、
 「だから、中国の富裕層は決して国内の食品を口にしません。」

 と水間氏が続ける。

 「中国は2%の人間が富の9割を握るといわれるほどの格差社会です。都会には、日本円にして年収1000万円クラスの人間が掃いて捨てるほどいて、彼らは日本産の安全で高級な食材を買い漁っているのです。中国人は日本が嫌いなのに、日本の製品に対する信頼感はすごく強くて、例えば、青森産のりんごは日本ならば1個、170円程度ですが、中国では1個1000円。これがデパートでも飛ぶように売れていますからね。」

 他にもイチゴのトチオトメやオホーツクのホタテ貝、マグロがブームだが、最も注目されているのは米で、特に魚沼産コシヒカリ。

 この4月に日本からの輸出再開が決まったばかりで、まだ出荷はされていないはずだが、旅行者が持ち出すのか、中国の大金持ちの間では、目の玉が飛び出るような価格で取引されているという。

 先の中国人ジャーナリストが嘆息する。

 「外国産の食品しか食べない金持ちが、一方で、危険な食品を売って大儲けしている企業の経営者だったりするわけですから、時代劇の悪徳商人みたいな酷い話です。今後、日本の消費者が安いからという理由で中国産の農産物をもっと買うようになると、さらに劣悪な農産物が日本に溢れるでしょうね。逆に、中国の金持ちは金に糸目をつけずに日本の食材を買い求めますから、どんどん一流の食材が中国大陸に流れ込む結果になりますよ。」

 中国のスケールに比べるべくもないが、最近、日本にも格差社会が到来した。

 放置すれば、最高級の魚沼産コシヒカリが中国人の金持ちに買い占められ、日本人の口に入るのは中国米という本末転倒の状況が現実のものとなりかねないのである。

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