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正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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核抑止成立論(どこの国も核弾頭の余剰は無い)

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どこの国も核弾頭の余剰は無い 2006/11/22 2:06 [ No.7212 / 7269 ]

投稿者 :
kanazawa_sanetoki2004


戦争には目的という物があるのは既にご承知の事と思います。

報復核攻撃で継戦能力を覆滅されてしまえば目的は達成できなくなるのですから、以後の核攻撃は無駄だと言う事になります。

どこの国も核弾頭を余らせている訳ではありません。
ですからあまり景気良く使ってしまうと、後ろの国境が心配になります。
例えば中国が景気良く日本に使うと、後ろの中露国境やカシミール国境が怪しくなってきますし、台湾もとっとと独立してしまうかもしれません。


最初に使えば必ず核で報復されて戦争を継続出来なくなると敵国に思わせれば、敵国が核戦力を先制使用する事は敵国の作戦計画や戦争計画を敵国自らぶち壊しにしてしまう事を意味します。
つまりファーストストライク自体が意味を持たなくなります。
ですから、核抑止が成立します。
あくまでも此方が報復用の核戦力を持っていればの話ですが・・・・・・・

南京虐殺は嘘20 嘘吐きダーディン 1 (宣伝工作員のメモを基にした南京の虚報と、当時の米国新聞の反日虚報の数々と、『支那事変日誌抜粋』松井石根)

●嘘吐きダーディン



――――――
南京事件を世界に知らせた男

自分の目で大量虐殺を見た米人記者の回顧談

元ニューヨーク・タイムズ記者、ティルマン・ダーティン氏

古森義久(ジャーナリスト)(文藝春秋89・10から)

http://www.history.gr.jp/~nanking/dathin.html
(一部抜粋)
http://d.hatena.ne.jp/claw/00010115
(真ん中辺り、一部抜粋)

予想されなかった虐殺

――日本軍はやはり民間人をも無差別に殺したのですか。
 
「はい、無差別の殺害といえます。銃で射つのがもっとも多かった。
銃剣を使う場合もあった。
とにかくウサギを殺すような感じでの虐殺が行われたのです」
――――――




上記は、南京戦から50年以上が経って述べられたダーディンの回顧談の一部だが、作り話だ。

HPのタイトルが『南京事件を世界に知らせた男』とされているのは、南京事件に関する彼のレポート(記事)が1937年12月18日付ニューヨーク・タイムズに掲載されていたため。

しかし、その記事を読めば分かるのだが、ダーディンは日本軍による民間人虐殺を目撃していない。
見出しとその直後にある要約部分に「婦人への暴行」とか「民間人の殺害」という言葉を挿入しているが、その後にある約5000字におよぶ長文レポートにそれらに関する説明がまったくない。
まるで「東スポ」である。
回顧談のとおり、ダーディンが、本当に南京で日本軍がウサギを殺すように多数の民間人を虐殺したのを目撃したなら、そのような記事には決してならない。
ダーディンの約5000字におよぶ長文レポートは、殆どが伝聞記事で、彼自身の目撃記事は支那人便衣兵の悪行や便衣兵の処刑や戦闘状況など僅かだ。
日本軍による民間人虐殺に関する目撃記事は全然ない。
5人の日本兵がアメリカ大使の私邸から懐中電灯1本を略奪したとか、大学病院で金品が盗まれたことについては具体的に述べているが、日本兵による民間人殺害の具体的なレポートは全然ない。
せいぜい、外国人が通りで民間人の死体を見たことを簡単に述べている程度だ。
本当に日本軍による民間人殺害を目撃していれば、こんな記事は有り得ない。
新聞を売るために「東スポ」と同じように派手な見出しを付けただけだった。


同じ頃、シカゴ・デイリー・ニューズのスティールも、これと酷似した記事を書いたが、それは2人とも、ベイツが安全区委員会として作成したメモ(レポート)に基づいてそれぞれ記事を書いたからだ。(南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』105頁)

