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支那の役人による税金搾取に立ち向かった日本・支那のやり方・第11章もし日本が勝てば?・『シナ大陸の真相1931~1938』K・カール・カワカミ12

 もし米政府が、中国の広大な飢餓地域を救うために米農務省が非常に特別な低価格で1931~32年にかけて南京政府に売却した小麦がどのように処理されたかを調査すれば、最も驚くべき事実を発見するだろう。大部分の小麦が飢餓に苦しんでいる人々のもとへ決して届いていない、というのは上海では周知の事実である。

 最近米赤十字は中国へ特別調査団を派遣して、様々の災害を救援するためにこれまで寄付してきた資金がどのように処理されてきたか、を調査させた。この調査団はその資金が適切に使われているという確信が持てなかったので、これ以上寄付をしてはならないと進言した。

 中国人のこのような大っぴらな慣行の典型的な例は、かつて満洲軍閥の支配者であった父と息子の二人の張が5億ドルを着服したやり方である。このことは息子の張学良が財産を持って逃亡した後、日本人が後に残された銀行の記録を調べたことによって判明した。この財産は徴収した税金を横領したり、張が無制限に発行した紙幣を操作したり、奉天の兵器庫に納入するための軍需品や物資を彼らに売りつける外国商人の駐在員から手数料を取ったりすることによって形成された。


ニューヨーク・タイムズの中国特派員ハレット・アベンド氏は、1931年11月2日付の特電の中で次のように述べている。

 毎年2億ドルを超す土地税が徴収されているが、その内の1億2千万ドルしか満洲の国庫に入っていなかったことが、没収された中国側の記録によって暴露されたと伝えられている。徴税役人の腐敗振りはあまりにもひどく、彼らは課税した100世帯の内60世帯しか報告しない。残りの40世帯から徴収した税金は彼らがこっそり着服してしまうのである。

 そのような慣行は中国では何ら異常なことではない。

(中略)



 1931年に日本が満州に入った時、最初に試みた政策の一つは搾取制度をなくすことであった。新京に設立された中央政府では、中国人の役人は上下を問わず日本人の指導の下にあったので、この試みを実現するのはそれほど難しいことではなかった。尤も、彼らの間では大きな不満があったし、そして今もなおあるのだけれども。


 地方の政府機関においては問題は遥かに一層困難であった。中央政府は地方の府県の町や村に日本人と中国人の現場監督官を送り込んだ。彼らは税金徴収の監督と集められた税金の処理に関する任務を負っていた。彼らの大部分は、人間関係の事柄を取り扱う細やかな仕事には殆ど経験の無い若者達であった。突然自分たちに与えられた権威を溢れんばかりに意識しながら、彼らのうちのある者は地方の役所のボスや町長、村長になどに対して傲慢な態度をとったことであろう。

 彼らは命令を厳格に実行したが、そうすることによって搾取の古い伝統にどっぷり浸かっている人々の敵意を買った。満州国の幾つかの地域で顕著に発生した手に負えない事態の多くは、このことが原因である。



 地方の役人達は、彼らのものすごく儲かる搾取産業が消滅してしまうことを恐れて、日本人に協力するのを嫌がった。さらに悪いことに彼らは口コミ運動を始め、日本人は現地の人間を搾取し、満州国のお金を全て持ち去るためにやって来たのだ、という噂を広めた。


 満州国新政府とその日本人顧問にとってのジレンマはここにあった。もし彼らがこの古い制度を見逃せば、彼らの公言した「慈悲による統治」の理想は実現できなくなってしまう。その逆にもしも彼らがこの古い制度を廃止しようとして正直に努力すれば、全ての地方の軍隊と地方の役人は共謀してサボタージュを行い、中央政府が必要な歳入を確保するのを困難にするだろう。改革の手段はかなりの成果を挙げているけれど、面倒な問題はまだ完全に解決していない。

 日本人は満州国で学んだ教訓を心にとどめながら、中国本土の搾取制度により一層用心深く対処して行くであろうことは間違いない。もし日本人がこの長年に及ぶ慣行を廃止するのに成功すれば、中国人のみならず、中国の役人や中国の機構や中国の事業会社や中国のプライベートな個人とかかわっている外国人も恩恵を受けるだろう。にもかかわらずもし日本人がこの遠大な改革を実行しようとすれば、彼らは特権階層からの組織的な抵抗に直面するに違いない。彼ら特権階層の抵抗の叫び声は日本の「抑圧」から生じた不満の徴である、と西洋諸国で誤って解釈されるのは間違いないだろう。

P228-230
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)

ジダン氏「中国人選手は乱暴」チャリティー試合拒否・「支那人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが恐い。支那ではもう2度と試合をしない」と関係者に伝える・真剣に考えよう!北京五輪のボイコット

【中国】ジダン氏「中国人選手は乱暴」チャリティー試合拒否
3月2日18時38分配信 サーチナ・中国情報局

 サッカーの元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏(写真左)が、2007年6月に四川省成都市で行われるチャリティーマッチに参加しない意向を主催者に伝えてきたことが問題になっている。2日付で重慶晩報が伝えた。

 ジダン氏は中国障害者福利基金会などの招きで6月18日に訪中し、22日に行われる試合に出場することになっていた。また中国滞在中に行われるジダン氏関連グッズのオークションに参加することも決まっていた。

 しかし関係者によると、ジダン氏はこのほど「中国人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが恐い。中国ではもう2度と試合をしない」と伝えてきた。

 ジダン氏はレアルマドリードの一員としてこれまでに2回訪中した。ジダン氏は03年8月に行われた香港チームとの試合ではユニフォームの交換を拒否した。更に05年7月には試合中に観客から3回もブーイングを受けた。

 関係者は現在、ジダン氏に清華大学チームとの友好試合などには出場してもらえるよう調整を進めている。(編集担当:菅原大輔)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000014-scn-cn








支那人選手が乱暴で、その上、支那の観客が危険なことは、日本人なら2004年のサッカー・アジアカップなどで良く知っている人が多いだろう。

フランス代表のジブリル・シセ選手は、2006年W杯ドイツ大会開幕を直前に控えた支那との親善試合で支那人選手の強引なタックルで骨折してしまった。

また、先日も、支那のサッカー五輪代表がロンドンで大乱闘を繰り広げていた。

どうやら、支那人が凶暴なことは、既に世界の常識となっているようだ。

来年予定されているオリンピックの開催地を今から変更することは出来ないだろうか?

出来なければ、北京オリンピックのボイコットを真剣に検討するべきではないだろうか。








■関連記事


支那のサッカー五輪代表がロンドンで大乱闘
衝撃映像「少林サッカー」
北京五輪ボイコットを検討しよう
中野友加里選手の頭に…
2007/2/9(金) 午後 8:57
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13516698.html

(一部抜粋)



「少林サッカー」ばりのカンフーキック炸裂の動画は
こちら↓衝撃映像!2007年2月7日
soccer player fight
http://www.youtube.com/watch?v=MpYUVhvm3TQ

http://chinamap.blog43.fc2.com/blog-category-13.html



(☆_☆)



「2月5日の支那五輪代表 vs チェルシーユース(乱闘寸前)
http://www.youtube.com/watch?v=1EMjjghrDVI






選手や観客の安全が確保されないのなら、北京五輪のボイコットを真剣に検討しよう!



【映像】シナ豚が中野友加里選手にゴミを投げる-ド素人が行く!!:イザ!
動画あり
http://hakkiri-ie.iza.ne.jp/blog/entry/74577








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