正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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日本航空が支那にある整備工場に整備を委託した際にミス続発・補助翼の関連部品を取り付けなかったり、燃料タンク内にマニュアルを置き忘れたり・・・

日本航空が飛行機の整備を支那にある整備工場に委託していることは何年か前、事故が続発しているときにも聞いたことがあり、恐ろしいと思っていたが、実際にズサンな整備ミスが今でも続発しているという。


((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル







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補助翼部品、欠いたまま飛行=海外委託整備でミス続発-日航☆1
2月26日20時2分配信 時事通信



*日本航空 <9205> が中国にある認定整備工場に整備を委託した際、機体の向きを変える補助翼の関連部品を取り付けなかったり、燃料タンク内にマニュアルを置き忘れたりするミスが起きていたことが24日、分かった。
日航は今月上旬に4300人の人員削減を柱とする経営再建策を打ち出したが、同社の安全対策が再び問われそうだ。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070226-00000164-jij-soci
――――――








(・・。)は??

人命に関わる旅客機の整備を支那の整備工場に委託している日本航空の飛行機には怖くて乗れない!

いい加減にしてほしい!

飛行機でなくても、自転車や玩具などの支那製品の事件・事故や、支那国内で相次ぐ炭鉱事故などを知りながら、飛行機の整備を支那の工場に委託する日航の神経が理解できない。

どうして道徳や民度が極端に低い支那の工場に整備を委託するのか理解に苦しむ・・・










■参考



中国製自転車を「詐欺」と訴える

「製造物責任」
米国の裁判、つぎに中国を標的

「中国は子供を危険にさらすものを売りつけた!」として賠償要求の裁判が米国サンフランシスコで開始された(12月7日)。

これは中国製自転車によって大けがを負わされた子供たらの親らがサンフランシスコの裁判所に訴えたもの。
 
販売した大手デパート、ウォルマートの前でも親たちは抗議活動を行った。
 親たちはこのウォルマートとカリフォルニア州の自転車輸入会社「ダイナクラフト」を相手取り、危険な自転車を販売したのは詐欺だとして賠償訴訟を起こしたのだ。
 
中国製自転車は、いまや世界を席巻しているが、たとえば前輪が走行中に外れ、乗っていた子供が前方に放り出されたりする危険な事故が相次いでいる。
 
メーカー側は親や監督者が前輪の着脱装置を正しく取り付けなかったのが原因と反論しているが、ようするに着脱装置に欠陥があるわけで、適切な警告がされていなかった。
 
米国ではこの種の裁判で製造側が勝訴した判例はほとんどない。
したがって、この裁判結果は世界市場で粗雑な中国製品への訴訟に発展しかねないだろう。(宮崎正弘メルマより)
2005年12月






中国:炭鉱事故による死亡者数 世界の79%を占める
http://jp.epochtimes.com/jp/2005/06/html/d37995.html

中国:炭鉱事故相次ぐ、一日に二件も
http://jp.epochtimes.com/jp/2005/12/html/d84220.html


どうしても止まらない炭鉱事故の続き
http://www.catv296.ne.jp/~t-homma/dd051208.htm





河北省で炭鉱爆発、76人死亡・不明 = 大事故発生止まらず - 中国

 【北京7日時事】新華社電によると、中国河北省唐山市の劉官屯炭鉱で7日午後、ガス爆発事故が発生し、坑内で作業していた186人のうち54人が死亡し、22人が行方不明となった。110人は坑内から脱出して無事だった。唐山市は救援隊を現場に派遣し、救出作業を急いでいる。

 中国では多数の犠牲者を出す炭鉱事故が相次いでおり、11月27日に黒竜江省で171人が死亡するガス爆発事故が発生、今月2日には河南省で42人が不明となる出水事故が起きた。政府は安全対策の強化を重ねて指示しているが、事故多発に歯止めが掛かっていない。
(時事通信) -2005年 12月8日1時1分更新









■おまけ



「トイザらス」の支那製おもちゃ(made in China)から環境ホルモン(毒)検出、回収へ
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13002708.html

衣服の54%が不合格・「芳香アミン」などの発ガン物質が規定の10倍以上含有・支那
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12875356.html

注意!!支那製美白クリーム 水銀が基準の2万倍
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/7031525.html






北京で工業用の塩を豚肉加工品に使用・致死量は10g・【死の恐怖!毒塩使用の豚肉加工工場を摘発―北京市】・南京の工業用染料を加えた牛肉に次いで…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/14137606.html

