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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
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安倍首相、慰安婦問題で「責任」明言=米メディアに・自分だけ良い子になりたい安倍は大嘘吐きだった・もう許せない!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000076-jij-pol


安倍首相、慰安婦問題で「責任」明言=米メディアに、批判沈静化狙う
4月21日15時1分配信 時事通信

 安倍晋三首相は26日からの初訪米を控え、米ニューズウィーク誌とウォール・ストリート・ジャーナル紙のインタビューに応じた。首相は従軍慰安婦問題について「当時の慰安婦の方々に心から同情するし、日本の首相として大変申し訳ない」と改めて謝罪。「歴史に常に謙虚でなければならない。慰安婦として存在しなければならなかった状況について、われわれは責任があると考えている」と述べ、軍の関与を含め日本側に責任があるとの認識を表明した。
 首相はこれまで、慰安婦問題を謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を政権として継承する立場を繰り返し強調。今年3月には元慰安婦へのおわびも表明したが、日本の「責任」を明言したのは初めて。人権問題に敏感な米国で「狭義の強制性」を否定した首相らの言動が反発を招いたことから、訪米を前に沈静化を図る狙いがある。
 







ニューズウィークでは、

We feel responsible for having forced these women to go through that hardship and pain as comfort women under the circumstances at the time.
(我々は、当時の状況下で、これら女性に慰安婦としての苦難と苦痛に追いやるよう強制したことに責任を感じる)

と報道されている。






更に、今朝の産経新聞の古森義久氏によると、ニューズウィーク誌のコラムニストなども務める米人ジャーナリストのファリード・ザカリア氏は、個々の兵士が慰安婦に代金を払っていたことを知らず、それを知ると驚いていたという。







安倍は嘘吐きだった。

安倍は、自分だけが良い子になるために、日本の国家・国民を貶めた。

この調子でいくと、靖国神社参拝もしないかもしれない。

北朝鮮の核実験後、日本の核武装を心配していた支那共産党の幹部に対して、安倍は、「非核三原則は堅持する。ご心配なく。」と述べた。
日本を核ミサイルで狙っている支那に対して、「非核三原則は堅持する。ご心配なく。」と言うのは、日本国民に対する裏切りだった。

「主張する外交」、「戦う政治」は、嘘だった。

今度という今度は、もう許せない。

「維新政党・新風」以外に日本をマトモにする政党はない。









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   r'"      `ヽ,__
   ヽ       ∩/ ̄ ̄ ヽつ
  ノ ̄ヽ  "ヽ/ "   ノ   ヽi  すいませんでした―――!
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  /  ●   ● |  /
  |    ( _●_)  ミ/ <嘘吐きだった安倍
 彡、   |∪|  /
/ __  ヽノ /
(___)   /








自民党に物申す!
http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose








■抗議など、ご意見(メッセージ)の参考



――――――

慰安婦問題で謝罪はしないで下さい。何度も繰り返し真実を主張して下さい。


安倍首相は、慰安婦問題で謝罪しましたが、それでは河野洋平と全く同じです。


慰安婦問題で「広義」とか「狭義」とか言っても、外国人には全く通じません。
そんな頓珍漢な説明はしない方が良いのです。

そもそも、「広義の強制連行」という言葉は、反日左翼の吉見義明が「強制連行」を示す資料が一つもなかったときに、「強制連行」が捏造だったことを認めたくないために苦し紛れに言い出した言葉です。

「広義の強制」を認めて謝罪すれば、捏造であるはずの「強制」を結果的に事実認定してしまうことになるので、「広義の強制」も認めてはならないのです。


日本は、

「強制はなかった」
「慰安婦は荒稼ぎした商売女(売春婦)だった」
「元慰安婦の証言は嘘っぱちだ」
「GHQも日本に慰安婦の用意を命令した」

と何度も繰り返し真実を主張すれば良いのです。

これ以上、国民を裏切らないで下さい。

――――――






――――――

米下院公聴会で証言した元慰安婦の証言が嘘であることと、米軍が慰安婦の用意を命令したことを明言すべきです。

2月15日の米下院公聴会で証言した元慰安婦の証言は嘘です。
日本は、彼女らが嘘吐きであることを明言すべきです。
食い違いや嘘がないのか彼女らの証言を検証して下さい。


■金君子

2005/06/23, 北海道新聞
●ある日、養父から「お使いに行っておくれ」と言われて、汽車に乗せられた。

平成17年11月「東京の高校生 平和のつどい」
●【1942年3月】、養父に「お金を稼げるところがあるから」と言われて、朝鮮人の軍人に連れて行かれました。

2006/02/26, 朝日新聞
●17歳の時、家に朝鮮人2人が来た。「工場で働かせてあげる」。列車で連行されたのが旧ソ連国境近くの中国・琿春。
2006年-(79歳-17歳)=【1944年】


■李容洙

1992/08/23, 朝日新聞
1992年に採録された韓国挺身隊問題協議会の証言記録
●1944年、満16歳の秋、友人に誘われて、日本人の男の人のところへ行き、即座について行った(他の4人の韓国人女性とともに台湾へ連れて行かれた)。

1995/11/27, 中日新聞
1996/07/17, 朝日新聞
●14歳の時、中国の大連から台湾に軍隊と一緒に軍用船で強制連行され、17歳まで兵士の相手をさせられた。

1996/08/10, 中国新聞
●15歳の時に川で水遊びしていてら致され、途中さまざまなごう問を受けながら中国・大連を経て軍用船で台湾へ。

2002年6月26日(水)「しんぶん赤旗」
●14歳で銃剣をつき付けられて連れてこられた。

2004年12月4日全国同時証言集会・京都
2004/12/05, 朝日新聞
●1944年、16歳の時に韓国・大邱から「軍服みたいな服を着た男」に連行され、台湾へ。…
日本軍「慰安婦」としての生活を3年間強制された。
↑1945年に戦争が終わったのだから、1947年まで日本軍「慰安婦」を強制されたなんて絶対に有り得ない。



