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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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12月7日に福岡市で日本核武装特別セミナーを開催:維新政党・新風が、兵頭二十八氏を講師に迎え

維新政党・新風が、兵頭二十八氏を講師に迎え、12月7日に福岡市で日本核武装特別セミナーを開催するようです。
http://www.shimpu.jpn.org/hombu/oshirase/gyoji/yukodantai/shimpu20_181207.htm


日本核武装特別セミナー 「核戦争に備えよ」

 この度私共「新風20代の会」は軍学者の兵頭二十八先生(新風講師団)を福岡市 にお招きし、 日本核武装論を軸として日本人の生き方、国家独立への道筋に関し御講演をお願いす る運びとなりました。

講師・兵頭二十八氏について・・・函館在住の元陸自自衛官。江藤淳に才能を見出された平成の軍学者。
史実を世界に発信する会発起人、維新政党・新風講師団。
「正論」「諸君!」「表現者」等に執筆。
主著に「ニッポン核武装再論」等。

日 時
平成18年12月7日19時~21時

場 所
福岡市中央区天神(会場は参加者にのみ通知)

講 師
兵頭二十八氏(軍学者)

演 題
核戦争に備えよ ―あなたは愛する人を守れますか?―

参加費
入場無料・完全予約制です

主 催
新風20代の会http://shimpu20.jugem.jp

申込先
参加希望者は下記メールフォームよりお申し込みください。
定員に達し次第募集を打ち切ります。
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P85823830

南京虐殺は嘘24 嘘吐きティンパレー(ティンパーリ)1

ティンパレーの『What war means: The Japanese terror in China』の内容は、エドガー・スノー「アジアの戦争」にも派生、様々な著作・メディアに引用され、東京裁判でも大いに重宝され「日本軍による南京大虐殺」なるものの本家本元・元祖家元となっている。

国民党国際宣伝処の処長・曾虚白は自伝のなかで次のように書いている。
「ティンパレーは都合のよいことに、我々が上海で抗日国際宣伝を展開していた時に上海の『抗戦委員会』に参加していた3人の重要人物のうちの1人であった・・・(中略)
我々は目下の国際宣伝においては中国人は絶対に顔を出すべきではなく、国際友人を捜して我々の代弁者になってもらわねばならないと決定した。
ティンパレーは理想的人選であった。
かくして我々は手始めに、金を使ってティンパレー本人とティンパレー経由でスマイスに依頼して、日本軍の大虐殺の目撃記録として2冊の本を書いてもらい、発行することを決定した」

当時、極めてタイムリーに出版された日本断罪の書、『戦争とは何か』と『南京地区における戦争被害』(「スマイス報告」)が、実は、中立的立場の第三者の人物によって書かれたものではなく、国民党の戦時宣伝戦略のために資金援助を受けて執筆されたものであることが判明したのである。

英語版は文字だけだが、同時に出た中国語版「外人目観中之日軍暴行」には写真までが加わっていて、これらの写真が現在、南京大虐殺館に展示されている胡散臭いおなじみの写真そのものなのである。
そして今年【注】、東中野氏は国民党中央党史史料編纂委員会の所蔵史料から、それらの写真と同じ写真も見つけた。

ティンパレーは序文の中で、見聞したという日本軍の暴行記事をガーディアン紙に打電しようとしたが上海の日本側電報検閲員に発電を差し止められたので、本を書くことで世界に知らせようとした、と記している。

しかし、根拠のない30万という数の記事など、非常識として差し止めるのは当然であり、むしろ彼は承知のうえで「差し止め」させる状況をわざと作り、「差し止め」られるとその事実を誇大に宣伝することで自分の捏造記述に信憑性を持たせたのだった。

そして、理不尽な日本の弾圧をくぐりぬけ、良心的ジャーナリストとして真相を発表・告発したのだと、自分と自著を持ち上げた。

国民党にとってティンパレーは、まさにツボを心得た見事なエージェントであった。



昭和13年1月17日、ティンパレーのこの「南京その他で30万を下らない民間中国人が殺戮された」という記事を広田弘毅外相名でワシントンの日本大使館に送信、それがアメリカ側に傍受され解読されていた。

これをもって、当時の日本の軍中央や政府の指導者が南京大虐殺を知っていた証拠だと嬉々として述べる人がいる。

しかしこれは「こんな与太記事を流す記者がいる」と伝達しただけのもので、南京の暴虐を事実としたものではない。

http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank4.htm



【注】2003年(平成15年)







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「支那国民軍対張作霖軍、日本嘆く 」 『リットン報告書』 第3章 ...日支両国間の満州に関する諸問題...2、満州に於ける日支両国間の根本的利害関係の衝突