【支那】南京:工業用染料使った牛肉100トンを押収・肉を色鮮やかに見せるために工業用赤色染料を加える
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13966289.html

支那・汚染食品が拡大・卵や魚に発がん物資・工業用染料を混ぜた飼料を家禽に食わせる
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12263787.html

支那産食品は命がけ!命がほしければ食べるな!政府は輸入全面禁止を!毒菜、毒果、毒肉、毒魚、毒調味料…
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11722411.html

給食に農薬支那野菜
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/11638471.html

支那のエイズ・地方の隠蔽体質が被害を拡大・河南省の地元当局に軟禁された告発医師の高耀潔氏(80)が米国への出発前に北京でインタビュー

中国のエイズ告発医師・高耀潔氏
地方の隠蔽体質が被害を拡大

2007/02/26, 産経新聞

 【北京=時事】中国河南省のエイズ被害の実態を告発し続け、米国での人権賞授賞式に出席しようとして地元当局に軟禁された女性医師、高耀潔氏(80)が25日、米国に出発前、北京市内で時事通信のインタビューに応じた。高氏は、中央政府のエイズ対策について「進歩している」と評価したが、「上(中央)の命令が下(地方政府)に達しておらず、地方の役人は民衆の命より官職が大事だ」と述べ、エイズ暴露を恐れて同氏の訪米を阻んだ河南省役人の隠蔽(いんぺい)体質がエイズ被害を拡大させると批判。米国でもこうした実態を訴える意向という。

 河南省の貧困農村では売血によってHIV感染が拡大。高氏は
「わたしが訪ねた人口3000人余の村では1500人が売血し、800人が感染していた」と明かす。同氏は1990年代、地元政府が隠し続けたこうした実態を暴露し、治療や予防、啓蒙(けいもう)にも努めた。

 その結果、呉儀副首相が2003年12月、河南省上蔡県を視察。高氏によると、呉副首相は、同行した同省政府幹部を排除した上で約2時間半にわたり高氏と面会し、「本当の話を聞かせてほしい」と求めるなど、「中央」にも変化が表れた。

 高氏は2月初め、ヒラリー・クリントン米上院議員が名誉会長を務める民間非営利団体(NPO)の招待を受けて訪米準備を進めていた際、同省当局に軟禁されたが、胡錦濤国家主席が軟禁解除を指示したという情報に「可能性はある」と指摘。22日には米国に向かう途中の北京で、呉副首相の代理で王隴徳衛生次官が高氏と面会するなど、当局側は異例の対応を見せた。

 高氏は
「主要な問題は、役人の頭はお金ばかりで道徳がないことだ。地方の役人は自分の政治的業績に傷が付くので暴露を恐れている」と嘆く。約65万人の感染者を抱えるとされる国内のエイズ問題に関しても「楽観できない」と懸念を示した。







■関連記事

支那がエイズ対策の第一人者を軟禁・実態暴露を恐れた当局が訪米を阻止・貧乏農民から大量採血し両足を持ち体を振り回すブローカー「血頭」・1日に190人がエイズに感染している支那
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/13377757.html



(一部抜粋)


―――――――
中国 エイズ村をゆく 農民たちの叫び
支え 腐敗と闘い 患者救済
2007/02/01, 東京新聞

 小柄な体に分厚いレンズの眼鏡。「闘うおばあちゃん」といわれる河南省の元産婦人科医、高耀潔さん(80)がエイズ問題に取り組み始めたのは、同省の農村の実態を知った十年前だった。

(以下略)
―――――――



ウワッ!
ブローカーが貧しい農民から大量の採血をし、「頭がふらふらする」と訴える農民の両足を持ち「こうすれば血が戻る」と体を振り回した?!


\(`o'")コラーッ


そして、その血液をしょうゆ瓶にためてるって・・・
\(◎o◎)/





実際に、支那では、1日に190人がエイズに感染している。
{{{{(+_+)}}}}ガクガクブルブル



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中国で1日に190人がエイズに感染、売春・麻薬が大きな原因―福建省泉州市
2006年 12月3日,Record China

「世界エイズデー」のこの日、泉州市の市疾病予防コントロールセンターは、刑務所を訪れてコンドームの使い方などを受刑者たちに指導した。お決まりのようにバナナが使われている。

(以下略)
―――――――








Yahoo!ニュース

「民衆の命より官職大事」=地方の隠ぺい批判-エイズ告発医師、米に出発・中国
2月25日19時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070225-00000059-jij-int