ベイツなど南京に長期間残った安全区委員会のメンバーは誰も日本軍による市民虐殺を目撃しなかったが、12月15日に早々と船で南京を離れたダーディンやスティールが、日本軍による民間人殺害を目撃する筈がない。
特にダーディンは句容に行っていて南京に戻ったのは14日の夜だった。
また、ベイツは支那国民党の顧問だったことが判明しており、国民党の宣伝に関わっていたことは間違いない。(「南京大学教授ベイツの"化けの皮"」『諸君!』2002年4月号、『正論』2002年4月号)


さて、ダーディンの記事の派手な見出し「民間人も殺害」に関しては、当然世間は相手にしなかった。
自ずと、「虐殺は嘘15~19 誰も知らなかった虐殺1~5」のようなことになる。

ところが、それから8年以上が経った戦後の東京裁判で、日本軍による南京市民大虐殺事件があったことになってしまった。
「東スポ」のように、見出しなど一部にだけ派手に「民間人も殺害」という言葉を入れていたダーディンは、一躍、『南京事件を世界に知らせた男』となった。
自分でも、さぞかし驚いたことだろう。
ダーディンは、1962年のニクソン訪中で北京に同行し、1988年には南京の虐殺館を訪問した。
古森義久氏への回顧談でも、見て来たような嘘を吐きとおすしかなかったのだ。



(注)

ダーディンの記事は、ベイツ(宣伝工作員)の宣伝用レポート(メモ)を基に書かれた。
ベイツに関する詳細は後述。




●嘘吐きダーディン(補足)


当時(1930年代)のアメリカの新聞がいかに偏った反日親支の嘘報道を行っていたかということを裏付ける資料がありますので、参考までに紹介しておきます。
著者(ラルフ・タウンゼント)は、支那に駐在した米国人外交官です。

―――――
正しい中国情報が伝わらない理由をいくつか述べたが、これだけではまだまだ危ないと思っている連中が山ほどいる。作家、新聞社、出版社である。こういう連中は寄って鷹って「与太記事」をでっち上げ、いい加減な本を出し、さも「建設的」であるかのような顔をしている。
(9頁)

当然新聞等には最悪の情報等は出せない。中国人読者の気分を害しないよう最大限の注意を払って記事を書いているからである。記事を出すか出さないかを決める責任者は、地元住民との「和」を最重視する。友人や知人がいるからである。だから、たとえ公然の秘密だとしても、不快感を与える記事は出さないのである。
買収事件はどう報じられるか紹介しよう。ある将軍が敵に買収された。その将軍は窮地にある味方を見殺しにして、トラック隊を指揮し、自分が獲得した略奪物資や阿片を持ち逃げした。さて翌日の新聞は「某地区防衛の某将軍の命により兵は20里後退。将軍は再攻撃のため南京の首脳部と協議中」となる。
取材して真実を知っている記者は事実をかけないから「腐りきった○○め。他よりはましだと思っていたのに」と怒り狂う。
(30頁)

 私は卒業後2年間サンフランシスコにいたので、カリフォルニアの人間が中国人と日本人にどういう感情を持っているかがよくわかった。圧倒的に中国よりである。もっとはっきり言えば、圧倒的に反日であった。中国人が嫌いという人も大好きという人も少ない。大多数は無関心なのになぜか反日感情だけは盛んであった。親日家はゼロに近かった。第一の理由は、愛嬌がないことだろう。二番目は、太平洋での日本の動きに対する不安であろう。この不安をカリフォルニアの財界が盛んに煽っている。軍港と陸軍基地の増設を目論んでいるのである。そうなれば地域は活気づく。兵隊が金を落とす。地域経済は万々歳だ。しかし新聞には「造幣して金を落とさせろ」とは言えないから、「適切な防衛」と表現したのであった。事情を知らない者は不安に駆られ、寝る前に日本人が潜んでいないかベットの下を調べたりする。「日本軍特殊部隊メキシコに上陸」という見出しに、カリフォルニアのオレンジ農家は震え上がり、新聞が売れる。とかく新聞社は発行部数を気にする。
(252頁)

