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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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「南京虐殺は嘘(0人)」・目次と短評とソース・1

「南京虐殺は嘘(0人)」

目次と短評とソース・1



1 人口からの考察1
●日本軍が占領後、南京の人口は増えた

2 人口からの考察2(全員避難)
●戦闘開始時の南京の人口は20万人で、全市民が安全区に避難していた


3 真人間の証言1
●東京日日新聞 佐藤振寿カメラマンの証言

4 真人間の証言 2
●大阪毎日新聞 五島広作記者の証言

5 真人間の証言 3
●東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言

6 真人間の証言 4
●同盟通信・前田雄二記者の証言

7 真人間の証言5、6
●報知新聞従軍記者 田口利介氏の証言
●読売新聞技師 樋口哲雄氏の証言

8 真人間の証言7、8
●東京日々新聞カメラマン 金沢善雄氏の証言
●報知新聞カメラマン 二村次郎氏の証言

9 真人間の証言(まとめ)
●南京事件=支那兵の処断
『「南京事件」日本人四十八人の証言』阿羅 健一


10 日本軍入城前にも死体有り
●支那「督戦隊」による支那兵射殺と、支那軍による市民銃殺
『南京衛戌戦』譚道平著
『南京戦史』(1937年12月8日発「東京日日新開」)
リリー・アベック記者
南京アメリカ大使館通信、エスピー報告


11 支那人反日撹乱工作隊1
●元支那軍将校が避難民の中に――大佐一味が白状、南京の犯罪を日本軍のせいに
1月3日上海発(1938年1月4日付)NY・タイムズ

12 支那人反日撹乱工作隊2
●前第88師の副師長の馬(マー)・ポーシャン中将による反日撹乱工作
1938年1月25日付 チャイナ・プレス
1938年1月25日付 NY・タイムス特電

13 支那人反日撹乱工作隊3
●軍の名を騙り 南京で掠奪暴行 不逞支那人一味捕る
1938年2月17日付 大阪朝日新聞


14 安全区国際委員会の報告も出鱈目ばかり
●安全区国際委員会の「殺人 49件」の報告も出鱈目ばかり
『南京事件の総括』田中正明著


15 誰も知らなかった虐殺1
●虐殺どころか、むしろ感謝状

16 誰も知らなかった虐殺2
●何鷹欽将軍の南京失陥の軍事報告にも虐殺なし
国民党は外国新聞を使った宣伝を重視したが中央宣伝部は南京大虐殺の「緊急記者会見」を全く開かなかった
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

17 誰も知らなかった虐殺3
●蒋介石も毛沢東も何応欽もコーヴィルも国連理事会も、当時は南京虐殺の認識なし

18 誰も知らなかった虐殺4 蒋介石
●蒋介石の『日本国民に告げる書』や、国連支那代表の顧維鈞の演説は嘘出鱈目のオンパレード

19 誰も知らなかった虐殺5 毛沢東
●1938年1月の週刊誌『群衆』の記事は毛沢東の原稿ではなく、共産党が根拠なく逆宣伝しただけ


20 嘘吐きダーディン 1 (宣伝工作員のメモを基にした南京の虚報と、当時の米国新聞の反日虚報の数々)
●新聞記事はまるで「東スポ」、出鱈目情報を基にした与太記事
20(補足)嘘吐きダーディン
当時(1930年代)の米国新聞社の反日デマ報道の実態
『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著
『支那事変日誌抜粋』松井石根

21 嘘吐きダーディン2
●後年、ダーディンは新聞記事の嘘を告白し、回顧談でも矛盾露呈
『南京事件資料集』アメリカ関係資料編

22 嘘吐きダーディン3...スティールとダーディンの虚報.
●事実とかけ離れた報道内容は虚報
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

23 嘘吐きダーディン4...虚報の情報源は宣伝工作員のベイツ
●スティールやダーディンの虚報の情報源は、宣伝工作員ベイツの宣伝用レポート(メモ)
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著


