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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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建築後わずか10年の橋が崩落・鉄筋の品質に問題か・支那・10年以上前にソウルでも・特アは危険がいっぱい


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000012-rcdc-cn


建築後わずか10年の橋が崩落、鉄筋の品質に問題か―江蘇省常州市
5月14日15時35分配信 Record China

2007年5月13日早朝、江蘇省常州市の橋が崩落した。負傷者は出ていない模様。

レコードチャイナのカメラマンが現地を訪れたところ、長さ55m、幅12mという大きな橋の半分が完全に崩落していた。この橋は建築からわずか10年。日に5万台の交通量を有する幹線道路上の橋でもあり、設計では十分な強度が追求されていたという。【
その他の写真はこちら 】

現在、関係部門が崩落の原因を調査中。専門家によると、この種のフラット型の橋は内部の鉄筋が1本でもおかしくなると、それだけで全体の強度を失ってしまうと言い、使用した鉄筋の品質問題が原因だとの可能性を指摘した。










また、支那で驚くべき事故が起こった。

建築後わずか10年の橋の半分が完全に崩落した。

原因は、使用した鉄筋の品質だと考えられている。

これで死傷者が出なかったのは、おそらく崩落したのが早朝で誰も橋に居なかったからだろう。

それにしても酷い・・・C= (-。- ) フゥー




1994年には、ソウルで橋が崩落して32人の死者を出した。

鋼材のつなぎ目部分が腐食していたのが原因だった。

橋の点検作業で腐食を発見、「崩落の危険がある」と知りながら、適切な措置を取らなかったという。


また、1995年には、1989年にオープンしたばかりのソウルの高級デパートが突然崩壊して501人の死者を出した。

これも、関係者が崩壊の恐れを知っていて、自分たちだけが逃げていたという。




ちなみに、1994年~1998年頃、仕事でソウルに何度も出張していた私は、1994年に崩落したソウルの「聖水大橋」も、1995年に崩壊したソウルの「三豊百貨店」も両方とも利用したことがあった。



これらのことから言えることは、特アの作ったモノは危険だということだ。

余ほどのことがない限り支那には行かないことをお奨めする。





モンゴルの首都ウランバートルでは、支那産のインスタントラーメンを食べた学生二名が死亡した。

5月10日以前に起こった事件で翌日には韓国でも報道されたが、日本では未だに何の報道もない。

支那産や支那製は買ってはいけないし、支那には行ってはいけない。

2ちゃんねるで「即席ラーメン」で検索すると沢山ヒットするのだが・・・





尚、パナマで発生した支那産原料を使ったせき止めシロップによる子供の大量死亡事件や、支那産小麦グルテンを含む米国のペットフードによるペットの中毒死事件などについては、昨日の産経新聞【主張】(社説)に続いて、今朝の産経新聞1面でも『中国、食品・薬の安全確保へ本腰 5カ年計画に盛り込む』という見出しで報道された。









ソウルで橋崩落、48人死亡23人けが
漢江・聖水大橋 バスなど転落、大破

1994/10/21, 産経新聞 夕刊


 【ソウル21日=黒田勝弘】ソウルで二十一日朝、市の中心を流れる漢江にかかっている聖水大橋の橋げたが五十メートルにわたって崩れ落ちた。通行中の満員バスや乗用車などが約三十メートル下の川に落下、四十八人が死亡、けがをした二十三人が救助された。水面に落ちた橋げたには市内バス一台が大破してあおむけになり、マイクロバス一台と乗用車四台が乗っかっている。このほかにも、水没したり流されたりした車もかなりあるとみられ、犠牲者はさらに増えるものとみられている。


 外国人犠牲者は女性一人が伝えられているが、身元は明らかではない。聖水大橋は新市街地のソウル南部と旧市街のソウル東部をつなぐ橋で、日本人居住区からは離れている。

 事故発生は午前七時半ごろで通勤、通学のラッシュ時間帯だったため通行量が多く、大事故となった。

 落ちた橋げたは橋の中間部分で川の両岸からかなり離れていたため救助が遅れ、警察や消防などがゴムボートやヘリコプターなどを動員して遺体収容や生存者の救助に当たった。

 聖水大橋は一九七九年に完成し、長さ一千百六十メートル、幅十九メートルの四車線。原因は調査中だが、手抜き工事の可能性が出ている。重量制限を無視した車両の通行などで橋の老朽化が進んでおり、前夜から橋の路面の一部で補修工事が行われていた。

 韓国は近年、急激なマイカー時代で爆発的に車が増えており、ソウルの南北をつなぐ漢江には十七本の橋がかかっているが、常時交通渋滞の状態だ。

 二年前には漢江の最下流に建設中の新幸州大橋が工事中に崩壊する事故が起きた。手抜き工事が問題になり、このため、事故のあった聖水大橋を含め漢江のすべての橋に対して点検が行われているところだった。












