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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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キッシンジャーと日本の核問題・「名誉ある独立のために当然の国防論議」中川昭一&伊藤貫「正論」5月号・【投票】「日本は核武装するべきか?議論は?」結果発表

<早稲田大学>キッシンジャー元米国務長官に名誉博士号 
4月1日19時11分配信 毎日新聞

 ノーベル平和賞受賞者のキッシンジャー元米国務長官(83)が1日、東京都新宿区の早稲田大学で名誉博士号(法学)を授与された。キッシンジャー氏は記念講演で「世界の中心は大西洋から太平洋に動きつつある」と指摘、国際政治におけるアジアの重要性を強調した。
 キッシンジャー氏は「幾つものアジアの国々が将来の世界の平和と繁栄を決定する力を持っている」と述べた。講演後の記者会見では「アジアが抱える課題はインド、日本、中国、韓国といった主要国が良好な関係を築くことだ」と指摘した。
 キッシンジャー氏は会見で北朝鮮の核問題について「(6カ国協議の)作業部会の多くが2国間協議であり、日本が(日朝国交正常化作業部会で)拉致問題を提起するのはおかしなことではない。(拉致問題は)核問題と同時並行的に解決されていくだろう。米国政府も拉致問題に対する日本の懸念を十分に理解している」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000028-mai-soci









■関連記事

2007年キッシンジャーの予測
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11028934.html

(一部抜粋)
日本  日本は核兵器とミサイルを開発するだろう。
     日本は注意深く準備を始めるだろう。
     これは私個人の意見でアメリカ政府の見解ではない。
     日本の政府が核武装について発言しても驚かない。






百年かかっても、ズボンをはかなくても
『中国の「核」が世界を制す』伊藤貫著
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/3929081.html

(一部抜粋)
核兵器を、「自国の独立を保障するためにもっとも重要な政策手段」と考える中国政府の核戦略は、大成功であった。1972年2月、ニクソンとキッシンジャーが、極貧の共産中国を米国と対等の発言権を持つ大国として鄭重に扱い、米中政府間で、「日本に、独立した外交政策・軍事政策を実行する能力を与えない。日本人には、自主的な核抑止力を持たせない」という米中密約を結んだのも、中国が核武装した独立国だったからである。






(その他)

ヘンリー・キッシンジャー(元国務長官、チャイナ・ロビー活動家)

「超大国は同盟国に対する『核の傘』を保障するため、自殺行為をする訳が無い」

「中国はその長い歴史の中で、一度も他の諸国と平等な関係を維持したことはない」












さて、昨日発売の「正論」5月号では、中川昭一政調会長と伊藤貫の対談が掲載されている。





正論5月号
3月31日発売

目次
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0704/mokji.html

■特集 
東アジアの“新冷戦”に日本は生き残れるか


 名誉ある独立のために当然の国防論議
  衆議院議員・自民党政調会長 中川昭一/国際政治アナリスト 伊藤 貫


やっぱり核論議は必要だ。武断的な核武装国に“包囲”され、顔色をうかがうだけの存在でいいのか



 生命線は日米韓「保守派」の連携にあり
  京都大学教授 中西輝政

 「日本版NSC」の成功なくして“美しい国”はない
  元内閣情報調査室長 大森義夫

 甘いぞ日本人! 同盟幻想から今こそ醒めよ
  戦略地政学者・米海軍技術顧問 北村 淳

 これでは日本は守れない! 自衛隊の実力低下を憂う
  元陸上自衛隊幹部学校長 樋口譲次

 レジームチェンジなくして「核」と「拉致」の解決はない
  朝鮮民主統一救国戦線常任議長 朴 甲東




 元朝鮮総督府幹部が訴える
 安倍総理、「河野談話」の取り消し決断を!
  元朝鮮総督府道地方課長 大師堂経慰



 歴史をこれ以上政治に売り渡してはならない
  高崎経済大学教授 八木秀次

 対「レイプ・オブ・南京」10年戦争の教訓
  拓殖大学教授 藤岡信勝

 キリスト者への手紙
 東京大司教様、靖国神社にお詣りください
  宗教ジャーナリスト 斎藤吉久


 一喜一憂すべからず―「小倉侍従日記」の出現に寄せて

 昭和天皇の戦ひの日々
  東京大学名誉教授 小堀桂一郎



(以下略)