24 嘘吐きティンパレー 1
●国民党国際宣伝処の処長・曾虚白の自伝

25 嘘吐きティンパレー 2
●「南京大虐殺 覆す新事実」 、「根拠の著書 中国宣伝本と判明」
産経新聞、平成15年3月1日

26 嘘吐きティンパレー 3
●揚子江デルタ地帯30万人虐殺の嘘電報をわざと日本に差し止めさせるトリック
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

27 嘘吐きティンパレー 4
●宣伝本のティンパーリ編『戦争とは何か』の国民党中央宣伝部の内部文書の要約に「虐殺」「殺人」の文字なし
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著


28  嘘吐きベイツ1....嘘吐きベイツの化けの皮
●国民党中央政府の顧問だったベイツ教授(宣教師)
『諸君!』2002年4月号

29 嘘吐きベイツ2....嘘吐きベイツのトンデモ証言・文書の数々
●嘘吐きベイツのトンデモ証言、トンデモ報告
「東京裁判速記録第三六号」他

30 嘘吐きベイツ3....ベイツは嘘吐き宣伝工作員
●ベイツが嘘吐き宣伝工作活動を行なっていた決定的根拠
昭和12年12月16日付東京日日新聞の若梅、村上両特派員の記事、『空襲下の南京生活 金陵大学・米人教授に聴く』

31 ベイツとティンパリー、嘘吐き宣伝工作員同士の音信
●2人の宣伝工作員は南京の宣伝の信憑性のため、上海での日本軍の暴行を調査したが見つけられず
『南京事件資料集』アメリカ関係資料編
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著


32 嘘吐き安全区国際委員会、組織ぐるみで嘘を吐いていた背景
●安全区国際委員会ぐるみの大嘘宣伝の真相、これぞ南京事件の真相


33 嘘吐きラーベのデマ宣伝工作 、支那軍将校を自宅に匿っていたトンデモない安全区国際委員長
●支那軍将校を自宅に匿い、日本軍の悪業を嘘宣伝した安全区国際委員長
『第6号文書』安全区国際委員会
「1938年1月14日付のドイツ上海総領事宛のジョン・ラーベの手紙」(ジーメンス社社長マイアー宛の手紙)
『ヒトラーへの上申書』
『ラーベの日記』


34 スマイス調査はインチキ調査1 集計の悪質な摩り替え・改竄
●日本軍の犯罪は何一つ判らないスマイス教授の戦争被害調査

35 スマイス調査はインチキ調査2 スマイス報告は排日宣伝文書
●南京を熟知していた当時の人は、スマイス報告を【科学的な研究という面を被った排日宣伝文書】と断言
興亜院政務部 昭和15年7月調査報告会速記録内 吉田三郎「支那に於ける第三国人の文化施設」

36 スマイス調査はインチキ調査3 農村調査も明らかなインチキ
●現実と大きく乖離していた農村調査
『南京事件の日々――ミニー・ヴォートリンの日記』
【スマイス調査・南京地区における戦争被害】


37 嘘吐き婆夏淑琴と嘘吐き宣教師マギー?
●夏淑琴は嘘吐き婆、嘘吐き婆を作り上げたマギー牧師

38 嘘吐き婆夏淑琴と嘘吐き宣教師マギー?
● マギー証言(解説書)と夏淑琴証言に、家族の人数などで食い違い
『「南京虐殺」の徹底検証』東中野修道著


39 第十軍参謀長命令のからくり...「婦女暴行のみにても百余件」は事実に非ず
●南京安全区国際委員会の支那国民政府の外人宣伝工作員→(デマ宣伝)→上海の各国領事館や海外→日本外務省→上海日本大使館参事官の日高信六郎→第十軍参謀長
『「南京虐殺」の徹底検証』東中野修道著
『広田弘毅』広田弘毅伝記刊行会
『南京大虐殺事件資料集1 極東国際軍事裁判関係資料編』