第3章 日支両国間の満州に関する諸問題

2、満州に於ける日支両国間の根本的利害関係の衝突

 1928年春、支那国民軍が張作霖軍を駆逐せんが為、北京に進軍中なりし時、田中男爵を首相とせる日本国政府は、日本国の満州に於ける「特殊地位」に鑑み右地方に於ける平和及秩序を維持すべき旨の声明を発せり。国民軍が内乱を長城以北に及ぼさんとする惧れあるに至るや日本国政府は5月28日、指導者たる支那将軍に左の通告を送れり。

 「満州の治安維持は、日本国政府の最も重視する所にして、苟も同地方の治安を紊し、若しくは之を紊すの原因を為すが如き事態の発生は、日本国政府の極力阻止せむする所なるが、既に戦乱京津地方に進展し其の禍乱、満州に及ぼさんとする場合には日本国は満州治安維持の為適当にして且有効なる措置を執らざるを得ざることあるべし。」

 右と同時に、田中男爵は日本政府は「敗退軍又は其の追撃軍」が満州に入るを防止すべしとの一層確然たる「ステートメント」を発せり。

 右遠大なる政策の宣明は、北京及南京の両政府よりの抗議を招致したるが、南京政府の「ノート」は日本の提議するが如き措置は、唯に「支那国内事項の干渉たるに止まらず、又領土主権相互尊重の原則の甚だしき侵犯」なりと陳述せり。

 日本においても、田中内閣の右「積極政策」は一党より強き支持を受けたる一方、他の一党特に幣原派に依り全満州における治安維持は日本の責任に非ずとの理由を以て、非議せられたり。

世論調査(毎日新聞)日本の核武装に賛成は14%、議論すべきと容認は69%・(2009年4月6日追加)フジテレビ「新報道2001」電話調査首都圏500人アンケート日本も核武装をするべきだ賛成 19.4%

2006/11/27, 毎日新聞

◇「核保有ノー、議論は容認」--最多の6割占める

 毎日新聞は25、26日の世論調査で、自民党の中川昭一政調会長や麻生太郎外相らが提起した「核保有」議論についても尋ねた。その結果、核保有自体には約8割が反対する一方、議論に対しては「核保有すべきでないが、議論はしてもよい」との回答が最多の61%にのぼり、容認派が多数を占めた。
 議論への評価では「核保有を目指し、議論すべきだ」という肯定派が8%。議論を否定したのは、「核保有を目指すと誤解されるから、議論すべきでない」が8%、「核保有につながるので、議論すべきでない」が14%で計2割程度にとどまった。
 安倍内閣支持層では66%が「核保有すべきでないが、議論はしてもよい」という容認派。容認派は不支持層でも62%にのぼっており、「核保有」議論の問題が内閣支持の判断材料にはなっていないことがうかがえた。
 支持政党別では、民主支持層の74%が容認派。自民支持層(62%)や公明支持層(57%)と比較しても突出して高かった。民主党は国会論戦で「核保有」議論発言の批判を強める戦略だが、支持層の意識とのギャップが浮かび上がった。
 日本の核保有への賛否では、「賛成」が14%だったのに対し「反対」が78%だった。支持政党別でも、反対の割合は自民支持層の73%、民主支持層の82%、公明支持層の83%、共産支持層の90%、支持政党なしの無党派層の85%などとなっており、世論が「核武装」に強い抵抗感を持っていることが改めて裏付けられた。


 ◆北朝鮮の核実験を受け、政府や自民党の幹部から「核保有について議論すべきだ」との発言が続いています。日本の核保有に賛成ですか。
                          全体    男性 女性
賛成                        14    18  10
反対                        78    74  82

 ◆「核保有を議論すべきだ」という発言に批判がある一方、議論まで禁じるべきではないという意見もあります。あなたの考えに最も近いものは次のどれですか。

核保有を目指し、議論すべきだ            8    11  6
核保有すべきでないが、議論はしてもよい     61    57 65
核保有を目指すと誤解されるから、議論すべきでない8   10  7
核保有につながるので、議論すべきでない     14    16 13





支那や北朝鮮に核兵器で狙われているというのに、日本人の楽観的気質は相変わらずだ。

日本の置かれている危険な現状を国民に説明しない政治やマスコミにも重大な責任がある。






2009年4月6日追加

フジテレビ「新報道2001」

【問3】他国からの軍事的脅威に備え、日本も核武装をするべきだとの意見があります。
あなたはこれに賛成ですか?
賛成   19.4%
反対   72.8%
(その他・わからない) 7.8%

【問4】)あなたは日本が他国から軍事的脅威を受けた場合、アメリカは日本のために
報復攻撃をしてくれると思いますか?
思う     46.8%
思わない  43.2%
(その他・わからない) 10.0%

