FC2ブログ
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200702<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>200704
「旧日本軍の関与ない」=従軍慰安婦の強制連行-下村博文官房副長官・慰安婦は商売女で南京虐殺は支那の偽造・Newsweek加瀬英明

「旧日本軍の関与ない」=従軍慰安婦の強制連行-下村副長官
3月26日17時1分配信 時事通信

 下村博文官房副長官は26日午後の記者会見で、従軍慰安婦問題について「(強制連行への)軍の関与はなかった」と述べ、広義の解釈も含めた強制性を否定した。安倍内閣は、慰安所設置や慰安婦の移送などへの旧日本軍の関与を認め、謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を継承しており、この方針から逸脱する下村氏の発言に早くも韓国から反発の声が上がった。
最終更新:3月26日21時1分
 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000088-jij-pol





一方で、毎日新聞の記事には、【下村氏は「個人的な発言だ」と述べ、内閣として旧日本軍の関与を認めて謝罪した河野洋平官房長官談話(93年)を見直す意思はないことも強調した。】と書かれていた。

広義の解釈も含めた強制性を否定するなら、何とかして河野談話を取り消せ!


当面はオマエが頼りだ。
もっと、(・∀・)頑張れ!
下村博文(しもむらはくぶん)
衆議院 東京都第11区 自民党






Japan PM aide denies military forced WW2 sex slaves
Sun Mar 25, 2007 2:25PM BST

http://uk.reuters.com/article/worldNews/idUKL2538278320070325
TOKYO (Reuters)

(一部抜粋)


"There were military nurses and embedded journalists but no 'embedded comfort women'," Kyodo news agency quoted Deputy Chief Cabinet Secretary Hakubun Shimomura as saying on a radio programme.

"It is true that there were 'comfort women'. I believe some parents may have sold their daughters. But it does not mean the Japanese army was involved," Shimomura added.












また、加瀬英明氏の素晴らしい論文も、Newsweekに掲載されている。

情報提供:ごるふぼーるさん
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/16542783.html
のコメント欄






World View: Hideaki Kase

By Hideaki Kase
Newsweek International


(一部抜粋・翻訳)

殆どの日本人は、慰安婦や南京大虐殺のような問題がなぜ再び問題化しているのかを理解できない。

・・・

以前は慰安婦問題など存在もせず、韓国は1965年の日韓基本条約の時でも慰安婦問題を取り上げることはなったわけで、慰安婦の話は1980年代になって反日左翼の日本人が初めて言い出したネタだった。

慰安婦が居たのは商業施設としての売春宿だったというのが事実だ。

米軍の記録にも慰安婦は売春婦(商売女)だったことが明確に述べられており、日本の官憲による拉致の例は見られなかった。

また、慰安婦の40%がもともとの日本人だったことにも注目すべきだ。

・・・
・・・

多くの日本の政治家たちは、南京大虐殺も、他の分野で譲歩を獲得するための日本への圧力に使う支那の偽造だと考えるようになってきた。

2月と3月、60人以上の国会議員がいくつかの勉強会に参加した。

多くの証拠によって南京虐殺に関する嘘や出鱈目が立証されている。

例えば、国民党中央宣伝部は、南京陥落の後11ヶ月間に300回以上も記者会見を行っていたが、南京虐殺のことに触れることは全くなかった。

更に、蒋介石や毛沢東も、支那事変開始1周年の声明でも南京虐殺のことに触れなかった。

・・・

1970年代と比べると日本の姿勢は大きく変化している。

例えば、この10年間、以前は多くの日本の歴史教科書は日本軍に20万人~30万人の南京市民虐殺を非難していたが、今日、そのようなことを記述している教科書は1つだけだ。

・・・

日本は、普通の防衛・外交政策を行う世界のおける普通の国の地位を取り戻したいと望んでいる。

支那や南北朝鮮やアメリカなどが、激しく日本に謝罪を押し付ければ押し付けるほど、日本はより懸命に押し戻そうとし始めたのだろう。




Newsweek International
http://www.msnbc.msn.com/id/17770834/site/newsweek/

(一部抜粋)

But most Japanese can't understand why issues like the comfort women or the Nanking Massacre have resurfaced at all.

(略)

Seoul did not even raise the comfort-women issue, for example, when it normalized relations with Tokyo in 1965; it was Japanese leftists who finally broachedthe topic in the 1980s.

The fact is that the brothels were commercial establishments.

U.S. Army records explicitly declare that the comfort women were prostitutes,and found no instances of "kidnapping" by the Japanese authorities.

It's also worth noting that some 40 percent of these women were of Japanese origin.

Many Japanese politicians have also come to believe that the Nanking Massacrewas a fabrication of the Chinese, who are using it to pressure Japan into granting concessions in other areas.

More than 60 Diet members conducted several study sessions in February and March.

Much evidence disproving the massacre was presented; for example, although theChinese Nationalist Ministry of Information conducted more than 300 press conferences over 11 months after the fall of Nanking, it never breathed a word about any massacre.

Nor did Chiang Kai-shek or Mao Zedong refer to it in statements on the first anniversary of the war.

(略)

The country's attitude has changed dramatically since the 1970s.

In recent decades, for example, many Japanese history textbooks blamed Japanese forces for massacring 200,000 to 300,000 Chinese civilians in Nanking.

Only one textbook mentions such events today.

(略)

The country is eager to resume its place in the world as a normal nation, witha normal defense and foreign policy.

The harder its neighbors or the United States push it for apologies, the harder Japan may start pushing back.




Kase is a historian and author who served as an adviser to Prime Ministers TakeoFukuda and Yasuhiro Nakasone.

