正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
200701<<12345678910111213141516171819202122232425262728>>200703
国旗・国歌問題への誤解を正す・「思想・良心の自由」の意味から考察・自由の侵害と制約は別・【正論】百地章・韓国とアメリカの学校における国旗と国歌

【正論】
国旗・国歌問題への誤解を正す

■「思想・良心の自由」の意味から考察


日本大学教授・百地章

≪疑問の多い地裁判決≫  

 今年も卒業のシーズンが近付いてきた。卒業式といえば、これまで年中行事のように繰り返されてきたのが、日教組や高教組などによる妨害活動であったが、平成11年の国旗国歌法制定以来、国旗掲揚、国歌斉唱をめぐる混乱は全国的に収束に向かっていた。ところが昨年9月、東京地裁が国旗掲揚に際しての起立や国歌斉唱の強制は憲法違反であるとする判決を下したため、日教組などは再び勢いづいていると聞く。

 判決は、教職員に対して起立や国歌斉唱等の義務を定めた東京都教育長の「通達」は、国旗に向かっての起立や、国歌斉唱をしたくないという思想、良心を持つ教職員に対してこれらの「行為」を無理やり命ずるものであって、「思想・良心の自由」の侵害に当たるとしているが、これは疑問である。

 「思想・良心の自由」とは、通説によれば宗教上の信仰に準ずるような世界観、人生観、主義、主張など人格の形成にかかわる内面的な精神作用が、公権力によって侵害されないことをいう。つまり憲法が保障する「思想・良心の自由」とは、具体的には(1)特定の思想・信条等が、公権力によって強制されてはならないこと(2)思想・信条等を理由として、差別や不利益的な取り扱いがなされてはならないこと(3)思想・信条を強制的に表明させられないこと(沈黙の自由)-を指す。


≪自由の侵害と制約は別≫

 ここから言えることは、第1に「思想・良心」とは「内心作用」のすべてを指すわけではなく、単なる不快感などはこれに含まれないということである。
第2に、法令や適正な職務命令に基づいて一定の「行為」を命ずることと「思想・良心の侵害」とは別だということである。

例えば、校長が教職員に国歌斉唱を命じたとしても、それはあくまで「外部的行為」を命ずるだけであって、思想・信条は問題にしていないから、思想、良心の自由の侵害とはならない。教職員が内心においてどのような思想・信条を抱いていようとも、それは自由だからである。このことは、福岡地裁判決(平成17年4月26日)も認めている。


 第3に、思想、良心の自由の「侵害」と「制約」とは別であって、憲法が禁止しているのは「侵害」である。
つまり、思想・良心は、それがいかに反倫理的、反国家的のものであったとしても、内心にとどまる限りは絶対的に保障される。しかし、それが外部的な行為となって現れる場合には、他の権利や自由と同様「内在的制約」や「公共の福祉による制約」を受ける。


 それゆえ、法律が国民に対して一定の義務を課している場合には、たとえそれが自らの思想・信条と異なるものであったとしても、国民はそれに従わざるをえない。
例えば、納税など不要であるとの思想の持ち主がいたとしても、当然納税の義務を果たさなければならない。
逆に、もし国民一般に課せられた法的義務を、思想、良心の自由を理由に拒否することを認めたら、国家秩序は崩壊する。




≪「心の教育」をめぐって≫

 このように「思想・良心の自由」といえども、決して絶対的なものではない。ところが「思想・良心の自由」が持ち出されると、たちまち腫れ物に触るようになる。例えば国旗・国歌や愛国心の問題になるとすぐに「思想・良心の自由」の侵害にならないかなどといった話に発展してしまうわけである。これは「内心に触れる」ことと、「思想・良心の自由の侵害」とは別問題であることが、正しく理解されていないことによる。

 「心の教育」ということがいわれるが、教育とは本来、精神的な営みであって、子供たちの心の襞(ひだ)や琴線にふれ、子供たちに感動を与えることこそ、真の教育といえよう。例えば、中学校学習指導要領の道徳教育では「父母、祖父母に敬愛の念を深め」るよう教えることになっているが、これらの徳目を子供たちに教え、身に付けさせようとすれば、当然、子供たちの内心に触れていかなければならない。しかし、そのことと「思想・良心の自由」の侵害とは全く別問題である。