40 食糧の補給と調達 (食糧現地調達による虐殺も嘘っぱちのでっち上げ)
●食糧などの補給と調達
第16師団後方参謀・木佐木久少佐
上海派遣軍参謀長・飯沼守少将
上海派遣軍参謀部員・榊原主計
松井石根日記


41  驚くべき出鱈目裁判1 南京で証人を呼びかけるも、証人は現れず
●目撃証言の呼びかけに、応じる者なし
日英バイリンガル『再審「南京大虐殺」――世界に訴える日本の冤罪』大原康男・竹本忠雄著
『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

42 驚くべき出鱈目裁判2 トンデモ証言のオンパレード
●反対尋問に耐えられない証言ばかり
日英バイリンガル『再審「南京大虐殺」――世界に訴える日本の冤罪』大原 康男・竹本忠雄著

43 驚くべき出鱈目裁判3 南京軍事法廷 (無実の4人を3百人斬りの罪などで処刑)
●東京裁判に先立って行われた南京軍事法廷で死刑にされた4人の元日本軍将校は全員が無実

44 驚くべき出鱈目裁判4 検察側(GHQ)の卑怯な戦術
●卑怯極まりない検察側のやり方(谷中将、野田少尉、向井少尉)

45 驚くべき出鱈目裁判5 寝耳に水のウソ証言
●南京問題と「検閲」
『東京裁判 日本の弁明』小堀桂一郎編

46 驚くべき出鱈目裁判6 弁護側立証(東京裁判)
●弁護側立証
『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著

47・驚くべき出鱈目裁判7・弁護側最終弁論
●弁護側最終弁論
『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著

48・驚くべき出鱈目裁判8・パル判決書
●『パル判決書』


(続く)

南京虐殺は嘘(0人)・目次

南京虐殺は嘘(0人)

目次





1 人口からの考察1

2 人口からの考察2(全員避難)





3 真人間の証言1 (東京日日新聞 佐藤振寿カメラマン)

4 真人間の証言2 (大阪毎日新聞 五島広作記者)

5 真人間の証言3 (東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長)

6 真人間の証言4 (同盟通信・前田雄二記者)

7 真人間の証言5、6 (報知新聞・田口利介記者、読売新聞・樋口哲雄技師)

8 真人間の証言7、8 (東京日々新聞・金沢善雄カメラマン、報知新聞・二村次郎カメラマン)

9 真人間の証言(まとめ) 阿羅 健一





10 日本軍入城前にも死体有り



11 支那人反日撹乱工作隊1

12 支那人反日撹乱工作隊2

13 支那人反日撹乱工作隊3




14 安全区国際委員会の報告も出鱈目ばかり



15 当時は誰も知らなかった虐殺1

16 誰も知らなかった虐殺2・国民党は外国新聞を使った宣伝を重視したが中央宣伝部は南京大虐殺の「緊急記者会見」を全く開かなかった・『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著

17 誰も知らなかった虐殺3

18 誰も知らなかった虐殺4 蒋介石

19 誰も知らなかった虐殺5 毛沢東





20 嘘吐きダーディン 1 (宣伝工作員のメモを基にした南京の虚報と、当時の米国新聞の反日虚報の数々)