2006/10/28から行っていた【投票】「日本は核武装するべきか?議論は?」が昨日締め切られました。

146票を投じて頂き、65のコメントを頂きました。

投票さらにはコメントをして頂きました皆様ありがとうございましたm(._.)m






【投票】
「日本は核武装するべきか?議論は?」
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/POLL/yblog_poll_result.html?fid=625457&no=4538582

投票結果



―――――――
選択肢 
比率  人数

速やかに核武装の議論を行ない、核武装の実現に踏み切るべき
40.4% 59人

核武装の議論はしておくべきだが、実際に核武装するのは時期尚早
31.5%  46人

外交カードとして議論するのは良いかもしれないが、核武装には反対
18.5%  27人

非核三原則を守り核武装はするべきではなく、議論もするべきではない
9.6%  14人
―――――――






また、いつか、世間の動向を見て、日本の核武装に関する投票を設けたいと思ってますので、その際にはよろしくお願い致します。

温度差開く歴史認識・ロシアが日本と朝鮮の取引をしていたらロシアは英国に代わって満州と支那を征服できた・『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著4

日韓間の温度差開く 歴史認識・対北政策…
4月1日8時0分配信 産経新聞

 【済州島(韓国)=久保田るり子】日韓外相会談で韓国の宋旻淳・外交通商相は冒頭から歴史認識問題が未来志向を阻害していると不快感を示し、日本政府に対し「正しい歴史認識」を求めた。

 韓国では米国発の「慰安婦問題」▽高校教科書検定における竹島(韓国名・独島)記述▽靖国神社の戦犯合祀(ごうし)に関する資料公開-の“歴史3点セット”が関心の的となっており、「未来志向の会談」はまず「歴史」に対する日本政府の立場を確認する場となった格好だ。
(以下略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000022-san-int











―――――――
 そういうわけで独露の親善関係は、1905年の末には既に過去のものとなっていた。
その解消は日露戦争の直接の結果であった。
1895-1905年に至るまでは、この親善関係は、1893年に同盟グループ体制の完成を見て以来、欧州大陸を2つの武装陣営に分割していた露仏、独墺両グループの対立を、外交的反対分割によって多かれ少なかれ緩和していたものである。

斯かる事情のうちにこそ、この10年間に於ける欧州の政策にとっての極東政策の重要性を見るべきである。
極東の情勢は諸強国のグループ体制の編成替えを余儀なくさせたのであって、それはもしヨーロッパ諸国の関係にとって純然たるヨーロッパ問題が依然最高の重要性を持っていたならば到底起こり得なかったものである。



 1895-1905年に至る10年間は、欧州近代史中最も顕著な帝国主義の時期であった。
それは即ち欧州の大強国(オーストリアを除く)が最も困難な欧州の諸問題は暫くお預けにして、アジア、アフリカにおける紛争や利権争奪に没頭した時期であった。

アフリカの問題も大いに重要ではあったが、差し迫った支那の崩壊こそは圧倒的な最重大問題であった。欧州における政治的向背は、何よりも極東問題に対する関係によって決定された。


 次の時期、即ち1905~1915年までの時期になると、極東はもはや欧州の形勢に対してこれという関係は持たなくなり、モロッコとバルカンが国際的危機の銘醸地となった。
歴史の旋回点は、1905年、ロシアに対する日英同盟の勝利であった。
現代外交史を理解するために最も必要なことは、1895-1905年迄の時期と、1905-1914年までの時期とをはっきり区別して考えることである。