 今回の教育基本法改正によって、新たに「国を愛する態度を養う」ことが、教育の目標として定められ(第2条)、国会では、安倍総理らによって「心」と「態度」は一体のものであり、「国を愛する態度」を養うためには、「国を愛する心」をしっかり教えることが必要であるとの答弁が繰り返されている。それゆえ今年こそ、全国で厳粛な卒業式が挙行され、国旗掲揚、国歌斉唱が整然と行われることを心から期待している。(ももち あきら)

2007/02/18産経新聞
http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070218/srn070218000.htm






実に明快な【正論】だ。


参考までに身近な民主主義国家である韓国(?)とアメリカの学校における国歌・国旗への対応を紹介しておく。





韓国


■「祖国と民族の無窮の栄光のため、身と心をささげ忠誠を尽くすことを誓います」


 韓国の小中高校にはそれぞれ日本の「公民」にあたる「道徳」という科目がある。小学校(韓国では初等学校という)の教科書『道徳』では三年生から冒頭の第一ページには必ず国旗("太極旗"という)が大きく出ていて「国旗に対する誓い」が書かれている。

 「私は誇るべき太極旗の前で、祖国と民族の無窮の栄光のため、身と心をささげ忠誠を尽くすことを、固く誓います」

 この「誓い」は学校行事だけではなく国旗掲揚や国歌の演奏、斉唱などが行われる際にはナレーションで必ずといっていいほど登場する。

 『道徳』では学年ごとに国旗理解のためにさまざまな説明が行われているが、五年生の教科書では「国旗掲揚の方法」を教えている。それによると外国の旗と一緒に掲げるとき、全体の旗の数が奇数の場合は韓国の国旗を一番真ん中に、旗の数が偶数の場合は一番左端に掲げる-といったことまで説明されている。

 国旗の保管の仕方などをイラストで教えているのもある。つまり国旗への尊敬心を繰り返し教えているのだが、現実の韓国は反日運動で日本の国旗がしょっちゅう焼かれるなど他国の国旗への尊敬心は弱い。

 さらに余談でいえば近年、北朝鮮への配慮のせいか反金正日デモで北朝鮮の国旗が焼かれそうになると、警備当局は必死になってやめさせるのに、日本の国旗だと知らん顔が多い。
(以下略)
2005/07/05, 産経新聞






アメリカ


国旗
公立学校では、毎朝、始業時に国旗に対して忠誠を誓うことが広く行われている。

国歌
斉唱は、学校生活の中で、日常的に随時行われている。


アメリカでは、競馬場でも開催日には毎朝第1競争が始まる前に、国歌が演奏されるなか星条旗が掲揚される。
その間、競馬関係者もスタンドの観客なども全員が起立している。







(参考)

「国旗及び国歌に関する法律」


内閣総理大臣の談話

平成11年8月9日 

 本日、「国旗及び国歌に関する法律」が成立いたしました。

 我が国の国旗である「日章旗」と国歌である「君が代」は、いずれも長い歴史を有しており、既に慣習法として定着していたものでありますが、21世紀を目前にして、今回、成文法でその根拠が明確に規定されたことは、誠に意義深いものがあります。

 国旗と国歌は、いずれの国でも、国家の象徴として大切に扱われているものであり、国家にとって、なくてはならないものであります。また、国旗と国歌は、国民の間に定着することを通じ、国民のアイデンティティーの証として重要な役割を果たしているものと考えております。

 今回の法制化は、国旗と国歌に関し、国民の皆様方に新たに義務を課すものではありませんが、本法律の成立を契機として、国民の皆様方が、「日章旗」の歴史や「君が代」の由来、歌詞などについて、より理解を深めていただくことを願っております。

 また、法制化に伴い、学校教育においても国旗と国歌に対する正しい理解が促進されるものと考えております。我が国のみならず他国の国旗と国歌についても尊重する教育が適切に行われることを通じて、次代を担う子どもたちが、国際社会で必要とされるマナーを身につけ、尊敬される日本人として成長することを期待いたしております。








くつろぐブログランキング
→ビジネス・経済→政治
http://kutsulog.net/index.php?id=66431
クリック、よろしくお願いします

当時は誰も知らなかった南京大虐殺・箝口令は引かれていないのに誰も伝えていない、戦後も同じ・石川達三(作家)と今井正剛(朝日新聞記者)は?←作家による終戦直後の偽証と、嘘吐き記者のウソ回想記

