正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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冨田メモの徹底検証4:昭和天皇も今上天皇も元「A級戦犯」を含む戦没者の追悼をずっとされてきている。

■冨田メモの徹底検証
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/opinion08k.htm#_第3章_昭和天皇のお言葉か


第3章 昭和天皇のお言葉か

(8)靖国行啓と勅使差遣・護国神社・全国戦没者追悼式等との関係

(略)

昭和天皇は、昭和53年の元「A級戦犯」合祀後も、靖国神社の例大祭には、勅使を欠かすことなく差遣されていた。今上天皇も同様にされている。また、三笠宮殿下や寛仁親王殿下をはじめ他の皇族方は靖国に参拝を続けておられる。皇族のご参拝は、天皇のご意思に反して行なわれているはずはない。むしろ事実上の代拝とも考えられる。


 毎年8月15日に、日本武道館で全国戦没者追悼式が行われる。この追悼式は、天皇・皇后両陛下をお迎えして政府主催で行なわれている。追悼対象には、元「A級戦犯」を含んでいる。昭和27年の第1回以来、その基準は変わっておらず、昭和天皇も今上天皇も元「A級戦犯」を含む戦没者の追悼をずっとされてきている。



 この一見、一貫性のない事態は、どのような理由によるのか。昭和天皇のご意思か、宮内庁など官僚の意思か。この点も、日経は、積極的に検討していない。

 私は、天皇の靖国ご親拝中止は、憲法問題を含む政治問題を生じることを避けるためと考えている。元「A級戦犯」の合祀に問題があるのではなく、天皇の靖国ご親拝が憲法上の問題と問われる状況、またご親拝を政治問題化する動きや、外国からの干渉に同調・譲歩するような政府の姿勢に問題があると見ている。

 だから、政治的に大きな問題にはなっていない靖国ご親拝以外の勅使差遣や、全国戦没者追悼式へのご臨席等は、そのまま続けておられるのだろう。元「A級戦犯」の合祀自体に問題があるのであれば、靖国への勅使差遣も皇族のご参拝等も一切やめられたはずである。

 冨田メモを昭和天皇のご発言とし、天皇が元「A級戦犯」の合祀に「強い不快感」を示し、合祀以後、ご親拝がなくなったと断定する報道に、私は強い疑問を感じるのである。



ムーブ 富田メモは世紀の大誤報か!?週間新潮8/10号
http://www.youtube.com/watch?v=Nx8P_RPJtxc
(平成18年8月3日 OA)

富田メモに何が 青山が受けた電話とは(1/2)
http://www.youtube.com/watch?v=O2cQUW1mvYE
富田メモに何が 青山が受けた電話とは(2/2)
http://www.youtube.com/watch?v=KsK4Yq6SlN8
(平成18年8月9日 OA)

富田メモへの疑惑と秦郁彦の怪しさ#1
http://www.youtube.com/watch?v=cdvXHqwgwac
富田メモへの疑惑と秦郁彦の怪しさ#2
http://www.youtube.com/watch?v=QXzbnirfdps
(平成18年8月11日 OA)

富田メモで日経or半藤が嘘を付いた可能性!
http://www.youtube.com/watch?v=aIWA2GrTz0Y
(平成18年8月19日 OA)

南京虐殺は嘘40 食糧の補給と調達 (食糧現地調達による虐殺も嘘っぱちのでっち上げ)

時々、「日本軍は南京で食糧などを現地調達したため、掠奪し、その際に虐殺もあった」などと嘘を吐く者がいる。
そこで、日本軍の食糧の補給や調達について説明をしておく。





●食糧などの補給と調達

日本軍の食糧は、日本本土からの補給を原則としたが、輸送などの問題で補給が不如意になり現地調達する際にも、支那軍のように強奪するのではなく、カネを払って調達した。



調達

12月1日 第16師団の後方参謀・木佐木久少佐
奔牛鎮で米八百表、小麦1千表、砂糖百袋、小蒸気(発動機船)二杯(隻)を徴発せり。

12月4日 上海派遣軍参謀長・飯沼守少将の日記
「無錫に大工場多く且倉庫櫛比す」
「本日、白米、軍の約一か月分、塩大麦燕麦多量徴発せり」

このような大量の食糧が、普通の民家に隠されているわけがないので、公的機関か商業関係の倉庫にあったもの。
「南京攻撃を前に無錫で大量に食糧を徴発したことで、主食に関しては輸送の問題を除いてほぼ解決した」(榊原証言)