また、米国が日本占領中に何を行ったか米国や世界に向かって明言すべきです。

RAAは1945年8月18日内務省警保局長通牒「外国駐屯地における慰安施設について」に基づいて作られた、日本政府による占領軍性犯罪防止の為の慰安所ですが、
占領軍の性犯罪はその程度のもので緩和されるものではなく(例:1945年8月30日一日の、神奈川県下のみで発生したアメリカ兵による強姦事件315件)、
9月28日にGHQ軍医総監が東京都衛生局に対して慰安施設の増設を指示しています。
広岡敬一著『戦後性風俗大系』参照

占領軍兵士向けに日本政府が慰安所を作ったというのは最初の物だけで、慰安所の多くはGHQの指示(実態は命令)によって作られた物です。


1994/09/17, 産経新聞
【正論】
地域改善啓発センター理事長・磯村英一
日本軍だけでない慰安婦問題

命令された娯楽施設の怪

(一部抜粋)

直接その問題にはかかわりがない私が、発言をするのは、この慰安婦の問題は、決して日本の軍隊だけでなかったという事実を、私自身が経験しているからである。
日本の終戦直後、私は東京都の渉外部長で、占領軍司令部の命令に、"サービス"を提供する役割を課された。戦勝者の命令は絶対である。
僅か一、二週間の間に占領軍の兵隊のためにワシントン・ハイツ等という名の宿舎の建設が命令され、将校たちのためには、洋式のトイレの住宅を接収し、提供した。
敗戦の年のクリスマス、司令部の将校から呼ばれて"ヨシワラ"の状態の報告を命ぜられた。
もちろん、その地区は焦土と化していた。命令は宿舎を造って、占領軍の兵隊のために、"女性"を集めろということだった。
命令は英語で"レクリエーション・センター"の設置である。最初は室内運動場の整備だと思ったが、そうではない。旧"ヨシワラ"のそれであった。

日本の和平案を封じて原爆投下?・嘘吐きスチムソンが日本の和平努力を隠匿・『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著6

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000276-mailo-l34

広島の発言2007:平和、勇気で勝ち取って--高橋昭博さん /広島
4月19日16時1分配信 毎日新聞

 ◇元原爆資料館長・高橋昭博さん(75)
 右手の人差し指からは、被爆から62年がたつ今も黒い爪が生え続ける。両腕と足、背中にはケロイドの跡が残り、右手の親指を除く4本の指と右ひじは自由に動かない。耳の軟骨は血とうみで腐り、つぶれている。

(中略)

「・・・世界に目を向ければ、約3万発の核兵器があり、途上国では紛争もある」
 被爆者はそう長くは生きられないと思う。だからこそ、子どもたちが平和に生きられるよう、示唆を与えたいと証言活動を続ける。








被爆者が核兵器を嫌うのは理解できるが、日本の核武装に反対するのは間違いだ。

日本がこれ以上被爆しないためには、日本が核武装することが最善策だからだ。






「被爆国だから」は思考停止
「被爆関係者」による「反核運動」批判
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/15313101.html








―――――――
 スチムソン元陸軍長官は1947年2月のパーハーズ・マガジンに「原子爆弾使用の決定」を正当化する記事を寄稿した。
即ち、1945年7月、日本がソ連を「交渉による和平」の仲介者とする「試案」を同国に提示したことは事実だが、この「曖昧な提案」は「日本が主要な占領地域をそのまま保持する」ことを考えているもので、受け入れることは出来なかった、というのだ。


しかし、スチムソンはこの説明を裏づける証拠資料を出していないし、「占領地域」が具体的にどこをさしているかも語っていない。
興味深いのは、占領後日本から送られてきた公式報告がスチムソンの言明より、クー記者の「情報」を裏づけしていることだ。


 ソ連の仲介を求める日本の要請に対して、ソ連は明確な回答を避けていたが、これはアメリカの承諾があったようだ。
日本の代表団は受け入れられなかった。
7月、連合国首脳はポツダムに集まり、日本の運命を決めることになるが、その際近衛公が同地に赴いて和平案を提出することも許されなかった。



 殆どのアメリカ人は日本が軍事的に弱いことを知らなかった。
前線からの報道は、少なくとも6ヶ月間に亙って、日本の戦争機関が急激に失速していることを窺わせる事実を送り続けていた。

しかし、私たちの宣伝担当者は、最後の最後まで「百年戦争」とか「滅びるまで戦う覚悟の狂信的国民」という言葉を使っていた。

P145
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著(1948年)
―――――――










つまり、日本は早く戦争を終わらせようと努力していたが、アメリカは戦争を継続して原爆を投下したかったので日本の和平努力を無視し続けた。

マンハッタン計画(原子爆弾の製造を目的としたアメリカの国家的プロジェクト)に巨額の費用を投じたので、是が非でも日本の都市に原爆を投下したかった。

日本の都市に原爆を投下することによって、人体実験が出来るし、戦後もソ連などに対して優位に立つためのデモンストレーションになると考えたのだ。

日本は原爆を投下された上にソ連が参戦したからポツダム宣言を受諾したのではなく、原爆を投下されるまで戦争の終結を許してもらえなかったのである。






追記

日本がどんなに平和を望んでも、「守る力」「報復する力(抑止する力)」がなかったために原爆を投下されたのが現実だ。

日本が今後更なる他国からの核攻撃を防ぐためには、日本は自主的な核抑止力を保有(核武装)しなければならない。








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