韓国・ソウルで百貨店が崩壊、700人死傷――5階建て、手抜き工事か
1995/06/30, 毎日新聞


 【ソウル29日中島哲夫】二十九日午後六時(日本時間同)ごろ、ソウル市瑞草区瑞草四洞の高級デパート「三豊(サンプン)百貨店」で、突然建物が崩れ出し、五階建ての同デパートのほぼ半分が崩壊した。三十日午前一時までに確認された死者は二十七人、負傷者は六百九十人に達した。

 ◇異状続出でも営業


 KBSテレビは、地下駐車場に十人前後の生存を声で確認したと報じ、生き埋め者がさらにいると見られる。またソウル在住日本人がしばしば利用するデパートで、現場近くにいた韓国YKK駐在員、永宮弘行さんの妻洋子さんが手足に負傷したことが確認された。

 韓国マスコミは事故当時、千人以上の買い物客や店員が建物内にいた可能性があるとしている。捜査当局は手抜き工事による自然崩壊と、崩壊の危険がありながら営業を続けたデパート側の管理ミスによる人災の可能性が高いとみて調べている。

 同デパートは北側のA棟と南側のB棟が連結された構造。崩壊したのはA棟側で、外壁の一部だけを残してほぼ全壊した。現場では警察、消防、軍の要員約五千人が救出作業を続けている。死傷者は女性が大半。

 各種報道を総合すると、同日午前八時半ごろから五階レストランの天井に亀裂が生じ、正午ごろには床が沈んだりガスのにおいがし始めた。デパート側は四、五階の売り場やレストランの客を退避させて閉鎖、ガス管のバルブも締めたうえで三階以下の売り場だけで営業。閉店時刻(午後七時半)を控えた午後六時ごろ、まず五階レストランの天井が崩落し、そのままA棟全体が崩れ落ちた。

 現場の敷地は以前はごみ埋め立て場で地盤が弱く、昨年十月に増築された直後にはソウル市当局から違法建築と判定されたことがあるという。こうした状況から、捜査当局は崩壊の危険性が予知できたのにデパートが営業を継続、手抜き工事による自然崩壊が発生した可能性が高いとみて、事情を聴いている。

 三豊百貨店は一九八九年十二月にオープンした高級デパートで、ソウルを貫流する漢江の南側の「江南」と呼ばれる地帯にある。

 韓国では昨年十月の漢江・聖水大橋崩落や今年四月の大邱市の地下鉄工事現場ガス爆発など大型事故が続いた。












駄目押し


パラオでの悲劇

http://rkrc5w2q.dyndns.org/cache/korea/academy.2ch.net/korea/kako/1025/10258/1025871201.html

パラオ本島とコロール島の間に約200メートルの橋が架かっています。これがKBブリッジです。実はこの橋は1996年に一度崩落しているのです。
KBブリッジは、「Koror-Babeldaob Bridge」 の名前のとおり首都コロール島と空港のあるバベルドアブ島を繋ぐ橋で、島国パラオの交通の要衝として1977年に開通しました。
建設するにあたり日本の鹿島建設も見積りを出したのですが、韓国の下請け会社が日本の半額で落札し、工事を行いました。
ところがこれがひどい手抜き工事だったようです。
コンクリートの固め方でさえでたらめだった。と言いますから恐ろしい限りです。
その様子をつぶさに見ていた現地住民は当初からこの橋に不安を抱いていたようで、車で橋を渡るときは、もし海に落ちてもすぐ逃げられるようにと必ず窓を開けていたそうです。
また、竣工直後から橋の中央部がたわみはじめ、15tだった通過制限重量がすぐに10tにまで減らされました。
このたわみはやがて、通過する時おかしな揺れを体感できるほどに大きくなり、崩落事故の起きる頃には、徐行運転で渡るほかないという状態に陥っていたのです。




崩落前のKBブリッジの写真
http://www.ketchum.org/bridgecollapsepix/Palau1-526x781.jpg

そして1996年9月28日、悪夢は現実となります。
KBブリッジは突如真っ二つに折れ海に突き刺さりました。
崩落したKBブリッジの写真
http://www.ketchum.org/bridgecollapsepix/Palau3-525x782.jpg
http://www.ketchum.org/bridgecollapsepix/Palau4-523x781.jpg
http://www.ketchum.org/bridgecollapsepix/Palau5-524x781.jpg





パラオKBブリッジ@韓国製 半年で崩壊
http://www.asyura2.com/0406/idletalk10/msg/583.html




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北朝鮮が新型ミサイル公開=日本全域はもちろん、グアムの米軍基地にも届く射程5000キロ・核の傘は支那のみならず北朝鮮に対しても破れ傘となる