遺憾ながら多くの史家の著作においてこの史的展望が著しく歪められているようだが、それはその著作者たちが戦争の原因(即ち1914年の世界大戦の原因)の探求に心を奪われ、1907年以後の政治地図に表れた三国同盟、三国協商の分界線を過大評価するためであろう。
1914年の破局に導いた各国政策の衝突と比較すれば、1895-1905年の緊迫した情勢もあまり現実的でなく重大でないかのように思われ易く、またビューローの所謂、『英露の利害の大衝突』ももぐらの丘を山という類でしかないかのように思われ易い。

それだから一般に、三国干渉から日本海海戦に至るまでの露国の極東帝国建設の企図の歴史的意義を充分に理解し得ないことになる。


 ロシアは日露戦争で散々たる敗北を喫したものだから、「ロシアの危険」とは実態のないものであったとか、ロシアの支那征服の意図は痴人の夢であったとかと思われ易いのである。
だが、ロシア外交がもし日本と取引し得る再三の機会を拒否するという馬鹿気た真似をしていなかったなら、何が一体ロシアの進出を阻止し得たであろうか?

もしもロシアが朝鮮の排他的な支配を日本に譲っていたならば、ロシアは支那において遥かに広大な自己の野望を、日本の反対を受けずに達成し得たことだろう。
1895から1902年に至るまでは、日本は正にそのような条件でロシアと協定せんとする用意のあったことは明白である。
そうした協定は、ロシアをして自由に北京へ、次いで揚子江にまで進出することを得しめたであろう。
もしロシアが日本の比較的軽少な要求を拒絶してこれを英国の腕の中に追いやらなかったならば、英国は、『その利益のために戦ってくれる大陸の陸軍』を何処に見出すことができたのか?
英国は仏独を説得してロシアの支那征服に反対させることなどはできなかったし、また単にその海軍力のみをもって露国の大陸横断的膨張を撃破することもできなかったであろう。


P122-123
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著(1939年)
―――――――








ここで言うロシア外交が再三の機会を拒否した日本との取引とは、日本が露国に言明した『もし露国政府が朝鮮に関して同様の宣言をなす用意があるならば、日本政府は満州並びにその沿岸は全く日本の利害関係の範囲外と見做す用意がある』という取決めである。

もしも、ロシアが朝鮮を利害関係の範囲外と認めて朝鮮支配を放棄していたら、ロシアは英国に代わって満州や支那を勢力圏のおさめることは間違いなかった。
それを、朝鮮や日本まで狙って、日本と敵対したために、日英同盟を成立させ、日露戦争で日本に敗れたために歴史は変わった。

6本足の子豚が誕生―江蘇省連雲港市【支那】・これって、毒菜、毒肉、毒魚、毒調味料…による奇形家畜では?


6本足の子豚が誕生―江蘇省連雲港市
4月1日11時16分配信 Record China

2007年3月29日、江蘇省連雲港市灌南県に住む鄭洲生(ジェン・ジョーシェン)さんが飼っている豚が、6本足の子豚を産んだ。この不思議な子豚を一目見ようと、多くの人々が鄭さんが集まっている。

レコードチャイナのカメラマンが取材に訪れたとき、母親は地面に横になって子豚たちに乳を与えていた。子豚たちが母豚の側で争うように乳を飲んでいた。噂の6本足の子豚もその中にいたが、足の数以外は他の子豚とまったく同じ外見だ。子豚の後ろ足の間から10センチほどの小さな足が生えて、羽のようにぴんと立っていた。【 その他の写真はこちら 】

飼い主の鄭さんに話を聞くと、この子豚は29日午後に生まれたという。その出産では11匹が生まれたが、足の数が違うこととしっぽが少し短いこと以外は他の子豚と変わらない。鄭さんはこの子豚を特に可愛がっているという。そして、この不思議な子豚がどういうわけで生まれたのか、専門家に教えてもらいたいとコメントした。
(翻訳/編集・高口康太)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000006-rcdc-cn&kz=cn









?(・_・;)

(゜д゜)ぽかーん

これって、毒菜、毒肉、毒魚、毒調味料…による奇形家畜だろ?!