支那軍が上海の外国人区域を爆撃・外国の干渉を誘発するために空爆した支那が世界から同情・第9章ジュネーブ・ブリュッセル会議を拒否した日本の立場・『シナ大陸の真相1931~1938』K・カール・カワカミ9

中国軍、外国人区域を爆撃

 実際1937年の戦闘を挑発したのは南京政府であったと確信するに足る十分な根拠がある。即ちその狙いは何かというと、その結果としておきる事態の深刻さを列強諸国に認識させ、中国という栗を火中から拾い出すという長い間延期されていた仕事に、英米が他の列強諸国を誘って取り組む決心をさせることであったと思われる。

 中国軍が7月上旬北支での「事件」を促すや否や、南京政府は上海の国際租界と仏特権区域周辺の非武装地帯に密かに軍隊を投入し始めた。その意図は明らかに、北支におけるのと同様にこの地域においても、日本軍を挑発し戦闘に引っ張り込むことであった。

 上海に集中している西洋諸国の巨大な権益が軍事行動により危険にされされれば、北支での軍事衝突よりもっと迅速且つ効果的に外国の干渉を引き起こすであろう、と南京政府は推論したのである。

 ニューヨーク・ヘラルドトリビューン紙の上海特派員が9月16日に述べたように、中国は上海の扇形戦区に戦闘を及ぼし、何等かの干渉或いは少なくとも中国の事件に対する重大な関心が外国で生じることを期待したのだ。

 ニューヨーク・タイムズの特派員も8月30日付の上海特電で次のように述べた。

 日本軍は文字通り中国軍によって軍事衝突に追い込まれているが、中国軍は外国人区域と外国権益をこの軍事衝突の中に巻き込もうとしているように思える。

 8月13日に上海で戦闘が勃発するや否や、中国は国際租界と仏特権区域及び外国の船舶を爆撃し始めた。戦闘が始まって僅か3日後の8月15日、仏特権区域で発行されている新聞の「上海ジャーナル」は、中国軍の空爆で次の数の死傷者が出たと報じた。

 仏特権区域 445,821
 国際租界  495,600(概数)

 8月14日に中国軍の爆撃機が国際租界のパレスホテル及びキャセイホテルの近くに爆弾を投下した。この付近は極東でも最も有名な簡易宿泊街であり、百人以上が死んだ。

 8月16日、中国軍は別の通りを爆撃し、数名の外国人と中国人を死亡させた。

 8月23日、中国軍機は再び国際租界を爆撃。上海最大の商業施設シンシアー及びウイン・オンデパートを直撃し、200人以上の死者と200人を負傷させた。ニューヨーク・タイムズの2人の特派員がこの負傷者の中に入っている。

 8月30日、中国の爆撃飛行隊が米の大型定期船プレジデント・フーバー号を爆撃。5人の水夫と2人の乗客を負傷させ、その中の1人が数日後に死亡。

 このような中国軍の爆撃の及ぼす影響があまりにも深刻であったので、ニューヨーク・タイムズの上海特派員が8月27日付で次のような声明を発した程であった。

 中国軍が無責任な空爆を行って上海の国際租界と仏特権区域の無力な民間人を殺すのを防ぐための、武力手段或いは他の抑制措置をとることに、外国の領事館員及び陸海軍の軍人が合意するならば、何等かの国際的措置をとることを決議しなければならない。



 外国人区域に対する中国軍の度重なる攻撃の目的は一体何なのか?その問いに対しては唯一の答えが可能である。即ち中国は日本に対する外国の干渉を煽り立てようと計画していたのである。日本は自分から攻撃に出るのを厳しく抑えているのに、中国は国際租界を自分自身で攻撃することによって日本に対する国際干渉を引き起こそうと目論んでいる、というのは一見したところ奇妙なことのように思えるかも知れない。
 実際、ニューヨーク・タイムズの特派員が8月27日付で報じたように、黄埔上の米、英、仏の戦艦に精密機器を携えて乗船していた外国の陸海軍の観察者たちは次のように証言している。

 日本軍は上海の避難区域の上空に爆撃機を飛ばせたりしないという自らの誓いを堅く守っているのに対し、中国軍はそのような誓いを立てるのを拒んでいる。

 中国は次のように推論していた。即ち中国軍によるものであれ日本軍によるものであれ、この戦争の残忍な性質とそれが外国の権益に及ぼす深刻な影響を列強諸国に印象付けるような如何なる行動も、中国に対するよりも寧ろ日本に対する反応を引き起こすであろう、と。何故ならば南京政府が観察していた通り、世界の世論は既に日本を敵視する方向に固まっていて、中国は世界の同情の対象になっていたからである。