謝罪外交の罪・詫びれば済むという錯覚12・英奴隷貿易廃止法200年で「国の謝罪」行わず・踏襲必要ない村山談話・だまし討ちの「謝罪決議」採択・小泉首相の失敗を受け継ぐな・櫻井よしこ

英奴隷貿易廃止法200年 「過去に深い悲しみ」英首相メッセージ 
3月26日8時0分配信 産経新聞

 ■「国の謝罪」行わず 

 【ロンドン=蔭山実】英国で1807年に奴隷貿易廃止法が成立してから25日で200年を迎えた。ブレア英首相は同日、奴隷貿易で英国と関係が深かったガーナで開かれる式典にビデオメッセージを送り、英国の過去の行為に深い悲しみを述べ、奴隷貿易を非難する考え。ただ国家としての謝罪は行わない。
(以下略)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070326-00000011-san-int








踏襲必要ない村山談話

【櫻井よしこ 小泉首相に申す】
2006/09/14, 産経新聞

 小泉政治のあとに、どんな政治を構築するのか。次期首相就任が確実な安倍晋三氏に一部メディアが突きつけているのが、歴史認識の問題だ。「安倍氏、村山談話踏襲明言せず」「アジア外交に不透明さ」(9月7日『朝日新聞』)のように、村山富市内閣が95年8月15日に閣議決定した談話を、なぜ、受け継がないのかとの問いだ。



 安倍氏は村山談話を踏襲する必要は全くないのである。同談話を超えて、日本人の誠実さと誇りを真に表現する安倍氏なりの歴史認識を打ち出すことこそ重要だ。そうしてこそ、より良い外交関係が開けてくる。


 村山談話は第二次世界大戦で日本国が、「国策を誤り」「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」と反省と謝罪に徹している。

 小泉純一郎首相は日中関係に軋轢(あつれき)が生じた時、右の談話を複数回にわたって引用し、謝罪した。だが事態は収まらなかった。なぜか。それは村山談話が、外交において諸国はあくまでも対等であること、戦争も平和も一国で成すものではないとの大原則を踏まえていないからだ。当時、一方的に謝罪した日本に、中国も韓国も「今後の日本の態度に注目する」との冷淡な反応を示しただけだ。そして江沢民政権は日本に永遠に歴史問題を突きつける戦略を採り続けた。



 村山談話には出自の卑しさも目立つ。それは同談話の閣議決定に至る過程に明らかだ。まず談話の前段として95年6月9日の「歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議案」があった。

「謝罪決議」と通称される同決議は「我が国が過去に行ったこうした(数々の植民地支配や侵略)行為」に「深い反省の念を表明」する内容だ。

 官報によると、同決議採択のための衆議院本会議の開会は95年6月9日午後7時53分、山崎拓氏らが提出してあっという間に可決、7時59分に散会となった。この間、わずか6分である。



 この間の経緯を当時衆議院議員の西村眞悟氏が『諸君!』05年7月号に次のように書いた。


 自社さ政権の下で国会における謝罪決議が構想され始めたが、反対の声は超党派で強まり、決議案が上程されても否決されることが明白になった。すると6月9日の金曜日、「本日は本会議なし、各議員は選挙区に帰られたし」との通知が衆議院内にまわされ、反対派の議員らは選挙区に戻った。そのすきを狙ったかのように、土井たか子衆院議長が金曜日の午後8時近くという遅い時間に本会議開会のベルを押した。

 結果として265人の議員が欠席、議員総数509人の半数以下の230人の賛成で決議案は可決。だが、参議院は採決を見送った。

 どう見てもこれはだまし討ちだ。精神の卑しさを強調するゆえんである。



 せっかくの決議なのに権威もなく、評価もされない。そこで村山首相らは次に総理大臣としての談話を出す道を選んだ。

 95年8月15日、氏は、学者や谷野作太郎外政審議室長ら少数の官邸スタッフらと練り上げた談話を閣議に持ち込み、古川貞二郎官房副長官が読み上げた。「閣議室は水を打ったように静まり返った」と報じられた。

 事前説明なしで突然出された談話に、閣僚は誰ひとり反論していない。自民党にとってこのことこそが痛恨の一事だ。細川護煕政権の誕生で下野し、理念の全く異なる社会党の、首相たる資格の片鱗さえ備えていない人物を首相に据える禁じ手を以て、自民党はようやく政権を取り戻していた。自信喪失のただ中で、自民党は真っ当な価値判断を下し得なかったのだろう。だからこそ、戦争は一方の国が全面的に悪であるが故に始まるものではない、日本は日本の落ち度は認めるけれども、そのことと日本ひとりが悪いと自ら決めつけることは違うと、本来の自民党ならば言えたであろうことが言えなかったのだろう。



 村山氏は談話で「信義の施政の根幹とする」と誓ったが笑止千万である。氏ほど手ひどく信義を裏切った政治家は珍しい。首相に就任するや、氏はそれ以前の立場を反転させて「自衛隊合憲論」に立った。06年2月、社民党大会で違憲論が打ち出されるや、再び違憲論に戻って述べた。「連立政権の枠があるのでやむを得なかった」と。


 節操のない総理大臣の誕生は日本国の歴史の汚点である。小泉首相は、本来、この恥ずべき人物の談話を引用すべきではなかったのだ。村山談話にとらわれることは、自社さ連立政権当時の揺らぎの中に没し続けることだ。そんな地平に日本の未来はないだろう。誠実で誇りある歴史認識を、新たに打ち立てることが、次期首相の課題である。







↓応援クリックお願いします。↓

人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日(0:00~24:00)1回以上応援クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.