南京虐殺は嘘15 当時は誰も知らなかった虐殺1
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6770363.html




8. 箝口令は引かれていないのに誰も伝えていない…(略)…しかし、戦後言論の自由が完全に保証されてからも、誰一人、「大虐殺」を書き記したり、発表した者がいない。


の部分に関して以下のような質問があった。



この様に発言すると、石川達三の「生きている兵隊」や、今井正剛記者の「南京場内の大虐殺」、鈴木二郎記者の「日中戦争の全貌」を提示して反論されるのですが、「珈琲」君の見解は如何でしょうか?
2007/2/18(日) 午前 2:52 [ mimizu8moya ]







●石川達三


Yahoo!掲示板
海外ニュース > 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘


2005/ 6/25 23:53 [ No.6198

(一部抜粋)

・石川達三(「生きている兵隊」作者)
「私が南京に入ったのは入城式から2週間後です」
――そのときどのような虐殺をご覧になられましたか?
「大殺戮の痕跡は一ぺんも見ておりません」








2005/ 6/28 21:03 [ No.6257

投稿者 :
nmwgip


> なぜ、石川達三は逮捕されたのでしょうか?

 石川達三の起訴理由は「虚構の事実を恰も事実の如くに空想して執筆したのは安寧秩序を紊すもの」です。誇張や単純化が甚だしかった、という意味でしょう。
 大体彼の書いたものはフィクションですよ。フィクションに誇張や単純化はつきものです。それが咎められたからといって、報道の自由が全面的に無かったという証拠になるとは考えられないですね。
 現代日本には、どんないい加減なことを書いても許されるのが言論の自由だという観念が蔓延していますが、戦前はそこまで社会が寛容ではなかった、ということでしょう。
 なお石川達三に課せられた刑罰は執行猶予つきであり、結局実刑は受けていません。お隣の言論弾圧国家では考えられない寛容さですね。
 それから、石川達三については松原正早稲田大学名誉教授が、彼自身の興味深いコメントを紹介されています。
 以下
 http://members.jcom.home.ne.jp/w3c/MATSUBARA/DogiFuzai/jo.html
 からの引用です。
「極端に言ふならば私は、小説といふものがすべて國家の宣傳機關となり政府のお先棒をかつぐことになつても構はないと思ふ。さういふ小説は藝術ではないと言はれるかも知れない。しかし藝術は第二次的問題だ。先づ何を如何に書くかといふ問題であつて、いかに巧みにいかにリアルに書くかといふ事はその次の考慮である。私たちが宣傳小説家になることに悲しみを感ずる必要はないと思ふ。宣傳に徹すればいいのだ。(『文藝』昭和十八年十二月號)」
 宣伝に徹すればいいのだ、だそうですよ。
 1946年の記事と、見事にスタンスが一致しますね。

 さて、私の方はご質問にお答えしたのですから、今度は私が提議した問題点にご回答願います。

> 石川達三氏の発言が生涯一貫しているというのも貴方の印象に過ぎないのであって、1946年の読売新聞の報道内容と晩年のインタビューの内容は明らかに食い違っています。
> 「大きな建物へ一般の中国人数千をおしこめて床へ手榴弾をおき油を流して火をつけ焦熱地獄の中で悶絶させた。」が「大虐殺の痕跡」に当たらないとすれば、感性がおかしいと思います。

 まだ「石川達三氏の発言が生涯一貫している」とお考えですか?



これは メッセージ 6248 ja2047 さんに対する返信です







Yahoo!掲示板
軍事 > 南京虐殺はでっち上げと確信している



2006/ 4/18 23:28 [ No.35735

投稿者 :
nmwgip


石川達三の小説に対して検閲が為されたことは周知の事実だ。
誰もそんな事は否定しない。

検閲は報道させない手続であって、報道されたことが虚偽であるとする根拠にはならない、という話をしているのであって、虚偽を書いた小説に対する検閲の有無など問題にしていないんだがね。
まあいいさ。
お望みどおり、石川達三について論じてあげよう。

