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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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日支偽造カード団8人逮捕・警視庁がアジト摘発し1200枚押収・被害4億超か・冬柴が不法残留温床となる団体旅行ビザ発給を在支那全公館に拡大・「支那人かな、と思ったら一一〇番」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000048-jij-soci


日中偽造カード団8人逮捕=アジト摘発、1200枚押収-被害4億超か・警視庁
5月21日12時1分配信 時事通信

 偽造クレジットカードを使用し、タクシー料金の支払いをしたなどとして、警視庁組織犯罪対策特捜隊などは21日までに、詐欺などの疑いで、東京都中野区沼袋、職業不詳塩田陽三容疑者(45)ら日本人と中国人の8人を逮捕した。
 特捜隊はマンションにある同容疑者宅など偽造アジト2カ所を摘発。データを入れる前の「生カード」1220枚や欧米系カードの個人データ450人分を押収した。
 十数人でグループを構成し、アジトでカードを偽造。カードで不正な支払いを繰り返し、被害額は4億5000万円以上になる疑いもあるとみて追及している。
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「振り込め詐欺団」が「中国人詐欺団」とタッグ 4億5000万被害



↑これは2007/05/04付の産経新聞1面記事の見出しだ。

この記事によると、支那人と日本人がグループを構成して犯罪しまくるのが、新しい最近の傾向とのことだ。

にもかかわらず、今朝の産経新聞によると、支那の命令に従って支那人犯罪者の日本への供給拡大に協力する馬鹿が安倍内閣に居るという。










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団体旅行ビザ発給 在中国全公館に拡大 見切り発車懸念 不法残留温床に?

5月21日8時1分配信 産経新聞


 外務省は中国人に対する団体観光査証(ビザ)について、今月末から在瀋陽総領事館と在大連出張駐在官事務所でも取り扱いを始め、ビザ発給拠点を中国本土の全6公館に拡大する。ただ、この決定の背景には冬柴鉄三国土交通相から外務省への「強い働きかけ」(同省関係者)があったといい、ビザ発給事務にかかわる公館の態勢整備や不法残留対策などはなおざりにされたまま。「見切り発車」的な決定に政府部内から懸念の声が漏れている。


 政府は平成12年、日中両国の交流拡大を目的に、両政府が指定する旅行会社が日本への団体旅行を組織する場合、日本側に身元保証人を立てることなく、15日以内の短期滞在ビザを発給する制度を導入した。

 当初は北京市など2市1省に発給対象地域を限定していたが、17年には中国全土に拡大。瀋陽、大連両地域の在住者は16年9月からビザ発給を受けられるようになったが、北京の日本大使館に出向かなければならなかった。今年が日中国交正常化35周年の節目にあたることもあり、与党幹部らからは、両地域をカバーする公館での発給を求める「圧力」が強まっていた。



 複数の政府関係者によると、冬柴氏は昨年12月に中国国家観光局の招きで訪中した際、北京の日本大使館に「訪日観光客を増やすためにビザ発給の事務を瀋陽、大連でもできるよう検討してほしい」と要請。しかし、大使館サイドは「ビザ発給事務のためには両公館の人員増が必要」と難色を示し、冬柴氏は帰国直後、麻生太郎外相に直談判。外務省の担当部局にも電話し、増員の状況を確認していた。冬柴氏側は産経新聞の取材に対し、こうした事実を認めている。


 外務省が在瀋陽、大連の両公館でビザ発給を行っていなかったのは「人員不足が原因」(幹部)だったが、冬柴氏の働きかけを「与党有力政治家からの強い要請と受け止めた」(同省筋)として、両公館でのビザ発給取り扱いに踏み切る方向に傾いた。同省では方針決定を受けて急遽(きゅうきょ)、「関連機械の導入や人員強化を準備する」ことになった。

 18年の中国人の出身地域別のビザ申請件数は北京、上海、広東省に続き、瀋陽が4位、大連が5位を占める。一方で、両地域については「経済的に豊かな地域の旅行者に比べ、不法残留発生率が高い」(外務省筋)とされ、同省幹部は「解禁後の不法残留の統計を慎重にみる必要がある」としている。




【用語解説】中国人の査証発給と不法残留者

 中国での査証(ビザ)の発給件数は平成18年、前年比25.1%増の約51万件で、韓国を抜いて各国・地域中最多となった。団体観光を含む短期滞在ビザは17年の対象地域拡大後に急増し、このうち約39万件に上っている。

 一方、法務省によると、19年1月現在の中国人の不法残留者数は2万7698人で、韓国人、フィリピン人に次ぐ。
中国人の不法残留者の約2割は、短期滞在資格での入国者で、団体観光ビザの発給拡大が新たな温床となる恐れも否定できない。不法残留者が日本国内で犯罪に関与するケースも少なくなく、政府は在外公館でのビザ発給審査の強化などにより、16年から不法滞在者を半減させる5カ年計画を実施している。
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冬柴は、支那から、支那人犯罪者の日本への供給拡大を指示され、駈けずり回って強引に今回の措置にこぎつけたらしい。

冬柴って、いったい何を考えているんだ?!