21 嘘吐きダーディン2....後年、ダーディンが自分の嘘を認める

22...嘘吐きダーディン3...スティールとダーディンの虚報...『南京事件――国民党極秘文書から読み解く』東中野修道著より

23 ...嘘吐きダーディン4...虚報の情報源は宣伝工作員のベイツ




24 嘘吐きティンパレー1

25 嘘吐きティンパレー2

26 嘘吐きティンパレー3

27 嘘吐きティンパレー4




28 嘘吐きベイツ1....嘘吐きベイツの化けの皮

29 嘘吐きベイツ2....嘘吐きベイツのトンデモ証言・文書の数々

30 嘘吐きベイツ3....ベイツは嘘吐き宣伝工作員


31 ベイツとティンパリー、嘘吐き宣伝工作員同士の音信




32 嘘吐き安全区国際委員会、組織ぐるみで嘘を吐いていた背景


33 嘘吐きラーベのデマ宣伝工作 、支那軍将校を自宅に匿っていたトンデモない安全区国際委員長




34 スマイス調査はインチキ調査1 集計の悪質な摩り替え・改竄

35 スマイス調査はインチキ調査2 スマイス報告は排日宣伝文書

36 スマイス調査はインチキ調査3 農村調査も明らかなインチキ




37 嘘吐き婆夏淑琴と嘘吐き宣教師マギー?

38 嘘吐き婆夏淑琴と嘘吐き宣教師マギー?





39 第十軍参謀長命令のからくり...「婦女暴行のみにても百余件」は事実に非ず

40 食糧の補給と調達 (食糧現地調達による虐殺も嘘っぱちのでっち上げ)





41 驚くべき出鱈目裁判1 南京で証人を呼びかけるも、証人は現れず

42 驚くべき出鱈目裁判2 トンデモ証言のオンパレード

43 驚くべき出鱈目裁判3 南京軍事法廷 (無実の4人を3百人斬りの罪などで処刑)

44 驚くべき出鱈目裁判4 検察側(GHQ)の卑怯な戦術

45 驚くべき出鱈目裁判5 寝耳に水のウソ証言 『東京裁判 日本の弁明』小堀桂一郎編

46 驚くべき出鱈目裁判6 弁護側立証(東京裁判)

47・驚くべき出鱈目裁判7・弁護側最終弁論

48・驚くべき出鱈目裁判8・パル判決書





49・蘇る捏造by朝日新聞1・忘れ去られた「南京」を1970年代に大宣伝

50・蘇る捏造by朝日新聞2・「南京大虐殺」は本多勝一たち朝日新聞が1970年代に作った


51・朝日新聞の日記捏造事件1・都城23連隊「宇和田日記」の改竄と土産写真の悪用?

52・朝日新聞の日記捏造事件2・都城23連隊「宇和田日記」の改竄と土産写真の悪用?




53・「東日記」は捏造日記1・変わる証言、実行可能性あり得ない戦後の作文

54・「東日記」は捏造日記2・告発側の主張と矛盾する「証拠」の数々・南京に関する信憑性ある自白は皆無

55・「東日記」は捏造日記3・森王琢氏(元京都福知山20連隊の第3大隊を指揮)の証言




56・捕虜への洗脳、認罪学習(坦白大会)

57・中帰連とホラ話「三光」

58・米兵達も支那共産党に洗脳され朝鮮戦争で細菌戦を行なったと嘘供述書

59・ニセ証言者たち(これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています)





60・「偕行」の認識・敵兵の不法殺害は0人~800人、市民虐殺は0人




61・支那軍による虐殺1・通州事件

62・支那軍による虐殺2・故意の上海中心部爆撃

63・支那軍による虐殺3・故意の上海中心部爆撃と、戦時下での虚偽【逆宣伝】

64・支那軍による虐殺4・上海における支那軍の細菌戦

65・支那軍による虐殺5・清野作戦(焦土作戦)

