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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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3歳女児転落死・大阪・守口のマンション4階から 両親はパチンコ中?・【警告】パチンカスによる子供殺し・【犯罪・違法】パチンコ・パチスロ【警察は恥を知れ】

3歳女児転落死 大阪・守口のマンション4階から 両親はパチンコ中?
4月3日8時1分配信 産経新聞

 2日午後3時10分ごろ、大阪府守口市藤田町のマンション4階に住む工務店経営、渡部博範さん(37)の長女、沙樹ちゃん(3)が1階の通路で頭から血を流して倒れているのを近くの人が発見、病院に運ばれたが間もなく死亡した。

 守口署は、1人で留守番中の沙樹ちゃんがベランダの手すりを乗り越え、約10メートル下に転落したとみて捜査している。両親はパチンコ店にいたとみられ同署が詳しい経緯を調べている。

 調べでは、渡部さん方は3人暮らしで、博範さんは午前11時ごろに外出。母親の礼子さん(42)が午後2時すぎ、沙樹ちゃんが部屋で寝ているのを確認して出かけたという。

 ベランダの手すりは高さ約120センチで、礼子さんは沙樹ちゃんがよくベランダのエアコンの室外機(高さ約60センチ)に上って遊ぶため、注意していたと話しているという。沙樹ちゃんはこの春から幼稚園に入園する予定だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070403-00000025-san-soci









今年も4月に入りパチンカスが車中で子供を蒸し焼きにする本格シーズンに突入した。

パチンコをやっている人がいたら、やめなさい!








▲パチンカスによる子供焼き殺し▲


留守番の子、5人焼死 両親らはパチンコ 鹿児島
2005/04/01, 朝日新聞

 31日午後8時20分ごろ、鹿児島県隼人町内山田、建設塗装業上野福也さん(52)方から出火、木造2階建て住宅約120平方メートルが全焼した。1階北側風呂場などから乳幼児を含む子ども5人の遺体が見つかった。いずれも焼死とみられる。国分署によると、出火当時、家にいたのは子どもたちだけで、上野さんら大人4人はパチンコに行っていたという。
 同署などの調べでは、遺体で見つかったのは、上野さんの次女の恵さん(12)と、同居する長女林福美さん(24)夫婦の長男辰巳ちゃん(4)、長女二葉ちゃん(2)、次男拓海ちゃん(1)、次女ひなたちゃん(8カ月)の計5人。居間で男児1人、風呂場で女児2人と男児1人、台所付近で女児1人が発見された。
 上野さん方は、上野さんと林さんの2世帯9人家族。出火当時、上野さん夫婦と林さん夫婦は同町内のパチンコ店に出かけていたという。
(以下略)





親がパチンコ熱中、車内放置の子供、8年で16人死亡。
2005/07/18, 日本経済新聞

 親がパチンコ中に駐車場の車内に放置され、熱中症などで死亡する子供が後を絶たない。一九九八年以降、熱中症や脱水症状で死亡した子供は計十六人に上る。熱中症の危険が高まる夏場を迎え、全日本遊技事業協同組合連合会は、加盟するパチンコ店や利用客に注意を呼び掛けている。
 同連合会によると、十六人はいずれも四歳未満で、二十代と三十代の親が放置する事例が目立つ。今年五月にも熊本市内で、両親が二十代の男児(1)が車中で熱中症により死亡している。これとは別に親がパチンコ中に駐車場などで車にひかれたり急病などで計八人が死亡、誘拐事件にまで発展したこともあった。
(以下略)





車内放置の子ども パチンコ店駐車場で18人保護 業界が全国巡回
2006/08/26, NHKニュース

 炎天下のパチンコ店の駐車場で車の中に置き去りにされた子どもが熱中症で死亡する事故を防ごうと、全国のパチンコ店が駐車場の巡回を強化した結果、今年4月からこれまでに18人の子どもが置き去りにされているのが見つかり、業界団体は、改めて注意を呼びかけています。
 パチンコ店の駐車場で車の中に置き去りにされた子どもが熱中症で死亡する事故は、今年も5月に愛知県豊明市(トヨアケシ)で生後2か月の男の子が亡くなるなど、2人が亡くなっています。
(以下略)





