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第2子の男女比9対5(180対100)に・支那広東省・支那人は赤ちゃんを食べるな!捨てるな!殺すな!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000133-jij-int


第2子の男女比9対5に=胎児性別判定・中絶が横行-中国広東省
4月25日18時0分配信 時事通信

 【北京25日時事】男女出生比率の偏りが深刻な中国で、南部の広東省では第2子の男女比が180対100に達していることが分かった。同省人口計画出産委員会の報告として25日の中国紙・信息時報(電子版)が伝えた。同委員会は男女比の不均衡をもたらす胎児性別判定を取り締まる方針も示した。
 中国では人口抑制策「1人っ子政策」の影響で、男女出生比率の不均衡が問題となっており、全国の男女比は118対100。中でも広東省は130対100に広がり、全国で最も深刻な地域とされている。
 特に農村では働き手や後継者の問題で男児が好まれる傾向が強い。農村では第1子が女児の場合、出産間隔を4年置けば、第2子出産が許されており、胎児の性別を判定し、中絶するなどの行為が横行しているという。
 









第2子の男女比が、なんと180対100に達している。

記事では、「胎児の性別を判定し、中絶するなどの行為が横行している」と述べているが、そんなのは少数派だ。

実際には、生まれてから殺すのだ。

女児が産まれると、捨てたり、殺したり、売ったり、食べたりしている。










(参考文献)
支那人の食人肉風習
桑原隲藏
http://www.aozora.gr.jp/cards/000372/files/4270_14876.html


『本草拾遺』
『唐書』
『新唐書』
『帰潜志』
『曾国藩日記』
『清史』の「洪秀全載記」
『狂人日記』 
『喫人と礼教』
『資治通鑑』
『続資治通鑑』
『明紀』
『シナ・インド物語』
『東方見聞録』

『中国食物史』篠田統著

『呪われた中国人"中国食人史"の重大な意味』黄文雄著
『日中戦争は侵略ではなかった』黄文雄著










■関連記事

産み捨てられる「黒孩子(戸籍のない子供)」
支那人は赤ちゃんを食べるな!捨てるな!殺すな!
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12713066.html


(一部抜粋)




支那では人口抑制政策の「一人っ子政策」に反して生まれた第2子以降の子供には戸籍がない。
男児を望む農村では、女児が産まれると捨てられる(殺される・売られる・食べられる)ことが多かったが、最近は都会でも急増している。

女児が産まれると捨てられる(殺される・売られる・食べられる)ため、結婚適齢期の男性がピークに達する2030-40年代には、男性の数は女性に比べ3000万人以上多くなるとみられている。


支那はこの男女の人口格差を問題視してるが、それ以前に女児が産まれると、捨てたり、殺したり、売ったり、食べたりする方が余程問題ではないのか?!


(中略)


支那では唐の時代から20世紀まで、人肉が犬肉や豚肉と同じように市販されていた。



『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていた。
ベルルスコーニ(イタリア首相)は、「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」と批判した(2006年3月25日)。
「儒教=人食い」と批判していた支那共産党だが、どうやら、「人食い」の代わりに赤ん坊を煮て肥料にしていたらしい。



しかし、現在の支那では市販はされていないが、闇では赤ちゃんを料理して食べている。
今、支那では男の子に比べて女の子の数が極端に少ない。
女の子が産まれると、捨てたり、殺したり、売ったり、食べたりしているからだ。



以下は、ショッキングな画像なので苦手な方は見ないで下さい。





http://kaythai.blog60.fc2.com/blog-entry-50.html

http://www.asyura2.com/2002/war11/msg/982.html





ここから先は更に非常にショッキングな画像なので、心臓の弱い方や妊婦の方は見ないこと。



注意

http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm

6本足の子豚に続き、4本足のひよこが誕生―支那江蘇省連雲港市・成長促進ホルモン、毒菜、毒肉、毒魚、毒調味料、環境ホルモンなどが原因の奇形だろ?!


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000009-rcdc-cn&kz=cn


6本足の子豚に続き、4本足のひよこが誕生―江蘇省連雲港市
4月25日11時49分配信 Record China

2007年4月24日、江蘇省連雲港市灌南県の農民・孫延霞(スン・イェンシャー)さん宅で4本足のひよこが生まれた。

養鶏場を営む孫さん宅では当日多くのひよこが生まれたが、そのなかで1羽だけ4本足のひよこが生まれたという。普通の足以外におしりから2本の足が生えている。他には特に変わったところは見受けられない。この不思議なひよこの誕生に、多くの村民が一目見ようと押しかけていた。【 その他の写真はこちら 】

レコードチャイナは3月に同じく連雲港市灌南県で6本足の子豚が生まれたニュースを報道した。3月・4月と同地区で不思議な動物の誕生が相継いだことに驚きの声があがっている。








4本足のひよこなんて支那では何年も前から確認されてるが、何か(・0・)?