さて、復讐事件(福州で日本人教師夫婦が支那の学生秘密結社と支那兵の共謀により殺害されたため、田村総領事が軍艦を盾にして支那当局から遺族のために5万ドルの賠償金を獲得した)から1ヵ月後の上海事変に戻ろう。ご承知の通り、アメリカでは対日批判の嵐が吹き荒れた。ハーバード大学の教授連は日本を無法国家と難じた。聞くところによると、ワシントンの新聞社には「『アジアの狂犬』に宣戦布告せよ」という投書が段ボール箱何杯分も届いたという。婦人倶楽部は日本製品ボイコットを呼びかけた。最大のお得意さんをなくすつもりか?アメリカ製品を中国の2倍も買ってくれる国である。正確な情報が伝わらないからである。アメリカ人を虐殺し、国際義務を無視し続ける国の肩を持っていたのである。
中国の現場で汗を流すアメリカ人は、官民ともにある意味、猿轡をかまされている。彼らの声はアメリカには全く届かない。アメリカの新聞を手にするたびに、口から泡を飛ばす。
「何だこれは!アメリカ人は完全にキチガイにでもなったのか。一人でもいいから現場の中国人と取引してみろ。人の喉を掻ききる血に飢えた海賊だ。日本製品不買運動でキャンキャン吼えるのは直ちに止めて、銃を取って日本軍に加勢したくなるよ」
(274頁)

ラルフ・タウンゼント著『暗黒大陸中国の真実』(1933年)












『・・・・右ノ外十一月十日在上海AP、UP、ルーター、ハヴハス、其他各国ノ主要ナル通信員ト会見シ、上記同様軍ノ方針ト将来ニ於ケル企図等ニ就キ説明ヲ与ヘ、特ニ左ノ要旨ヲ述ヘタリ。
 此次上海事件ノ発端ハ支那軍ノ江南方面ニ於ケル排日行動ニ対シ、列国カ日本ト協同シテ一九三二年ノ停戦協定ノ維持ニ尽クサゝリシコトニ原因セリ。然カモ列国カ事変勃発後支那側ニ同情スルノ余リ日支ノ抗争ニ対シ中正ナル態度を保持セス、中立的義務ヲ実行セサリシコトハ甚タ遺憾トスル所ニシテ、其結果戦禍ノ及フ所遂ニ列国官民モ之ヲ免レ能ワサリシハ巳ムヲ得サル所ナリ。云々
 之ニ対シテハ各通信員ハ何人モ敢テ之ニ対シ反駁的態度ニ出ツル者ノナク、之ヲ肯認セルノ風アリシヲ認メタリ。・・・・』

『支那事変日誌抜粋』(松井石根)

満州住民は、支那人も蒙古人も朝鮮人もロシア人もその他外国人も、日本の支配を希望・歓迎・支持!【満州事変】(新聞記事はから満州事変における日本の行動が支持されていたことが判る)

【満州事変】

満州住民は、満州人や日本人は勿論のこと、支那人も蒙古人も朝鮮人もロシア人もその他の外国人も、日本の支配を希望・歓迎・支持!




●支那人
●蒙古人

寧ろ日本の支配を
紐育タイムス北平通信(1931年10月20日)
 数千の満州避難民(大部分富有階級の支那人)の談話を綜合するに彼等は連盟の主張するが如き現状の回復を望まず。彼等の満州より避難し来れるは支那兵及び土匪の乱暴を恐れたるが為めにして日本兵を恐れたる結果にあらず。彼等は張学良の秕政に苦しむよりは日本の支配下に生活せんことを欲す。蓋し満州の支那軍閥は通貨を下落せしめ、人民の生産物を無価値の紙幣を以て強制的に買上げて外国の金貨に代へて巨利を収め、人民の租税は悉く軍隊の支払に充つる有様なるを以て、張学良の復帰を見るよりは寧ろ日本の支配下に新なる支那政権樹立せられんことを望むものなり。蒙古に対する支那の悪政は更に甚だしく、官吏は土地を押収し重税を課し人民を飢饉に陥れる有様にて人民は徐々に奥地に逃れつつあり。特に最近日本兵より武装を解除せられたる支那兵は蒙古に入込み掠奪放火を恣にし居る有様にて、蒙古人は支那の悪政より免がるる為め日本の支配を歓迎せんとする状態なり。