P188~P190
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年)







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チェイニー米副大統領が支那の軍拡に警告・18年連続の2ケタ増の支那の軍事費は日本の約3倍・核ミサイルも軍事予算に含めない支那の実態・日本はクラスター爆弾の生産禁止条約作成うたう「オスロ宣言」に調印せず

米副大統領 中国の軍拡に警告
2月25日8時0分配信 産経新聞

 【ワシントン=山本秀也】オーストラリアを訪れたチェイニー米副大統領は23日、中国の衛星破壊兵器(ASAT)実射実験を挙げて「平和的台頭という目標に合致しない」として、北京の急速な軍備拡張に警告した。

 中国は来月開催の全国人民代表大会(全人代=国会に相当)で今年の国防費を示すが、ゲーツ米国防長官も同日、
公表分だけでも昨年まで18年連続の2ケタ増を続けた国防費に懸念を述べるなど、米側は中国の軍事動向を厳しく監視する構えだ。

 日豪を歴訪したチェイニー副大統領は、シドニー市内での米豪リーダーシップ対話での発言で中国問題に言及。北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議での中国の役割を評価する一方、衛星破壊兵器の実験に言及し、
「中国は早いペースで軍事拡張を続けている。これは建設的でもなければ、平和的台頭という国家目標にも合致しない」と述べた。中国の国民が自由と繁栄を楽しみ、同国政府が地域の安定と平和に貢献することが、米豪にとり望ましい中国像だと指摘した。

 6カ国協議での共同文書取りまとめを受けて、米政府はこのところブッシュ大統領を含めた高官発言で、中国政府の貢献に対する積極的な評価を強調していた。副大統領の発言はこれと矛盾する内容ではないものの、中国が東アジアの安全保障で重大な懸念対象であることを明確に指摘した。

 一方、ゲーツ国防長官は同日、中国の国防費について「国家予算に反映される以上のものを軍事につぎ込んでいる」として、中国の軍拡に強い懸念を表明した。



 中国の国防費については、他の費目に分散された装備調達費などを加えた実質分が、公表額の2~3倍に達するとの見方が国際的な定説となっている。


最終更新:2月25日8時0分









以前にも述べたが、支那の軍事費は、日本の約3倍だ。

日本を核ミサイルで狙っている大量殺戮・侵略大好き国家(ならず者)の支那が約15兆円の軍事費を使って軍拡(前年比18%増・昨年まで18年連続の2ケタ増)をしているのだから、日本もGDP比1%なんて言ってられない。





いずれにせよ、日本は、このような支那に対して今でも日本国民の税金を使って経済援助(ODAなど)を継続して行っている。

安倍さん、もうやめてくれ!





日本は、いい加減に防衛予算のGDP比1%枠なんて撤廃し、非核三原則も放棄し、NPTを脱退して核武装に踏み切るべきだ。

ついでに、武器輸出三原則や対人地雷禁止条約なども放棄するべきだ。


「対人地雷禁止条約の欺瞞」
http://www.kokubou.com/document_room/members/mer1.htm





その点、先日開催された「オスロ・クラスター爆弾会議」で日本が「オスロ宣言」に調印しなかったことは高く評価したい。

核兵器も対人地雷も放棄した上、クラスター爆弾まで放棄したら、支那に、「人民解放軍の皆様、どうぞ、日本に上陸して侵略してください」と言うようなものだ。



<クラスター爆弾>生産禁止条約作成うたう 「オスロ宣言」
2月23日23時11分配信 毎日新聞
(一部抜粋)
・・・
日本とポーランド、ルーマニアは態度を留保した。
・・・
また会議にはクラスター爆弾の主要な生産・保有国である米国、ロシア、中国、イスラエルなどが参加しておらず、・・・