【風】親の責任を問い直す
2007/03/07, 産経新聞
(一部抜粋)
パチンコ店の業界団体「全日本遊技事業協同組合連合会」によると、親などの保護者がパチンコに興じているさなか、車内に放置されて熱中症などで亡くなった子供は、過去9年間で24人にのぼるという。










そもそもパチンコ屋がやっていることは違法行為だ。

にもかかわらず、警察は、パチンコ業界や業界団体が警察幹部の天下り先になっているからパチンコ屋を摘発しない。

これでは、日本でモラルハザードが起きても仕方ない。








【犯罪・違法】パチンコ・パチスロ【警察は恥を知れ】



警察は、一刻も早く全国のパチ屋を摘発しなければならない。

ゲーム機などで3店方式による換金をしているのを見つけたら警察はパクるのだから、3店方式が違法行為の隠ぺい工作に過ぎないことは明らかだ。

新聞報道でも、「パチンコ店の景品交換所」と明言している。




■結論

パチンコは違法であり、パチンコ屋もパチンカスも犯罪者です。
犯罪にもかかわらず警察が取り締まらないことを問題視しているのに、警察が取り締まらないから合法だと言う奴は馬鹿です。


賭博や富くじは、多くの人間を不幸にし、社会の治安を乱す。

競馬などの公営ギャンブルは、法律により、特例として現金の払い戻しが認められている。
宝くじやサッカーくじも法律により、特例として賞金の受取りが認められている。
しかし、パチンコは、換金が認められておらず、法律で明確に禁止されている。


――――――――
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律

風俗営業者の遵守事項等

(遊技場営業者の禁止行為)
第23条 第2条第1項第7号の営業(ぱちんこ屋その他政令で定めるものに限る。)を営む者は、前条の規定によるほか、その営業に関し、次に掲げる行為をしてはならない。
1.現金又は有価証券を賞品として提供すること。
2.客に提供した賞品を買い取ること。
――――――――



多くのパチンカスが、パチンコ屋で受取った景品をすぐ近くの建物で現金に換えていれば犯罪なのだ。
現実に、パチンカスの殆ど全員が、現金をより多くの現金に増やそうという目的でパチンコ屋に行っている。
何のために上記の法律があるのかを考えれば、現在のパチンコが違法であることは明白だ。










パチンコ関連サイト

社民党ウォッチング
パチンコ・・・社会党・・・朝鮮総連
http://hp1.cyberstation.ne.jp/negi/DEMO/shaw/t011.htm

パチンコは麻薬【パチンコはあなたの人生を奪います】
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/3875/








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米国の反日・親支や人種差別(排日移民法の制定や国際連盟の人種差別撤廃条項の否決)は、日本人の心に最も深大な印象を刻み込む・『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著6

 ウィルソンは、連合軍側の全強国を国際連盟に網羅せんことを熱望し、もし日本が局外に立てば聯盟は極東問題に関し無力となるべきことを危惧して譲歩したのであった。
しかし、この譲歩は彼の最も不満とするところであった。
『講和会議における重要な決定の中で』――とスタンナード・ベーカーは書いている――『これほど彼を悩ませたものはなく、これほど彼にとって不本意に終わったものはなかった』。
それは彼を悩ましもしたことだろう、凡そベルサイユ条約の条項の中で、共和党の反ウィルソン運動にこれほど眼に見えて有効に利用されたものはなく、しかもその運動の結果がやがて米国のベルサイユ条約の批准拒絶となり、国際連盟参加の回避となったのだから。
数年来米国に醸成されつつあった親支、反日の澎湃たる感情が突如非常な勢いで爆発したのである。
ウィルソンは、聯盟規約に日本の調印を得んがために支那の要求を斥けたのであったが、帰国した彼は、自国における聯盟の敵の手に必殺の利剣を渡してしまったことを発見したのであった。
聯盟規約そのものも批判の的ではあったが、最も激しい非難を浴びたものは青島割譲で、これはアメリカの世論に一大衝撃を与えた。