●一般外国人

在支外人の事変観
リベルテ(1931年11月2日)
 在支外人は何人も支那政府の約束は日本居留民の生命財産を保障するに足ると信ずるものなく、実業家連は日本の態度は同時に一般外国人の自由と安全とを擁護する者として之を支持し、日本政府の態度は慎重にして其主張も理あり。日本は寧ろ連盟に気兼し寛容に過ぎたる位なりとして、理事会が支那の事情に通ぜず支那側に偏する態度を執れるに驚き居れり。又現在有名無実の支那政府は満州の将来を決する資格なく、右は満州人及び同地帯に移住せる支那人自身決すべきものなりとし、欧州大国は貧弱にして赤化に禍せらるる支那に対し文明を擁護する為め極東に実力を有する日本を助くべしと論じ居れり。極東に大なる利害を有する仏国が支那政客の空論に与し、平和と秩序の擁護者たる日本の同情を失ふは解すべからず。宜しく事実を正視し其政策を定むべし。





●朝鮮人

清国衰弱と共に満州には多くの中国人が流入し、日本の後援を受けた張作霖が独立国とした(張作霖、張学良が満州の民衆を搾取していた実態や、張作霖の度重なる危機を関東軍が救った話は古野直也氏著の近著「張家三代の興亡」が好著である)。
 張作霖父子は中国征服に乗り出し、20年先の税金まで一般人から取り、日本や朝鮮人にも法外な税金を徴収したり、土地、会社などを没収したりしたので日本に対する忘恩行為と言われたが、特に朝鮮人は虐待された。
(略)
 当時、朝鮮人は日本人だったが、日本人としての権益を認めず、朝鮮語、朝鮮服の使用を禁止したり、朝鮮学校の没収を行い、帰化を強制し、あげくには帰化朝鮮人まで追放し、殺害、略奪の対象になった。

『ノモンハン事件の真相と戦果――ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著

―――――――

『リットン報告書』
第3章 日支両国間の満州に関する諸問題
5、満州に於ける朝鮮人問題

 日本の法律に依り日本の国籍を有する80万朝鮮人の満州内居住は日支間の諸政策の衝突の先鋭化を促進せり。右自体の結果諸種の紛争惹起せられ為に朝鮮人自身犠牲となり厄災と惨禍とを蒙りたり(本報告付属書第9章参照)。

 朝鮮人が売買又は租借に依り満州において土地を取得するに対し支那の反対ある処、日本側は朝鮮人も等しく日本臣民として1915年の条約並交換公文によりて獲得せる商租権に均霑すべきものなりと主張して之に反対せり。而して日本人は朝鮮人が帰化によりて支那臣民たることを否認せるが為に亦二重国籍の問題発生せり。朝鮮人の保護の為日本領事館警察の使用は支那側の忿満を招き日支警察の衝突を惹起せり。殊に朝鮮の北境に接する間島地方の如く朝鮮人の居住者40万人に及び同地支那人をして1927年に至るに及満州に於ける朝鮮人の自由居住を禁止するの政策を採るに至らしめたり。右政策は日本人側より許すべからざる弾圧の一例として目せられたり。