同じような写真は、もう何年も以前から支那産食品の危険性を示す証拠としてネット上で紹介されているのだが、何か(・0・)?

私のブログでも既に4本足のひよこは何度も紹介しているが、何か(・0・)?

成長促進ホルモン、毒菜、毒肉、毒魚、毒調味料、環境ホルモンなどが原因の奇形動物なのだが、何か(・0・)?








■関連記事

支那産食品は命がけ!
命がほしければ食べるな!
政府は輸入全面禁止を!
毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11722411.html

6本足の子豚が誕生―江蘇省連雲港市【支那】
これって、毒菜、毒肉、毒魚、毒調味料…による奇形家畜では?
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/17130773.html

(一部抜粋)



適齢期の不妊率が10%に、環境汚染等指摘
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0603&f=national_0603_002.shtml
中国の出産育児適齢期の男女の人口の10%が不妊の状態だ。20年前には2%だったとされており、不妊人口は激増している。江蘇省・南京市にある金陵男科医院の馬金涛・副院長は、生活環境に汚染物質が氾濫している…
(以下略)




1歳で乳房発達、思春期早発急増 家禽、果実…成長促進ホルモン影響か 中国
2005/06/30, 産経新聞

 中国で、幼児期に第二次性徴がみられる思春期早発症の急増が報告され、食品に含まれる成長促進ホルモンの影響ではないかと、懸念が広がっている。
 新華社電によれば、湖南省長沙市で一歳の女児の乳房が約十歳の少女並みに発達した症例が、湖南省児童病院で確認された。家族は、幼女の成長を願って毎日のようにスッポン料理など栄養価の高いごちそうを与えていたという。
 また、吉林省長春市では今月、三歳の女児が初潮を迎え、吉林大学第一病院に来院した。この女児は週に一度は鶏肉を食べていたという。
(中略)
 中国報道によれば、今、中国市場に出回っている家禽類はほとんどが成長促進飼料で飼育され、家禽類の頭やくびの部分に促進ホルモンが残留しているという。冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや春のナシ、リンゴにも成長促進ホルモンが使用されており、幼児に食べさせてはいけない、と医師らは警告している。








中国、疾病増加 食の安全警鐘 重金属や農薬で河川6割汚染 内部資料入手
2006年9月10日、産経新聞
 中国全土の河川の6割が水銀など危険な重金属や農薬で汚染され、こうした水質悪化が疾病の8割、さらには病死の3割に関係していたと指摘した中国食品薬品監督管理局の内部資料が明るみに出た。
(中略)
乳幼児の頭が大人並みの大きさになる奇病は、安徽省阜陽の農村で最初に発症し、その直後に山西省でも発生し、地元では大騒ぎになっている。内部資料によると、一切報じられていないケースもあった。
(以下略)



C= (-。- ) フゥー







中国の7色に輝く河川と食品
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html

(画像は刺激の強いものばかりです。苦手な方は閲覧をご遠慮下さい)



鼻二つに眼が三つの子牛
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/d/f/df56ab75.jpg

頭一つに身体二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/c/2/c2375bd2.jpg

単眼の子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/5/e54abd2a.jpg

眼三つに鼻二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/0/30e4cd50.jpg

もはや原形をとどめない子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/2/b/2b3d1119.jpg

4本足のヒヨコ
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/8/e8feb376.jpg

翼のような奇形足が生えた猫
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/d/3d2cb300.jpg

六本足のカエル
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/6/b6ec350c.jpg

様々な奇形カエルが大量発生
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/3/b36e25c7.jpg

背骨の曲がった魚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/8/6/86137ada.gif
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/a/a/aa9275e7.gif



\(◎o◎)/







参考HP

輸入食品に日本は潰される
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-foods03.html

人間も住める惑星?・「地球によく似た」条件の惑星が20光年先に初めて発見


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070425-00000008-yom-soci


人間も住める惑星?20光年先に発見…1年は13日
4月25日16時26分配信 読売新聞

 地球型生物が住める可能性がある太陽系外の惑星を、ヨーロッパ南天天文台(チリ)の研究チームが世界で初めて発見した。

 AFP通信などによると、この惑星は、地球からてんびん座方向に約20光年離れた「グリーゼ581」という恒星を、13日の公転周期で回っている。半径は地球の約1・5倍、重さは約5倍。地球と同様、岩石でできている可能性が高いという。

 研究チームは、惑星が恒星の前を横切る際に起きる、わずかな光のちらつきを観測して、存在を突き止めた。恒星と惑星の距離は、地球と太陽間の14分の1程度だが、恒星の大きさが太陽よりも小さく、光も微弱な「赤色わい星」のため、惑星の表面温度は、液体の水が存在できるセ氏0~40度にとどまるという。ただ、大気の有無や組成などは不明だ。








実は私は子供の頃、天文学者になりたかった。

そして、この無限とも思えるような大宇宙のどこかに必ず宇宙人が居ると信じていた。

「地球によく似た」条件の惑星が初めて発見されたことに夢を馳せている。

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