1911年以来米国には「姉妹共和国」支那のロマンティックな礼賛が広く行われていたが、この思想は新支那を基督教布教の収穫を刈り取れる豊穣な畑と信じた熱心な米国宣教師によって助成され、米国で教育を受けた支那人の巧妙な宣伝によって昂揚されたものである。


 支那に対するこの同情的な、保護者的な態度には、親切ごかしの要素がないでもなかった。
米国の1著述家が巧く言い表したように、『吾々米国人は、国民として憐憫を感じ得ないような国民に対しては滅多に愛情を感じない』。
かつて米国人は日本に対して恰度この種の保護者的な愛情を示し、年に何気ない怜悧少年が欧州の悪童に苛められているのを見でもするようにやきもきしたことがあった。
しかし日本が大国の態度をとり大国の外交様式を踏み、満州から米国資本を駆逐するようになってからは、その感情は著しい変化を来たした。

日本に対する憤懣の情は、支那に対して、単に独立のためのみならず民主国たらんとして努力しつつある国として同情の念を深くするのと正比例して増大していった。
かようにして醸成された感情こそは、アメリカの大衆を、ウィルソンに反対せしめ、条約に反対せしめた強力な1要因であり、そしてそれがまたカリフォルニアその他西部諸州における日本移民に対する差別的立法となって現れたのであった。


 で、日本はパリ講和会議において山東に関する目的は貫徹し得たが、しかしそれがために米国及び支那に危険な敵対感情を呼び起こすという代価を払わねばならなかった。
講和会議において日本の得た他の収穫物は、太平洋の赤道以北の旧独領群島に対する委任統治権と、聯盟理事会常任理事の地位――日本を、正式に世界の一流国に列する栄誉――とであった。
だが、これらの成果も、様々の条件がついたので著しくその価値が減殺された。
日本は旧独領諸島の完全なる主権を享有し得なかったし、聯盟規約宣言中に人種平等の原則を挿入することもできなかった。
旧独領を委任統治とするということは即ちこれを要塞化するを得ないことを意味し、それだけ同群島の可能的な戦略的価値は失われたのであった。
尤も、委任統治の課する制限は、連合国の手に帰したあらゆる旧独領植民地に一様に適用されたものだから、特に日本の不満とすべきものではなかったが。



 だが、日本の人種平等の提案に対する拒否はそれと異なるものであった。
日本は、連盟規約に人種平等の原則を挿入することによって日本国民の差別的待遇を除去せんと欲したのであって、この目的達成の失敗は、合衆国並びに英国自治領諸国の画した有色線を、却ってはっきりさせる結果となった。
日本代表は提議を行い、連盟規約の関係諸国は、『すべての聯盟加盟国の外国人に対し、能う限り速やかに、あらゆる点において平等公正なる待遇を与え、立法上にも事実上にも、その種族または国籍の故に差別を設けざるべきこと』に同意せんことを求めた。

結局のところ、これに修正を加えた案が起草委員会に付され、17票中11票の賛成を得たが、委員長ウィルソン大統領は、斯かる決議には全員一致を要するとの理由で拒絶した。
日本の1著述家が述べているように、『この苦い経験――それにはウッドロー・ウィルソンの名が忘れ難く結びついている――は、・・・・・日本人の心に最も深大な印象を刻み込んでいる』。


P153-155
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著(1939年)










>『吾々米国人は、国民として憐憫を感じ得ないような国民に対しては滅多に愛情を感じない』。





これと同じ話は『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)にもあった。


以下に一部抜粋しよう。








 1927年から28年、中国領土にいた8千人に上る外国人宣教師のうち5千人が退去させられている。どこへ退去したのか。日本である。しかし日本に避難したものの、日本人が好きになれない。可哀想な人間がいないからである。アメリカ人とは不思議なもので、可哀想だとは思えない相手は好きになれない人種である。宣教師は特にこの傾向が強い。可哀想な人間を見ると、我が身の危険をも顧みず、救ってあげようという順境精神が湧き上がるのである。だから中国人は全く有難い存在なのだ。ところが日本は、ドイツに似て、規律正しく、町は清潔で落ち着いている。これでは宣教師の出る幕がない。だから宣教師に好かれないのである。
(P169~167)
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/10980192.html

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