●ロシア人

『リットン報告書』
第6章 「満州国」
第3節 満州居住民の意見

 満州に於ける一切の少数民族の団体の内哈爾賓及其の付近における少なくも其の数10万人を算する白系露人の小植民地は近年最も迫害を蒙りたり。彼等は庇護すべき国民政府なき少数民族団体なるの故を以て支那の官吏及警官により各種の屈辱を蒙りたり。彼等は故国の政権と不和の関係に在りて満州に在りてさえ此の故に絶えざる不安の裡に在るものなり。彼らの内裕福にして教育ある者は生計を立て得るも支那官憲が彼等を犠牲にし供して或種の利益をソ連邦より得らるると考えるときは之が為に苦しめらるるを常とす。より貧困なる者は生活を営むこと甚だ困難を見又絶えず警察の手及支那法廷において苦を嘗めつつあり。請負制度により租税が賦課徴収せらるる地方においては彼等は其の支那人たる隣人よりも餘き割合の課税を支払うを要したり。彼等は其の取引及行動に関し多くの制限を経験せり而して彼等の旅券が検査せられ、其の契約が認証せられ又は其の土地が譲渡せらるるには官吏に対し賄賂を贈ることを要したり。彼等の多くにとりては現在よりも劣れる条件を想像し能わざるを以て日本人を歓迎したるは尤ものことにして今や彼等の運命は新政権の下に開け行くべしとの希望を抱懐することは怪しむべきに非ず。









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日本人と朝鮮人が別人種であることの裏付け....火病、対人関係障害、偽証

火病(別名:鬱火病,発音:ファビョン,英語表記:"Hwapyung","Hwa-Byung","Wool-hwa-byung")

 英語名があることから判る通り、日本の嫌韓派が捏造した病名(ネタ)ではなく、米精神科協会に正式に認定された韓国人にのみみられる精神疾患。文化欠陥症候群とも。 怒りっぽい気質の韓国人が、怒りを無理矢理抑制しないといけない立場におかれると、精神性のストレスを解消できず、胸が重苦しくなるなど、不安障害、鬱病、身体化症状が発症。重症の場合、ショック死する場合もあるらしい。
 具体例としては、2002年の韓国大統領選挙中、投票日前日にノ・ムヒョンへの支持を撤回したチョン・モンジュンや、2003年の冬季アジア大会の女子アイスホッケーにおいてカザフスタン戦で20-0というスコアで負けている最中に試合を放棄したことなどが挙げられる。
 発症は朝鮮民族に限定されており、特定の伝染病などを除けば、このような精神病がある民族だけに限定されると言う例は、世界でも「火病」以外存在しない。




参考資料: 東亜日報 2003/2/10
 (韓国人の)20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性
この数値は、米国やヨーロッパなど先進国の平均11~18%に比べて、2.5~4倍に達する。
研究チームによると、人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活、対人関係に支障があり、周りの人々を苦しめるという特徴がある。
また、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す。
そのため、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、早急に対策を立てなければならないが、社会的な認識程度が低く、適切な診断と治療が行われていない。
柳教授は、このように潜在人格障害者の比率が高いことについて、「社会的価値観が混乱している中、家庭教育の不在が『人格未成熟の成人』を量産している」と説明した。



参考資料: 朝鮮日報 2003/2/13
偽証とは民・刑事および行政訴訟などで、事実を明らかにするために裁判に出頭した証人が嘘をつくこと。
(略)特に、偽証自体がほとんどないに日本とは統計だけでもはっきりとその違いが分かる。 2000年の場合、韓国で偽証罪で起訴された人が1198人であることに比べ日本は5人だった。韓国と日本の人口の差を考慮した場合、国内の偽証が日本の671倍に達するというのが最高検察庁の分析だ。


考資料:中央日報 2002.11.22 11:57
韓国の中高生の90%以上が「韓国は腐敗国家」という認識を抱いており、青少年の「腐敗」に対する倫理意識が憂慮されるほど深刻な水準であることが調査で分かった。
(略)
また「自分の腐敗に対する倫理意識」では、回答者の47.3%が「見ている人がいなければ法秩序を守る必要はない」と答えたほか、「お金で問題を解決できるなら喜んでそうする」(27.3%)、「不正腐敗を目撃しても自分に不利益になるなら知らないふりをする」(35%)「自分と親せきの腐敗は黙認する」(27.2%)「懲役10年を受けても10億ウォン(約1億円)を稼げるなら不正行為をする」(16.8%)という結果となった。








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