まず小説『生きてゐる兵隊』に対する起訴理由だ。
「虚構の事実をあたかも事実のごとく空想して執筆したのは安寧秩序をみだすもの」がその理由。

では、石川達三が「南京大虐殺」にどのような認識を持っていたか。
南京戦について、石川達三に畠中秀夫という人が戦後にインタビューした記録がある。
以下『南京事件の総括』(田中正明著 展転社)より引用。但し、発言者を分かり易くするため一部書式を変更してある。
石川「私が南京に入ったのは入城式から2週間後です」
畠中「そのときどのような虐殺をご覧になられましたか」
石川「大殺戮の痕跡は一ぺんも見ておりません」
畠中「いわゆる『南京大虐殺』をどう思いますか」
石川「何万の死体の処理は、とても2、3週間では終わらないと思います。あの話は私は今でも信じておりません」

日本軍の検閲が厳しかったと君たちが主張する戦前・戦中でも、GHQの言論弾圧が激しかった占領中でもない、戦後のインタビューであることが重要だな。

ついでに、石川達三という人が自分の著作にどのようなスタンスを持っていたかについて、本人の発言を引用する。
「極端に言ふならば私は、小説といふものがすべて國家の宣傳機關となり政府のお先棒をかつぐことになつても構はないと思ふ。さういふ小説は藝術ではないと言はれるかも知れない。しかし藝術は第二次的問題だ。先づ何を如何に書くかといふ問題であつて、いかに巧みにいかにリアルに書くかといふ事はその次の考慮である。私たちが宣傳小説家になることに悲しみを感ずる必要はないと思ふ。宣傳に徹すればいいのだ。(『文藝』昭和十八年十二月號)」
http://members.jcom.home.ne.jp/w3c/MATSUBARA/DogiFuzai/jo.html

「いかにリアルに書くかといふ事はその次の考慮である」ですとさ。

これがGHQ占領下ではこう変わる。
「私はマツカーサー司令官が日本改造のために最も手嚴しい手段を採られんことを願ふ。明年行はれるところの総選擧が、もしも舊態依然たる代議士を選出するに止るやうな場合には、直ちに選擧のやり直しを嚴命して貰ひたい。(中略)進駐軍総司令官の絶對命令こそ日本再建のための唯一の希望であるのだ。何たる恥辱であらう!自ら改革さへもなし得ぬこの醜態こそ日本を六等國に轉落せしめた。(中略)私の所論は日本人に對する痛切な憎惡と不信とから出發してゐる。不良化した自分の子を鞭でもつて打ち据ゑる親の心と解して貰ひたい。涙を振つてこの子を感化院へ入れるやうに、今は日本をマツカーサー司令官の手に託して、叩き直して貰はなければならぬのだ。」
(引用元同じ)

松原教授の論評を全面的に肯定するわけではないがね。
事実は事実だ。
石川達三という人は、こういう人物だったのさ。




これは メッセージ 35731 forever_omegatribe さんに対する返信です






●今井正剛



下関虐殺の元ネタ?(3)
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Ryunosuke/8312/page046.html

(一部抜粋)

(1)まず、二万名が支局の前を歩いて通り過ぎるには一時間以上かかるでしょう。青梅マラソンは例年一万人ほどが参加していますが、先頭が走り始めてから最後尾がスタートするまでは十分ほどかかるそうです。
 月夜とは言え夜ですから行進の速度は遅いはずです。支局から下関までは四キロ以上ありますから、軽装の今井記者なら途中で列に追いつくはずです。しかし回想記では集団に追いつかず、下関門で歩哨に止められ、その後銃撃が始まったことになっています。

(2)同行したとされる中村カメラマンの証言がない。

(3)十五日に二万人に及ぶ大規模な便衣兵狩りを行ったという日本側の記録はありませんし、外国人の記録にも大規模な集団連行はありません。便衣兵の摘発が最大規模だった十六日でも六千人から七千人です。ちなみに十六日の摘発は外国人の記録にも日本側の記録にも残っています。

(4)ニ万人の死体というと、一人六十キロとしても百二十トンになります。百人やそこらで数時間で投棄処理するのは無理でしょう。

(5)揚子江の河岸は流れが緩く、河岸に投げ込んでも死体の大半は堆積します。実際に揚子江岸には死体が堆積しており(写真も残っていますが)、船舶の航行に差し支えがある為に日本軍は死体を流す処理をしています。
 梶谷日記では、12月26日-28日に河岸に堆積している死体を船で引っ掛けて、流れがある場所まで運搬して流すと言う処理を行っています。処理数は約1000体です。逆に言うと1000体程度の死体は下関埠頭の河辺に存在したということになります。