■関連記事

支那産食品は命がけ!
命がほしければ食べるな!
政府は輸入全面禁止を!
毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11722411.html

(一部抜粋)



適齢期の不妊率が10%に、環境汚染等指摘
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2005&d=0603&f=national_0603_002.shtml
中国の出産育児適齢期の男女の人口の10%が不妊の状態だ。20年前には2%だったとされており、不妊人口は激増している。江蘇省・南京市にある金陵男科医院の馬金涛・副院長は、生活環境に汚染物質が氾濫している…
(以下略)




1歳で乳房発達、思春期早発急増 家禽、果実…成長促進ホルモン影響か 中国
2005/06/30, 産経新聞

 中国で、幼児期に第二次性徴がみられる思春期早発症の急増が報告され、食品に含まれる成長促進ホルモンの影響ではないかと、懸念が広がっている。
 新華社電によれば、湖南省長沙市で一歳の女児の乳房が約十歳の少女並みに発達した症例が、湖南省児童病院で確認された。家族は、幼女の成長を願って毎日のようにスッポン料理など栄養価の高いごちそうを与えていたという。
 また、吉林省長春市では今月、三歳の女児が初潮を迎え、吉林大学第一病院に来院した。この女児は週に一度は鶏肉を食べていたという。
(中略)
 中国報道によれば、今、中国市場に出回っている家禽類はほとんどが成長促進飼料で飼育され、家禽類の頭やくびの部分に促進ホルモンが残留しているという。冬のイチゴ、ブドウ、スイカ、トマトや春のナシ、リンゴにも成長促進ホルモンが使用されており、幼児に食べさせてはいけない、と医師らは警告している。








中国、疾病増加 食の安全警鐘 重金属や農薬で河川6割汚染 内部資料入手
2006年9月10日、産経新聞
 中国全土の河川の6割が水銀など危険な重金属や農薬で汚染され、こうした水質悪化が疾病の8割、さらには病死の3割に関係していたと指摘した中国食品薬品監督管理局の内部資料が明るみに出た。
(中略)
乳幼児の頭が大人並みの大きさになる奇病は、安徽省阜陽の農村で最初に発症し、その直後に山西省でも発生し、地元では大騒ぎになっている。内部資料によると、一切報じられていないケースもあった。
(以下略)



C= (-。- ) フゥー







中国の7色に輝く河川と食品
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html

(画像は刺激の強いものばかりです。苦手な方は閲覧をご遠慮下さい)



鼻二つに眼が三つの子牛
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/d/f/df56ab75.jpg

頭一つに身体二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/c/2/c2375bd2.jpg

単眼の子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/5/e54abd2a.jpg

眼三つに鼻二つの子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/0/30e4cd50.jpg

もはや原形をとどめない子豚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/2/b/2b3d1119.jpg

4本足のヒヨコ
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/e/8/e8feb376.jpg

翼のような奇形足が生えた猫
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/3/d/3d2cb300.jpg

六本足のカエル
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/6/b6ec350c.jpg

様々な奇形カエルが大量発生
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/b/3/b36e25c7.jpg

背骨の曲がった魚
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/8/6/86137ada.gif
http://image.blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/imgs/a/a/aa9275e7.gif



\(◎o◎)/





(追加)

長崎ちゃんぽん「リンガーハット」では、材料の原産地表示をしているが、それによると、「もやし、きくらげ、きぬさや、にんじん、イカ、エビ、大ネギ、にら、あさり」が【中国】と書かれていた。・・・orz
・・・それでも、リンガーハットのような原産地表示運動は評価されるべき。

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