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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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米捜査当局、TV局送付資料の分析急ぐ=乱射犯、金持ちにうらみ・全てを他人の責任に擦り付ける朝鮮人・火病?・韓国人の20歳の男性の45%が対人関係障害

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000103-jij-int

米捜査当局、TV局送付資料の分析急ぐ=乱射犯、金持ちにうらみ
4月19日15時0分配信 時事通信

 【ワシントン19日時事】32人が射殺された米バージニア工科大学乱射事件を調べている捜査当局は19日、チョ・スンヒ容疑者(23)がNBCテレビに送付した自身のビデオや写真、長文のメモの分析を本格化。異常行動を続けていた容疑者の精神状態に深く分け入り、犯行動機の全容解明を急ぐ。


 送付したビデオやメモで、チョ容疑者は「お前たちはメルセデス車では不十分だというのか。金のネックレスでも足りないというのか」などと、金持ちへのうらみを吐露。「お前たちがおれを追い詰め、おれにはただ1つの選択肢しかなくなった」「お前たちの手は血で汚れる。その血を洗い流すことはできない」などと、犯行を正当化している。
 また、「十字架の上で辱められ、突き刺されることがどんな気持ちかお前たちに分かるか」と、自らをイエス・キリストになぞらえるような表現も用いている。










>「お前たちがおれを追い詰め、おれにはただ1つの選択肢しかなくなった」「お前たちの手は血で汚れる。その血を洗い流すことはできない」などと、犯行を正当化している。





このように自分の不幸や自分の犯行などを、何でもかんでも他人に擦り付けるのは、典型的な朝鮮人の特徴だ。

歴史認識にしても、惨めで情けない韓国の歴史を全て日本のせいにしている。








>また、「十字架の上で辱められ、突き刺されることがどんな気持ちかお前たちに分かるか」と、自らをイエス・キリストになぞらえるような表現も用いている。





もしかすると、チョ・スンヒは、【火病】だったのかもしれない。

また、韓国人の20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性がある。

いずれにせよ、支那人同様、朝鮮人(韓国人)に対しては警戒が必要だ。

出来る限り日本に入国させないことが肝要だ。










火病(別名:鬱火病,発音:ファビョン,英語表記:"Hwapyung","Hwa-Byung","Wool-hwa-byung")

 英語名があることから判る通り、日本の嫌韓派が捏造した病名(ネタ)ではなく、米精神科協会に正式に認定された韓国人にのみみられる精神疾患。文化欠陥症候群とも。 怒りっぽい気質の韓国人が、怒りを無理矢理抑制しないといけない立場におかれると、精神性のストレスを解消できず、胸が重苦しくなるなど、不安障害、鬱病、身体化症状が発症。重症の場合、ショック死する場合もあるらしい。
 具体例としては、2002年の韓国大統領選挙中、投票日前日にノ・ムヒョンへの支持を撤回したチョン・モンジュンや、2003年の冬季アジア大会の女子アイスホッケーにおいてカザフスタン戦で20-0というスコアで負けている最中に試合を放棄したことなどが挙げられる。
 発症は朝鮮民族に限定されており、特定の伝染病などを除けば、このような精神病がある民族だけに限定されると言う例は、世界でも「火病」以外存在しない。






東亜日報 2003/2/10
 (韓国人の)20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性

この数値は、米国やヨーロッパなど先進国の平均11~18%に比べて、2.5~4倍に達する。
研究チームによると、人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。
また、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す。
そのため、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、早急に対策を立てなければならないが、社会的な認識程度が低く、適切な診断と治療が行われていない。
柳教授は、このように潜在人格障害者の比率が高いことについて、「社会的価値観が混乱している中、家庭教育の不在が『人格未成熟の成人』を量産している」と説明した。







そういやアメリカに留学した韓国人、チョ・スンヒが32人虐殺した事件があったがあれは銃国家アメリカでも史上最悪、世界でも3番目に犠牲者が多かったという残虐さ。ちなみに世界最悪の殺人鬼も韓国人。


短時間大量殺人犯 ワースト3

1位 禹範坤事件 韓国 1982年
   57人死亡
   犯人 ウ・ポムゴン(禹範坤)

2位 ポートアーサー事件 オーストラリア 1996年
   35人死亡
   犯人 マーティン・ブライアント

3位 バージニア工科大学銃乱射事件 アメリカ 2007年
   32人死亡
   犯人 チョ・スンヒ(趙承熙)





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1931年の満州事変以降も米英蘭は軍事必需品の供給など日本との貿易を継続・『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著4

 日本が経済的に窮乏していたと言う事実は、一つひとつが極めて重要な意味を持っている。
もし日本が1931年に世界征服を開始したとしたら、アメリカ、イギリス、オランダ、フランスは征服事業の協力者といわなければならない。
これら各国が支配する地域からの物資供給がなければ、日本は満州事変と日華事変を遂行できなかったし、パールハーバー、シンガポールも攻撃できなかったろう。
そればかりでなく、多くの日本人が食べていけなくなったろう。
アメリカ、イギリス、オランダ3国は、日本の軍事必需品の85%を供給していた。
1938年には、アメリカだけで57%を供給しているのだ。