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000110-jij-pol


北朝鮮が新型ミサイル公開=射程5000キロ、米が確認し日韓に連絡
5月14日19時1分配信 時事通信

 北朝鮮が先月実施した軍事パレードで、新型の中距離弾道ミサイル(IRBM)を公開していたことが14日、分かった。複数の政府筋が明らかにした。米国が衛星写真を分析して確認し、日韓両政府に伝えた。日本政府は、国内全域はもちろん、グアムの米軍基地にも届く最大射程5000キロと推定している。発射実験は確認されていない。 







2月の6者協議で明確になったことは、北朝鮮は核兵器を放棄せず、アメリカなど国際社会は北朝鮮の核を容認したということだった。

歴史を振り返ると、支那が、東京五輪の真っ最中に初の核実験をしたときアメリカは支那を非難したが、8年後のニクソン訪支で、その核を容認した。

インドとパキスタンが競って核実験したときもアメリカは非難したが、昨年のブッシュ歴訪で容認した。

北朝鮮の核実験後にブッシュやライスが言ったことは、「その核をもしテロリストに売れば、デッドラインを越える」だった。

これは、すなわち「核をテロリストに売らなければ北朝鮮の核を容認する」ということだ。

2月の6者協議で決まったことは、老朽化してゴミ施設となっている寧辺の核施設の停止だけであり、他の核施設には国際査察は入れないことから北朝鮮の核保有は国際社会で完全に容認されたと言って良い。

更に、北朝鮮がアメリカに届くミサイルを手に入れ、そのミサイルに核弾頭を搭載できるようになれば、日本に差しかけられているアメリカの核の傘は完全に破れ傘となる。



日本は今、支那がちょっとやそっとの悪事を働いても支那には文句を言えない立場にある。

なぜならば、支那は多数の核ミサイルの照準を日本の大都市に定めているからだ。

支那はアメリカの大都市も核ミサイルで攻撃できるために、もしも日本が支那から核攻撃を受けても、アメリカは日本のために支那と核戦争(核ミサイルの撃ち合い)をしてくれることはない。

だから、とうの昔に支那やロシアに対する「核の傘」なんてなくなっていたのだが、「核の傘」という幻想が日本への核攻撃を辛うじて抑止しているのが実情だ。

イザとなれば全く役に立たないと断言できる。



北朝鮮のミサイルが最大射程5000キロまで延びてきたが、この距離が7000キロ、1万キロと延びて行くことは時間の問題なのだ。

そして、やがて北朝鮮のミサイルに核弾頭が搭載されることも時間の問題に過ぎない。

そうなれば、アメリカの核の傘は北朝鮮に対しても破れ傘となり、日本と支那の歪な関係と同様の歪な関係が日本と北朝鮮の間でも現実のものとなる。

拉致問題の解決なんて益々困難に陥るだろう。



安倍首相は、北朝鮮が核実験を行なった後、日本の核武装を心配していた支那共産党の幹部たちに対して、「非核三原則は堅持する。ご心配なく。」と述べて支那人を安心させていたが、日本を核ミサイルで狙っている連中に対してそんなことを言うのは無責任極まりない。





7月の参議院選挙は、「維新政党・新風」に投票しよう!

「憲法9条改正が核心」と関心=国民投票法成立で支那新華社・日本国民の生命・財産を本気で守ることを放棄している憲法の前文と9条は現実離れも甚だしい・支那のどこが【平和を愛する信頼できる国】なのか?!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000076-jij-int


「憲法9条改正が核心」と関心=国民投票法成立で中国新華社
5月14日17時2分配信 時事通信

 【北京14日時事】中国の国営新華社通信は14日、憲法改正手続きを定める国民投票法が成立したことについて「日本政界に大きな食い違いがあり、特に憲法9条を改正するかどうかが一つの核心問題だ」と伝え、中国として日本の軍国主義化につながりかねない9条改正の行方に関心を示していることを示唆した。










憲法改正の核心問題は9条を改正するかどうかで間違いない。

他国の侵略から日本国民の生命・財産を本気で守ることを放棄している憲法9条を改正するために憲法改正手続きを定める国民投票法を成立させたのは当たり前のことだ。


日本国憲法 第9条の条文は、「戦争の放棄」「戦力の不保持」「交戦権の否認」の3つの要素から構成される。


日本は侵略されたら、日本国民の生命・財産を守るために防衛戦争をしなければならない。

そのためには、戦争を認め、戦力を保持し、交戦権の行使を認めなければならない。




そもそも前文で、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」など述べているのは現実離れも甚だしい。

いったい、支那のどこが【平和を愛する信頼できる国】なのか?!

支那は多数の核ミサイルの照準を日本の大都市に定めている現実を直視せよ!

支那は他国(チベット、東トルキスタン、内蒙古など)を侵略したままで、台湾や沖縄までをも「我が国の領土」と言っている。


北朝鮮は数百人の日本人を拉致したまま拉致被害者たちを帰そうともしない。



したがって、日本国憲法の「前文」と「第9条」は真っ先に改正しなければならない。









日本国憲法
前 文

(一部抜粋)

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。




日本国憲法
第9条

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。

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