首都圏の成人男女500人を対象に電話調査






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海水ウランに関する最新情報:コスト低下で実用化に接近

海水ウランに関する最新情報です。

http://jolisfukyu.tokai-sc.jaea.go.jp/fukyu/mirai/4_5.html

4-5 海水ウランの捕集をコスト試算で裏づけ
-高性能金属捕集材による海水ウラン資源採取の検討-


我が国における原子力発電は、総発電電力の約34%を占めますが、発電に必要なウラン燃料はその全量を輸入に頼っています。ウラン資源として海水ウランの捕集が可能になれば、我が国のエネルギーセキュリティはより頑強なものになり、理想的な核燃料サイクル体系を完成するまでの時間的余裕を与えることができます。海水中のウラン濃度は非常に低く、海水1トン中のウラン溶存量は3.3mgと極微量ですが、世界の全海水中の総量を計算すると45億トンになり、陸域でのウラン埋蔵資源の1000倍に匹敵します。また、日本近海を流れる黒潮により運ばれるウラン量は、年間520万トンと試算されており、我が国の原子力発電に必要とされるウラン資源は、このうちの0.2%を捕集すれば賄うことができます。

私たちは、放射線グラフト重合法により作製した捕集材を用い、これを海面に浮かせた生簀から垂下する捕集方式で、青森県むつ関根浜沖合いで海域試験を行い、海水からウランを捕集する技術を開発しました。更に、ウランを捕集するコストを下げるためには、海底から立ち上げ係留できる捕集方式がより有効であることがわかりました。そのため、モール状捕集材(図4-12)を開発して、沖縄海域で捕集試験を行い、この結果に基づいて海水ウランの捕集コストを試算しました(図4-13)。年間のウラン捕集規模を金属ウラン換算で1200トン/年(原子力発電所約6基分に相当)と設定しました。ウラン捕集材の海水ウラン捕集性能が60日の海水への浸漬で2g-U/kg-捕集材、捕集材の繰り返し使用回数が6回でのコスト試算では、捕集材の製造、係留・回収、ウランの溶離・精製を合計すると、1,053億円/年となります。この経費をウランの年間捕集量1200トンで割ると、ウラン1kgあたりのコストは88千円となりました。捕集材の性能向上に関する研究開発を進め、6g-U/kg-捕集材、捕集材の繰り返し使用回数が20回以上の性能が達成された場合は、15千円程度まで下がります。この価格は採掘可能なウランの最高値と同じ程度です。沖縄海域で行ったウラン捕集試験では4g-U/kg-捕集材の性能が達成できる見込みが得られており、この繰り返し使用が18回目まで達成できるとしますと、現状で到達可能性の高いコストは25千円です。この場合、海水からウランを採取するために必要な初期投資額は1,077億円となります。これは100万キロワット級原子力発電所の建設費の約1/3程度です。
・・・・・・・・・
●参考文献
玉田正男ほか, モール状捕集システムによる海水ウラン捕集コスト試算, 日本原子力学会和文論文誌, vol.5, no.4, 2006, 印刷中.

――――――――

さらに最新のウラン市場価格を紹介します。

http://www.uxc.com/review/uxc_Prices.aspx

実はウラン市場価格は2004年あたりから上昇に転じ、今年に入って急騰を続けており、現在62.5ドル/U3O8 lbです。
これを1kgウランに換算すると約$180/kg-Uであり、1ドル120円とすると21600円/kg-Uとなります。
前稿で紹介しました「現状で到達可能性の高いコストは25千円」に市場価格はかなり近づいてきているといえるでしょう。






(参考)


あとむぱわー
http://www.mhi.co.jp/atom/apower64.htm

(一部抜粋)

「海水はウランの宝庫」
  さいとう きょういち
千葉大学工学部助教授   斎藤  恭一

今号の概要
1. 海水1トンには3ミリグラムのウランが含まれているので、これを効率的に回収できれば日本は資源国になれる。そのための吸着材の開発を行い、2年前に海水からウラン1キロを集めることに成功。実証化できるめどをたてることができた。
2. 吸着材の開発には、放射線を使って新材料を開発する「グラフト重合」という技術を使った。この技術は1970年代の手法だが、今日さまざまな点から見直されている。
3. グラフト重合を用いた製品としては、ボタン電池やLSI工場のフィルターなどが工業化されており、ペット用の猫の砂や老人ホーム向け生活福祉関連製品など幅広く用いられている。




10月23日放送 「海水からウランを採る」
http://www.tuf.co.jp/ekibun/ekibun051023.html

 海水には、コバルトやチタンなど陸地ではほとんどとれない貴重な金属が含まれている。そして、原子力発電所の燃料になるウランも海水に含まれているのだ。その量は、地上の1000倍といわれている。ウランは、カナダやオーストラリアなどの鉱山で採られている。そのウランも限りある資源。そこで、海水からウランを採ろうという研究が行われている。ポリエチレンのマットに放射線をあてると、分子の構造が変わってウランを吸着しやすくなる。このマットを大きなかごにたくさん入れて海中に沈める。そして20日間ほど待って引き上げると、マットにウランが吸着されるのだ。すでに、青森県のむつ湾や沖縄で実験が行われた。マットについたウランは、酸をかけることで容易に分離できる。この方法の問題は、ウランの採取にかかる費用だ。現在の技術では、鉱山で採るのにくらべて4倍の費用がかかってしまう。

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