(6)立って半畳、寝て一畳などと言いますが、大人が横になるには約一平方メートルが必要です。二万体を並べると奥行きニメートル、幅千メートル(一キロ)くらいの面積が必要になります。百メートルというと公式サッカーコートの縦(ゴールからゴールまで)くらいです。一キロというと徒歩で十五分くらいですから、見渡す限り死体が転がっているという状態になります。
 さすがにこの規模の死体の壁の目撃情報はありませんし、揚子江に堆積した死体の写真も残っていますが、これほどの規模ではありません。

(7)今井氏の目撃は十五日夜から、十六日早朝にかけてです。十六日には外国船舶が埠頭に接岸し、外国人記者を収容して上海に向かっていますが、二万体に相当する一キロにわたる死体の壁の目撃情報はありません。


以上のように、今井回想記も矛盾だらけですから歴史研究の史料としてつかえるレベルのものとは言えませんね。

また、今井記者の人物像については以下のように語られています。


東京朝日新聞・今井正剛記者について
『「南京事件」日本人48人の証言』小学館文庫 阿羅健一著作
P28 東京朝日新聞足立和雄記者の証言
(略)
「今井君は自分で見て記事を書く人ではなかった。危険な前線には出ないで、いつも後方にいたと聞いている。南京もカメラマンなど何人か死んでますからね。今井君は人から聞いた話を脚色して書くのがうまかった。筆をはしらせるというのかな。しかし、文はうまいとされていた」


 今井氏が回想記を発表した昭和32年は、南京事件に関する資料はまとめられていませんでしたが、現在は日本側史料や第三国の史料(南京に残留した外国人の史料)がかなり発掘されています。史料の発掘により今井回想記の虚構性は証明されたと言ってよいと思います。

北京で工業用の塩を豚肉加工品に使用・致死量は10g・【死の恐怖!毒塩使用の豚肉加工工場を摘発―北京市】・南京の工業用染料を加えた牛肉に次いで…


つい先日、南京で工業用染料を牛肉に加えていたと思ったら、今度は北京で工業用の塩を豚肉加工品に使用していた!

もうね・・・

こいつら、食い物を何だと思ってんの?!

C= (-。- ) フゥー






死の恐怖!毒塩使用の豚肉加工工場を摘発―北京市
2月17日16時6分配信 Record China

2007年2月16日、北京市・太陽宮地区の私有地家屋で、未認可の食品工場が摘発された。

この工場は、未認可で豚肉加工品を作り、使用していた塩はなんと工業用の塩であった。工業用塩は、人体に対して強い毒性があり、10gを超えると死に至る危険があるという。現在警察は、この工場関係者に対して、厳しい取調べを行っている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070217-00000010-rcdc-cn





拡大写真
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070217-00000010-rcdc-cn.view-000
警官の立ち入り調査が行われている、北京市内の未認可食品工場。豚肉加工に使われていた塩はなんと工業用塩で、強い毒性があるという。なんとも危険で恐ろしい事実だ。






((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル





■関連記事


【支那】南京:工業用染料使った牛肉100トンを押収・肉を色鮮やかに見せるために工業用赤色染料を加える
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13966289.html

支那・汚染食品が拡大・卵や魚に発がん物資・工業用染料を混ぜた飼料を家禽に食わせる
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12263787.html


支那産食品は命がけ!命がほしければ食べるな!政府は輸入全面禁止を!毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11722411.html

給食に農薬支那野菜
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11638471.html



「トイザらス」の支那製おもちゃ(made in China)から環境ホルモン(毒)検出、回収へ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13002708.html

衣服の54%が不合格・「芳香アミン」などの発ガン物質が規定の10倍以上含有・支那
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12875356.html

注意!!支那製美白クリーム 水銀が基準の2万倍
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/7031525.html






\(◎o◎)/







人気ブログランキング
http://blog.with2.net/in.php?671525

くつろぐブログランキング
http://kutsulog.net/index.php?id=66431

1日(0:00~24:00)1回以上クリックよろしくお願いします


  ∧_∧
 ( ・∀・) よろしく ↑
 ( ∪ ∪
 と__)__)

copyright © 2018 Powered By FC2ブログ allrights reserved.