安倍首相も、冬柴と同じ穴の狢だ。

支那との外交改善のために支那人留学生を増員している。



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■中国人留学生を増員 安倍氏方針 外交改善に意欲
 安倍晋三官房長官は5日、名古屋市で開かれた自民党東海ブロック大会で、中国との関係改善に関連し「政治問題が起きてもお互いが冷静に対処できる環境をつくるべきだ。そのためにも多くの中国人留学生を受け入れ、ありのままの日本を知ってもらう必要がある」と述べ、首相に就任した場合は中国人留学生の受け入れを拡大する考えを示した。
(以下略)
2006/09/05,共同通信

■首相、日中首脳交流を活発化
 安倍晋三首相は8日、来日中の中日友好協会の宋健会長と首相官邸で会談した。宋会長は「首相の訪中で国民感情も変化した」と指摘。首相は「首脳間交流を活発化させたい」と強調した。高校生の相互訪問など民間交流を促進することでも一致した。
2006/12/09,日経新聞

■<安倍首相>太田公明代表と会談 日中関係進展の協力で一致
2006/12/27,毎日新聞
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■警察庁「焦点」269号 対日有害活動1
中国は、国家・国防現代化建設のためには我が国からの技術移転が必要不可欠との認識を持っており、公館員を始め公司員、研究者、留学生、代表団等を大量に派遣し、先端技術企業や防衛関連企業関係者等に対する技術移転等の働き掛けを行うなど、活発な情報収集活動を行っています。

■警察庁「焦点」 272号 対日有害活動
中国は、先端科学技術の習得のため、多数の学者、技術者、留学生、代表団等を我が国に派遣し、巧妙かつ多様な情報収集活動を活発に行っているものとみられます。

■平成17年警察白書 中国による対日諸工作
ここ数年の傾向として(中国人スパイは)学生やサラリーマン、研究員を装い暗躍しており、最大の脅威である」と指摘した。我が国にも、先端技術の習得のために、多数の中国人科学者、技術者、留学生等が滞在しており、これらの中国人や在日中国大使館員による日本企業関係者への働き掛け等、多様かつ巧妙な手段により活発に情報収集活動を行っているものとみられる。








元公安調査庁の調査第2部長だった菅沼光弘氏によると、合法的に入国する支那人はすべて工作員と見なしてよいとのことだ。

したがって、余ほどの必要性がない限り、支那人を社員として雇用したり留学生として受け入れてはならない。




今後、冬柴のせいで、短期滞在資格での入国した後に不法残留者となる支那人が増大することとなった。

「中国人かな、と思ったら一一〇番」

7年前、警視庁地域部が東京都内各署に配った防犯チラシの、この言葉を忘れるな!










「支那人かな、と思ったら一一〇番」



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チョッキのつなぎ目(1センチのすき間)に凶弾が命中=防弾効果なし、死亡の林警部-愛知・立てこもり・チョッキの改良と攻撃的な作戦への転換が求められる

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070520-00000077-jij-soci


チョッキのつなぎ目に命中=防弾効果なし、死亡の林警部-愛知・立てこもり
5月20日21時31分配信 時事通信

 愛知県長久手町の立てこもり事件で、死亡した県警機動隊員で特殊部隊SAT所属の林一歩警部(23)=2階級特進=が着ていた防弾チョッキの左肩のつなぎ目部分に、弾丸が貫通したとみられる穴が開いていたことが20日、愛知署捜査本部の調べで分かった。同部分には防弾効果が無いという。
 調べでは、防弾チョッキは上半身の前面と背面を覆う部分でできており、動きやすさを確保するため、前後をつないだ形になっている。
 つなぎ目の幅はわずか数センチで、この部分のみ防弾効果が無かったという。
 林警部に命中した弾丸は、前面にずれたこのわずかなすき間を貫通したとみられる。同署の幹部は「もう少しずれていれば」と悔しさをにじませた。
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これ、どうなんだろうか?

チョッキのつなぎ目くらい、現在の科学の力で伸縮性のある素材で埋めきれないのだろうか?

可能であっても、経費節減でそこまでしないのかもしれない。

他にも喉元とか顔面などまで全て覆うのは不可能だから致し方ないのだろうか?



となれば、もっと犯人に対して、攻撃的な装備と攻撃的な作戦を用いるべきではないだろうか?

もしも、犯人が機動隊に銃撃してきたら、犯人の無事身柄確保は二の次にして反撃を加えるとか、狙撃手(スナイパー)に狙撃させるとか。

最近、この手の事件を見ていると、あまりにも犯人の生命や身体を大事に守り過ぎるのではないだろうか?

今回のような事件を見ていると、ふざけた輩が、警察(機動隊)は自分を撃って来ないと知って、同じような犯行におよぶのを容易にしていると思う。

更に、犯行に及んだ後も、警察を舐めてかかることになるだろう。



今回、警察学校をトップで卒業した若い隊員が妻と10ヶ月の娘さんを残して命を奪われた。

この尊い犠牲を教訓にしなければならない。









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発砲立てこもり事件 不運、1センチのすき間に凶弾

2007/05/19, 産経新聞
 若い隊員の命を奪ったのは1センチのすき間だった-。県警特殊急襲部隊(SAT)の林一歩警部(23)は、最新式の防弾ヘルメットに防弾チョッキを身に着け、サブマシンガンを手に完全武装していたが、チョッキと首を防護するマフラーのわずかなすき間に銃弾を受けた。
 林警部は、現場で撃たれた木本明史巡査部長を救出する際、大林久人容疑者が立てこもる自宅から12、13メートル離れた警察車両の後ろで待機。他の隊員とともに、立った姿勢でサブマシンガンを構えて緊急時に備えていた。
 木本巡査部長が運び出されたときも、応戦姿勢を崩さず警戒を緩めていなかったが、大林容疑者が放った凶弾は左の鎖骨に命中、体内で方向を変えて動脈を傷付け、致命傷になったとみられる。
 大林容疑者は林警部を狙ったわけではなく、一団となった隊員らを目がけて発砲した可能性が高いという。現場で展開中のSAT隊員が初めて死亡する重大な結果に、警察庁幹部は「不運が重なった。ショックだ」と語った。

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