66・支那軍による虐殺6・南京における虐殺と反日撹乱工作

67・支那軍による虐殺7・南京郊外・農村部での食糧掠奪と殺害

68・支那軍による虐殺8・黄河などの堤防決壊で32万人死亡・【悪逆、暴虐、その極に達す】

69・支那軍による虐殺9・違法毒ガス使用で住民諸共殺害

70・支那軍による虐殺10・長沙市の焼き払い・目的は日本軍を悪者にするため

71・支那軍による虐殺11・苛酷な徴発、略奪、徴兵等【支那軍と支那人民の殺し合い】

72・支那軍による虐殺12・支那事変の前後編




73・支那固有の残虐性1・『蜀碧・嘉定屠城紀略 揚州十日記』彭遵泗他著・『支那我観 対支新策支那小遊』松永安左衛門著

74・支那固有の残虐性2・支那人の特異性と残虐性の具体例

75・支那固有の残虐性3・記録に残る残虐極まりない話・残虐な死刑や拷問




76・法と平等なき支那の人民大虐殺の伝統・発言集




77・便衣兵の処断は当たり前1・支那軍便衣隊(兵)の活動事例

78・便衣兵の処断は当たり前2・現実問題として処断しなければ一般住民と日本軍将兵の犠牲者は急増した・兵民分離(便衣兵摘出)作業に間違いはなかった





79・虐殺事件の証拠(資料)一覧・南京事件の証拠は何もない


80・いつ誰が創作したのか?なぜ南京なのか?


81・日本軍による市民虐殺は0人・「0人説」以外には正当性なし


82・支那兵の結末と市民の死因の内訳


83・民衆を虐殺する支那軍・民衆を救出する日本軍

84(最終回)・支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ

産み捨てられる「黒孩子(戸籍のない子供)」・支那人は赤ちゃんを食べるな!捨てるな!殺すな!

支那では人口抑制政策の「一人っ子政策」に反して生まれた第2子以降の子供には戸籍がない。
男児を望む農村では、女児が産まれると捨てられる(殺される・売られる・食べられる)ことが多かったが、最近は都会でも急増している。

女児が産まれると捨てられる(殺される・売られる・食べられる)ため、結婚適齢期の男性がピークに達する2030-40年代には、男性の数は女性に比べ3000万人以上多くなるとみられている。


支那はこの男女の人口格差を問題視してるが、それ以前に女児が産まれると、捨てたり、殺したり、売ったり、食べたりする方が余程問題ではないのか?!


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【北京春秋】闇の子供悲し
2007/01/29,産経新聞

 「黒孩子(戸籍のない子供)」というと、一般に中国の人口抑制政策の「一人っ子政策」に反して生まれた第2子以降の子供のことを指し、男児を望む農村で産み捨てられる女児が多かった。ところが、最近は都会で急増している。例えば、広東省の工業地域の珠江デルタでは黒孩子がすでに5万人以上。既婚者の子供を産むシングルマザーが増えているからだ。

 珠江デルタでは香港、台湾を含む外国駐在員の愛人の出産が多い。昨年汚職で罷免された前国家統計局長も前上海市党委書記もみな愛人がいた。中国では婚外男女関係は違法ながら、女性の方とてかい性のない男と結婚するより、実力者の愛人になる方が幸せという。

 だが、戸籍のない子供は学校に行くのも一苦労だ。香港居留権を狙う「香港駆け込み出産」という手もあったが、最近は「駆け込み出産」防止のため、香港当局が妊娠7カ月以降の中国人女性の入境を原則禁止した。知人のホステスは、出産後に相手が愛人手当をくれなくなったので、「5000元で他人に譲った」と事も無げに語る。

 こんな闇の子供が全国にいったいどのくらいいる? 人口抑制も、男女関係のモラルも、出産という女性の権利擁護も大切だけど、一番大切なものを忘れていないだろうか。そろそろ出産年齢リミットを迎える私は考え込んでしまうのである。(福島香織)
http://www.sankei.co.jp/kokusai/china/070129/chn070129000.htm
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(関連記事) 
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2005年の出生性別比率は女児100人対男児118人
2006/09/05, 日中グローバル経済通信

 中国では出生人口の性別比率が上昇しており、20-49歳の結婚適齢期の男性がピークに達する2030-40年代には、男性の数は女性に比べ3000万人以上多くなるとみられている。これにより生じる社会問題は、社会の安定に重大な影響を及ぼしかねないと懸念されている。 中国では、女児100人の出生に対し、男児の出生は1970年代の106.32人から2005年は118.58人と大きく上昇している。出生性別比率の正常範囲といわれる103-107人からはかけ離れている。 このような性別比率の上昇には、文化的、経済的、社会的な原因があるが、超音波検査等の医学的手段を利用して胎児の性別を選択し、女児なら中絶していることが最も直接的な原因とみられている。(編集HI)(日中グローバル経済通信09月05日)