ただ、南京米はポロポロだというので、不評を買った。
尚、徴発や労役に関しては、原則として現金を支払った。

貨幣は最初、日本銀行券と法幣を使ったが、当時、日本の国際収支がよくなく、外貨準備も裕福でなかったので、内地の円に影響が現れ、金融面、為替管理に不都合を生じた。

その為、急遽、10月の閣議で軍票の発行が決まり、11月の第十軍杭州湾上陸から、軍票支払いに切り替わった。




輸送の問題

食糧自体に心配はなかったが、輸送が隘路だった。日本軍は上海付近だけで行動する予定だった為、南京まで物資を輸送する自動車が足りなかった。鉄道は破壊されて使えない。


松井石根日記には次のようにある。

11月18日
「軍ノ追撃二伴ヒ蘇州河、劉河及白茆河、又ハ滸浦河ヲ利用シ主トシテ水運二依リ一部ノ陸路輸送ト相俟テ概ネ其目的ヲ達成スヘキ見込ミナルヲ知ル。尤モ太倉其他所在ノ地二相当多量現存セルヲ以テ一時糧食ノ補給ヲ欠クモ糧秣ハ心配スルヲ要セス」

11月22日
「両軍ノ補給ハ連日ノ追撃前進二伴ハス已ムナク飛行機ヲ以テ空中ヨリ糧食・弾薬ヲ投下シ其急ヲ救フノ状ナリシカ、今日ノ晴天御蔭シ今後逐日其状勢ヲ恢復スルコトヲ得ン」

11月27日
「両軍ノ後方補給ハ軍ノ追撃二伴ハス、一時困難の状勢ニアリシカ、天候の恢復ト地方舟楫ノ整備ニヨリ漸次ニ補給力ヲ増加シツツアリ。此処旬日ノ間ニハ概ネ両軍共ニ補給ノ整正ヲ得ルニ至ルヘシ」  『南京戦史資料集?』

以上、板倉由明著『本当はこうだった南京事件』P355~P361より抜粋要約引用




まとめると、

11月18日、糧食は太倉その他の所在地に相当多量現存、心配する必要ない。

11月22日、前進に追いつけないので飛行機より投下

11月27日、ここ10日以内には補給がまともにできるようになるだろう。

となる。

19日が蘇州陥落で22日が蘇州出発だから、松井大将の日記はこの時のことを補足している。
つまり、物資はあったけど輸送に限界があったため一時途切れたりはしたが、補給はちゃんと行なっていたのだ。




(参考)

【不如意の補給・給養】
上海~南京間約二百里を概ね三十日間で進撃した(追撃発起11月11日前後、南京占領12月13日)。したがって、一日の行程は平均七里であり、当時の軍兵站の常識から見れば、第一線への補給追随が困難な作戦ではなかった。
試みに当時の弾薬・糧秣を見てみたい。各兵士は非常用の携帯口糧三日分(乾パンと米、固形調味料とカン詰)を持っていたが、この携帯口糧は後方から補給途絶した非常の場合、指揮官の命令によらなければ使用できなかった。
歩兵連・大隊には大行李(糧食一日分)、小行李(弾薬)があり、師団輜重兵連隊は通常六ヶ中隊で、歩兵弾薬二ヶ中隊、砲兵弾薬二ヶ中退、糧秣二ヶ中隊(二日分)に編成されていたので、師団では七日分の糧秣を携行していたことになる。
さらに、第一線師団への常続補給をつづけるために、軍には兵站自動車中隊が配属され、上陸基地には兵站補給諸厰が設けられ日本本土と補給線をつないでいた。
『上陸後引き続いて追撃作戦に移った当初は、各師団の追撃隊は、補給給養が意の如くならず、現地物資によったのであるが、南京攻略当時(12月10日以後)は後方兵站も漸く追随していた。
したがって、将兵が飢えのあまり掠奪を行うような状態にはなかったのである。』








