正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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支那のエイズ・地方の隠蔽体質が被害を拡大・河南省の地元当局に軟禁された告発医師の高耀潔氏(80)が米国への出発前に北京でインタビュー

中国のエイズ告発医師・高耀潔氏
地方の隠蔽体質が被害を拡大

2007/02/26, 産経新聞

 【北京=時事】中国河南省のエイズ被害の実態を告発し続け、米国での人権賞授賞式に出席しようとして地元当局に軟禁された女性医師、高耀潔氏(80)が25日、米国に出発前、北京市内で時事通信のインタビューに応じた。高氏は、中央政府のエイズ対策について「進歩している」と評価したが、「上(中央)の命令が下(地方政府)に達しておらず、地方の役人は民衆の命より官職が大事だ」と述べ、エイズ暴露を恐れて同氏の訪米を阻んだ河南省役人の隠蔽(いんぺい)体質がエイズ被害を拡大させると批判。米国でもこうした実態を訴える意向という。

 河南省の貧困農村では売血によってHIV感染が拡大。高氏は
「わたしが訪ねた人口3000人余の村では1500人が売血し、800人が感染していた」と明かす。同氏は1990年代、地元政府が隠し続けたこうした実態を暴露し、治療や予防、啓蒙(けいもう)にも努めた。

 その結果、呉儀副首相が2003年12月、河南省上蔡県を視察。高氏によると、呉副首相は、同行した同省政府幹部を排除した上で約2時間半にわたり高氏と面会し、「本当の話を聞かせてほしい」と求めるなど、「中央」にも変化が表れた。

 高氏は2月初め、ヒラリー・クリントン米上院議員が名誉会長を務める民間非営利団体(NPO)の招待を受けて訪米準備を進めていた際、同省当局に軟禁されたが、胡錦濤国家主席が軟禁解除を指示したという情報に「可能性はある」と指摘。22日には米国に向かう途中の北京で、呉副首相の代理で王隴徳衛生次官が高氏と面会するなど、当局側は異例の対応を見せた。

 高氏は
「主要な問題は、役人の頭はお金ばかりで道徳がないことだ。地方の役人は自分の政治的業績に傷が付くので暴露を恐れている」と嘆く。約65万人の感染者を抱えるとされる国内のエイズ問題に関しても「楽観できない」と懸念を示した。







■関連記事

支那がエイズ対策の第一人者を軟禁・実態暴露を恐れた当局が訪米を阻止・貧乏農民から大量採血し両足を持ち体を振り回すブローカー「血頭」・1日に190人がエイズに感染している支那
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13377757.html



(一部抜粋)


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中国 エイズ村をゆく 農民たちの叫び
支え 腐敗と闘い 患者救済
2007/02/01, 東京新聞

 小柄な体に分厚いレンズの眼鏡。「闘うおばあちゃん」といわれる河南省の元産婦人科医、高耀潔さん(80)がエイズ問題に取り組み始めたのは、同省の農村の実態を知った十年前だった。

(以下略)
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ウワッ!
ブローカーが貧しい農民から大量の採血をし、「頭がふらふらする」と訴える農民の両足を持ち「こうすれば血が戻る」と体を振り回した?!


\(`o'")コラーッ


そして、その血液をしょうゆ瓶にためてるって・・・
\(◎o◎)/





実際に、支那では、1日に190人がエイズに感染している。
{{{{(+_+)}}}}ガクガクブルブル



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中国で1日に190人がエイズに感染、売春・麻薬が大きな原因―福建省泉州市
2006年 12月3日,Record China

「世界エイズデー」のこの日、泉州市の市疾病予防コントロールセンターは、刑務所を訪れてコンドームの使い方などを受刑者たちに指導した。お決まりのようにバナナが使われている。

(以下略)
―――――――








Yahoo!ニュース

「民衆の命より官職大事」=地方の隠ぺい批判-エイズ告発医師、米に出発・中国
2月25日19時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000059-jij-int

支那軍が上海の外国人区域を爆撃・外国の干渉を誘発するために空爆した支那が世界から同情・第9章ジュネーブ・ブリュッセル会議を拒否した日本の立場・『シナ大陸の真相1931~1938』K・カール・カワカミ9

中国軍、外国人区域を爆撃

 実際1937年の戦闘を挑発したのは南京政府であったと確信するに足る十分な根拠がある。即ちその狙いは何かというと、その結果としておきる事態の深刻さを列強諸国に認識させ、中国という栗を火中から拾い出すという長い間延期されていた仕事に、英米が他の列強諸国を誘って取り組む決心をさせることであったと思われる。

 中国軍が7月上旬北支での「事件」を促すや否や、南京政府は上海の国際租界と仏特権区域周辺の非武装地帯に密かに軍隊を投入し始めた。その意図は明らかに、北支におけるのと同様にこの地域においても、日本軍を挑発し戦闘に引っ張り込むことであった。

 上海に集中している西洋諸国の巨大な権益が軍事行動により危険にされされれば、北支での軍事衝突よりもっと迅速且つ効果的に外国の干渉を引き起こすであろう、と南京政府は推論したのである。

 ニューヨーク・ヘラルドトリビューン紙の上海特派員が9月16日に述べたように、中国は上海の扇形戦区に戦闘を及ぼし、何等かの干渉或いは少なくとも中国の事件に対する重大な関心が外国で生じることを期待したのだ。

 ニューヨーク・タイムズの特派員も8月30日付の上海特電で次のように述べた。

 日本軍は文字通り中国軍によって軍事衝突に追い込まれているが、中国軍は外国人区域と外国権益をこの軍事衝突の中に巻き込もうとしているように思える。

 8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

 仏特権区域 445,821
 国際租界  495,600(概数)

 8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。

 8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。

 8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。

 8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

 このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

 中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。



 外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
 実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

 日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる。

 中国は次のように推論していた。即ち中国軍によるものであれ日本軍によるものであれ、この戦争の残忍な性質とそれが外国の権益に及ぼす深刻な影響を列強諸国に印象付けるような如何なる行動も、中国に対するよりも寧ろ日本に対する反応を引き起こすであろう、と。何故ならば南京政府が観察していた通り、世界の世論は既に日本を敵視する方向に固まっていて、中国は世界の同情の対象になっていたからである。



P188~P190
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)







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