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胎児の性別鑑定禁止へ
2006/10/01, 東京新聞

 中国の省で最多の人口を抱える河南省の人民代表大会(議会)は二十九日、胎児の性別鑑定を禁止する条例を可決した。「男子尊重」の風習が根強い河南省では男児が女児に比べて二・五倍も多く出生しており、法律によって厳しく規制する。
 新華社電によると、全国の結婚適齢期(二十-三十四歳)の人口は既に男性が女性より一千万人以上も多く、男性が結婚相手を探すのに苦労する状況。一九八〇年代後半から普及した超音波による性別検査によって、男女の不均衡が一気に拡大したとみられる。
 河南省の人口は昨年末で約九千四百万人。省の計画出産当局などは違法な性別鑑定の取り締まりを実施、約千二百人の医師らを摘発したが効果は上がっていなかった。このため、性別鑑定や中絶薬の禁止、罰則規定などを盛り込んだ詳細な条例を制定し、来年一月から正式に施行する。(北京・白石徹)
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支那では唐の時代から20世紀まで、人肉が犬肉や豚肉と同じように市販されていた。

『人民日報』や『解放軍報』などの支那共産党の新聞には、いたるところに、「儒教=人食い」の文字が躍っていた。
ベルルスコーニ(イタリア首相)は、「毛沢東時代の中国で、共産党は赤ん坊を煮て肥料にしていた」と批判した(2006年3月25日)。
「儒教=人食い」と批判していた支那共産党だが、どうやら、「人食い」の代わりに赤ん坊を煮て肥料にしていたらしい。



しかし、現在の支那では市販はされていないが、闇では赤ちゃんを料理して食べている。
今、支那では男の子に比べて女の子の数が極端に少ない。
女の子が産まれると、捨てたり、殺したり、売ったり、食べたりしているからだ。




以下は、ショッキングな画像なので苦手な方は見ないで下さい。




http://www.asyura2.com/2002/war11/msg/982.html

http://kaythai.blog60.fc2.com/blog-entry-50.html






ここから先は非常にショッキングな画像なので、心臓の弱い方や妊婦の方は見ないこと。




注意

http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm


注意

http://hk.geocities.com/ennet369/






(参考文献)

『本草拾遺』
『唐書』
『新唐書』
『帰潜志』
『曾国藩日記』
『清史』の「洪秀全載記」
『狂人日記』 
『喫人と礼教』
『資治通鑑』
『続資治通鑑』
『明紀』
『シナ・インド物語』
『東方見聞録』

『中国食物史』篠田統著

『呪われた中国人"中国食人史"の重大な意味』黄文雄著
『日中戦争は侵略ではなかった』黄文雄著

南京虐殺は嘘84(最終回)・支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ

「南京虐殺は嘘」シリーズですが、今回の「84」をもって終了します。
もし、役に立つ資料などがあれば、遠慮なくどんどんコピペしたり転載したりトラックバックしてご利用してもらいたいです。
私の投稿も他の人の投稿や資料のコピペだらけです。
少しでも多くの人たちに真実を知ってほしいと願ってブログにしてきたので、どんどん利用してもらえたらブログにした甲斐があったというものです。





●支那の「極悪暴虐・大虐殺」と「卑怯な逆宣伝」のまとめ



・支那共産党は盧溝橋事件を起こし、即座に「日本軍侵略開始」と嘘の宣伝。

・国民党はラジオで、「日本軍を撃破したので次は通州を攻める」という内容のデマ放送を流し、騙された通州の支那保安隊は国民党に寝返るために200人以上の日本人居留民を惨たらしく大虐殺。