P134
『アメリカの鏡・日本』ヘレン・ミアーズ著(1948年)








現在、満州事変は日本が悪いことをしたように言われているが、当時、満州事変を非難したのは米国くらいのものだった。

国際連盟は、満州国を承認しないことと、日本軍(関東軍)の鉄道付属地への撤退を決議したが、日本軍の行為が侵略だとかパリ不戦条約違反だとはされなかった。

米国も非難しただけで、特別具体的な行動はなかった。

支那事変と大東亜戦争を始めたのが明確に支那やアメリカだったため、東京裁判以降は満州事変を日本による世界征服開始と厳しく非難するようになった。








■関連記事

満州事変に対する米国の制裁はなし
英国は「反国際連盟政権」や「極東の平和」や「共産主義への嫌悪」などのために容認
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著18(最終回)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/18063899.html

(一部抜粋)



当時、満州事変に関して、米国は日本を非難したものの、制裁を科すような動きはなかった。


英国に至っては、


?1931年の柳条湖事件に端を発した満州事変の頃、英国では国際連盟思想に無関心か反対かの人々が内閣を構成していた。

?日英同盟が解消された後も、東アジアの平和と安定のため、英国は極東における日本の役割に依存していた。

?英国には共産主義に対する嫌悪が強く、アジアの共産化に酷く神経を尖らせていたため日本を弱めるわけにはいかなかった。


などの理由から事実上は容認していた。



「満州事変が日本の侵略戦争の始まり」などと厳しく非難されるようになったのは、戦後、東京裁判からだ。

GHQは、支那事変や対米英蘭戦争を日本の侵略戦争としたかったのだが、いずれも日本の自衛戦争だったことが明確に証明されてしまうため、日本を少しでも悪者にするためには満州事変など出来るだけ遡って粗捜しをせざるを得なかった。

茶髪や喫煙、ニンニクも禁止=タクシーのイメージ改善へ-北京・オリンピックに向けマナー改善、今度は悪臭が問題に・北京五輪の問題点

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000111-jij-int

茶髪や喫煙、ニンニクも禁止=タクシーのイメージ改善へ-北京
4月18日15時1分配信 時事通信

 【北京18日時事】中国・北京市はタクシー運転手のマナー向上キャンペーンを展開、料金のごまかし、無愛想な対応、だらしない服装などの追放に乗り出す。運転中の喫煙のほか、女性運転手が髪を染めたり、イヤリングをしたりすることも禁じた。五輪開催を来年8月に控えた北京のイメージ改善努力の一環。中国紙・新京報が18日伝えた。
 北京市運輸管理局の当局者によると、市内のタクシーについて(1)車内を清潔に保つ(2)丁寧な言葉遣いをする(3)メーターを正確に使う(4)窓からたんを吐かない(5)窓からごみを捨てない-など12項目にわたってチェック。違反があれば所属会社に通告し、改めさせる。
 同当局者は「多くの運転手はニンニクのにおいをさせ、北京タクシー業界のイメージに好ましくない影響を与えている」とし、車内の異臭をなくすことにも力点を置くと語った。女性運転手の髪染めも禁止対象とされたが、新京報は「そこまで制限することはない」とする男性運転手の意見も載せている。








【関連記事】


オリンピックに向けマナー改善、今度は悪臭が問題に - 中国
2007年 03月 04日

【北京/中国 4日 AFP】中国の政府関係者は4日、来年のオリンピック開催に向けて公共マナー改善を推進していく中、タクシーの車内に充満する「にんにくの臭い」が問題になっていると発表した。

 中国の国営新華通信社(Xinhua News Agency)によると、中国人民政治協商会議(Chinese People’s Political Consultative Conference)に出席する為、香港から北京を訪れているShi Xiangpeng氏は「タクシーの運転手は車内で飲食、睡眠、喫煙することで不快な臭いを車内に充満させ、乗客を困らせている」と述べた。

 さらに同氏は「タクシーに乗ると、あまりにも強烈な臭いがするのですが、いきなり降りてしまうのは失礼だと思って我慢しています。だからどんなに寒くても窓を開けなければなりません」と付け加えている。

 また、同氏はタクシーの運転手がシャワーを頻繁に浴びておらず不潔で、衛生上良くないと指摘している。

 「タクシーが臭いというちょっとした事が、中国のイメージダウンに繋がりかねないのです。来年の北京オリンピックの際には、世界各国からの来賓に失礼のないよう、今から対策を取るべきです」と同氏は語った。








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北京五輪ボイコットの声も=スーダンのダルフール問題で支那批判・フランス
マナー欠如の支那スポーツ・親善試合で乱闘/侮辱語「シャービー!」大合唱
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/16451743.html


サッカー代表監督に狂信ファンが思い込みから暴走抗議―福建省アモイ市
支那代表チーム監督がファンの不満をかった審判員と同乗したために災難
これでも日本は北京五輪をボイコットしないのか?!
2007/3/19(月)
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/16216963.htm

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