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小沢一郎と鳩山由紀夫が、核武装議論を容認する発言をした麻生太郎外相の不信任案提出へ


民主党の小沢一郎と鳩山由紀夫は、アホ丸出しです。
「11日夜、都内で会談し、核武装議論を容認する発言をした麻生太郎外相への不信任決議案を提出することで一致した。」とのこと・・・
こんなことをして国民の支持を得られると本気で考えているなら、こいつら完全に狂っています。




民主、外相不信任案提出へ=国会延長14日に判断-与党
12月12日1時2分配信 時事通信

 民主党の小沢一郎代表と鳩山由紀夫幹事長は11日夜、都内で会談し、核武装議論を容認する発言をした麻生太郎外相への不信任決議案を提出することで一致した。他の野党にも同調を求め、教育基本法改正案が参院特別委員会で採決される前に提出する。これに対し、与党は15日の会期末を前に野党が各種の不信任案を乱発して国会が混乱することを警戒、野党の対応を見極めて会期延長の是非を14日ごろに判断する方針だ。
 鳩山氏は11日夕、党本部で記者団に対し、外相不信任案について「出して成立させたい。ほかの野党とも相談する必要がある」と表明。この後、小沢氏と会談し、こうした考えを伝え、同氏も「当然だ」と了承した。 

最終更新:12月12日1時2分





【参考】

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6199399.html

世論調査 7 2 % が 核 に つ い て の 議 論 容 認        日本テレビ 世論調査
         
「積極的に議論すべき」・・・・25.4%
「議論があってもよい」・・・・・46.6%




世論調査 72%が核についての議論容認

 日本テレビが週末に行った世論調査によると、自民党・中川政調会長らの核保有をめぐる議論が国会では大きな論点となったが、7割を超える人が核についての議論は容認する考えを示した。

 調査では、核の具体的な議論について「積極的に議論すべき」が25.4%、「議論があってもよい」が46.6%、「議論の必要感じない」が12.1%、「絶対に議論すべきでない」が9.7%で、容認する考えの人が計72%に上っている。

 一方で、もう一つの火種、郵政造反組の復党問題については、賛成が29.1%で、復党に反対と答えた人は45.9%に上った。これらの問題を抱え、安倍内閣の支持率は59.4%と前回調査から9.5ポイント下がっている。

 日本テレビ電話世論調査
  【調査日】11月10日~12日
  【対象者】全国1000人
  【回答率】54.7%

[13日7時49分更新]





政府・自民党内で、日本の核保有をめぐる議論が出ています。安倍総理は、「核は保有しない」「非核三原則は守る」とした上で、核の議論を容認する考えを明らかにしています。あなたは、核について具体的な議論をすることについてどう考えますか?
http://www.ntv.co.jp/yoron/2006_11/200611/answer_15.html

2 0 0 6 年 11月 定 例 世 論 調 査
http://www.ntv.co.jp/yoron/200611_soku.html


(1) 積極的に議論すべきだ 25.4 %
(2) 議論があってもよい 46.6 %
(3) 議論をする必要を感じない 12.1 %
(4) 絶対に議論すべきでない 9.7 %
(5) わからない、答えない 6.2 %

http://www.news24.jp/71015.html

http://www.news24.jp/kakudai/71015.html








当(私の)ブログの投票の途中結果

日本は核武装するべきか?議論は?


投票結果

選択肢                                       比率   人数

速やかに核武装の議論を行ない、核武装の実現に踏み切るべき    35.9% 33人

核武装の議論はしておくべきだが、実際に核武装するのは時期尚早     32.6% 30人

外交カードとして議論するのは良いかもしれないが、核武装には反対   23.9% 22人

非核三原則を守り核武装はするべきではなく、議論もするべきではない 7.6% 7人






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