・支那軍は上海などで、わざとホテルやデパートを爆撃して民間人や外国人を大量殺害し、日本軍の仕業と嘘宣伝。

・北支那においては、水中に毒物を投じたり農作物に毒物を注射し、上海からの撤退時にも井戸に細菌を投じたりしたくせに、後年の常徳ペスト流行については「日本軍がやった」と全く根拠のない捏造宣伝。

・支那軍は上海から南京への敗走中や南京周辺、その他で「清野作戦」「焦土作戦」と称して、略奪や放火などを徹底的に行なったが、それらを「三光作戦」と称して日本軍の仕業に転嫁。

・南京では、脱出を諦めた多数の支那兵が市民から服を奪って安全区に潜入し、支那人盗賊と共に行なった犯罪を日本軍の仕業に転嫁し、中には最初から反日宣伝が目的の反日撹乱工作隊までもが存在した。

・国民党はベイツやティンパーリのような第3国の外人宣伝工作員などに捏造記事や捏造本を書かせて日本軍の悪事を嘘宣伝。

・黄河の堤防を決壊し、30万人以上の支那住民を大量殺害し、「日本軍の行為」と嘘報道。

・不法毒ガスを使用して住民諸共殺害。

・蒋介石は日本軍の残虐行為を宣伝するために、日本軍が長沙市に近づいた時、長沙全域を焼き払って多くの市民を焼死させた。

・戦後、日本統治下にいた支那住民に「日本に協力した」と言いがかりをつけ裁いた(奸漢裁判)。

・国共内戦でも双方が大虐殺の応酬を繰り広げ、戦後、共産支那はこれらの犠牲者も日本軍による犠牲者数にカウントし、その数は現在も増加中。

・支那共産党は資本家や地主を大虐殺し、国民党員を大量処刑、知識人を大量衰弱死させた。

・国民党は台湾に逃げても二、二八事件で台湾民衆を大虐殺。

・支那共産党は、チベットを侵略して大虐殺を行ない、文化大革命では驚愕の数千万人大量殺害を行ない、東トルキスタンでも侵略と大虐殺を行ない、さらに天安門事件でも約3万人の学生や市民を大虐殺したが、発表や報道は嘘ばかり。

・現在も、農民から土地を強制収用しておいて、補償をせず、抗議する農民を虐殺する事件が頻発しているが、発表や報道は嘘ばかり。








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加藤紘一「憲法が争点では参議院選挙に負ける」と安倍首相を批判(街頭演説で)

加藤紘一が演説で、「憲法改正を争点にすると参院選に負ける」と言っているそうだ。

民主党は、憲法改正を争点にすることを嫌がっていたはずだ。

要するに、加藤は、支那の代弁者だる自分が憲法改正反対だから、こんなことを言ってるだけとしか考えられない。

民主党も憲法に関する見解を明確にして選挙を正々堂々と戦ってもらいたい。

ちなみに、参院選での私の期待は、「維新政党・新風」の議席獲得です。

維新政党・新風      http://www.shimpu.jpn.org/ 
靖国神社清掃奉仕有志の会   http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/
がんばれ新風!応援団ブログ  http://simpu-oendan.jugem.jp/
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憲法争点では参院選負ける 加藤氏が批判

 自民党の加藤紘一元幹事長は28日、名古屋市内で街頭演説し、夏の参院選について「憲法では選挙に負ける」と述べ、安倍晋三首相が主要な争点として憲法改正を掲げようとしていることを批判した。

 加藤氏は、国民は年金や医療、少子化対策など生活にかかわる問題に関心を持っていると指摘した上で「それを堂々と安倍政権が議論しないと、国民はどこかではぐらかされたという気持ちを持つのではないか」と強調した。

(2007/01/28 22:21)
http://www.sankei.co.jp/seiji/seikyoku/070128/skk070128008.htm
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