Ω Ω Ω 復習 Ω Ω Ω


殆どの人が知らないのだが、支那の核ミサイルなどの製造・運用コストは、支那の軍事費(軍事予算)には含まれていない。

信じ難いが、本当の話だ。

2005年の支那の公式の軍事予算は3兆円だが、兵器購入金額や兵員コスト項目の多くがこの予算から排除されている。



たとえば、支那は、核ミサイルと核弾頭の製造コストと運用コストを軍事予算から排除している。

支那は、ロシアとイスラエルから毎年大量の兵器を購入しているが、これらのコストも軍事予算から排除されている。



つまり、支那は、兵器製造コストや外国製兵器輸入コストを軍事予算に含めていない。

他にも、支那は、人民解放軍の衣食住コスト、人民武装警察部隊のコスト、ミサイル戦力コスト…なども軍事予算に含めていない。

したがって、2005年の支那の真の軍事予算額は3兆円ではなく、10兆円~15兆円以上と推定されている。
これは、約5兆円の日本の軍事費の2倍~3倍以上だ。



日本はあまり役に立たない兵器をアメリカの言い値で買わされているから、実際には支那の軍事費の10分の1ぐらいかもしれない。
この日本と支那の間に有る圧倒的な軍事予算格差を埋めるためには、日本の核武装が必要だ。

維新政党新風を応援しよう!










■関連記事

支那の軍事費18%増の14兆7900億円(2006年)・英国の国際戦略研究所(IISS)が算定・日本の核武装は必要不可欠に
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12880892.html


「支那の核ミサイルは軍事費に含まれていない」って知ってますか?…【主張】衛星破壊・支那の真の意図を見抜け
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/12412077.html








2007年2月27日追加

<中川政調会長>「中国の省になるかも」軍事費増大懸念示す
2月26日19時29分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070226-00000061-mai-pol









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租界を外国人に押し付けたのは支那政府だった・租界に対する支那の羨望・第8章上海、その問題点・『シナ大陸の真相1931~1938』K・カール・カワカミ8

租界に対する中国の羨望

 ここで多分、国際租界の地位に関する外国人と中国人の間の長年に及ぶ厳しい論争について説明しておくのもよいだろう。まず第一に租界はそもそも外国人の保護のためだけに設立されたものであって、中国人のためでははかったということである。租界は外国の君主によって、嫌がる中国に無理やり押しつけられたものではなかった(中国人は無理やり押しつけられたと主張しているのだが)。
それとは逆に、租界を外国人に押し付けたのは中国政府だったのである。


 中国が初めて西洋列強諸国と通商条約を結んだ初期の頃、中国は全ての外国を自分の臣下と見なしていた。対等の立場に立って大英帝国やフランスやアメリカとつき合うなどということは中国にとっては問題外であった。天の子そのものである中国の統治者は、はるか天空の彼方の玉座から全世界の陸地を治めているのであった。もしも外国の船が中国の港に立ち寄れば、彼らはそこで貢物を納める当然の義務がある。これが中国の考え方であった。


 そしてそういうわけで中国が外国人の租界を設けた理由は、天上の支配者が認めたごく狭い地域にこれら「外国の悪魔」を閉じ込めておくためであったのである。野蛮で汚らわしい外国人は文明的な天上の人々と交じり合ってはならなかったし、その存在によって天の子の聖なる土地を汚してはならなかったのである。

 これがそもそも租界の始まった起源である。やがて外国人たちは勤勉と根気の力によって租界を、荒涼とした中国の砂漠の中に存在する花咲くオアシスへと変えていったのである。そうなってからこの「文明的」な中国人は驚きの目を見張り、この外国の「汚らわしい野蛮人」の住む区域へ入れてくれるよう要求し始めた。だが租界は中国人の面前で戸をピシャリと閉ざしていた。



 それから19世紀中頃、太平天国の乱が起こり、上海の南及び西へ数百マイルにわたって国土を荒廃させた。略奪され家を失った何千人という中国人たちが租界の入り口の戸を叩いた。租界は純粋な同情の気持ちから門を開いた。内乱が終了した時、避難民を追い出すことは不可能であった。このようにして当初の締め出し政策は租界によって破られたのである。

 今日では百万人近くの中国人が租界の内部に住んでいる。彼らがそこにいるのは何等かの条約のおかげではなく、単なる黙認の結果なのである。彼ら中国人の数は圧倒的に多いので、租界は否応無しにその特権を彼らに及ぼさざるを得なくなった。彼らは表向きは租界をその便宜主義の故に非難しつつも、心の中では密かにそれが存続することを祈っている。何故ならば彼らが現在租界で与えられている安全と快適さを享受できる場所は、他には何処にも無いからだ。

P162-P164
『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著








余談

上海の租界の公園には、「犬と支那人入るべからず」という札があった。








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