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嘘の歴史に騙されるな!日本最優先政治、日本国民の生命と財産と自由を守る核武装、日韓断交を実現しよう!マスゴミの嘘や洗脳工作を許すな!がんばれ!日本国民党!
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河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
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20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
名古屋市の河村たかし市長が安倍元首相の国葬に出席する理由
名古屋市の河村たかし市長が「南京大虐殺、南京事件は無かった」と表明した際、共産党からの撤回謝罪要求も拒否して大炎上していた時、安倍元総理が河村支持を表明し、新聞に意見広告も掲載してくれた。
「ありがたかった。本当に」





https://twitter.com/Lu1vunH6iqICRY3/status/1573250919181189121
🇯🇵国士
@Lu1vunH6iqICRY3
国葬になぜ出席するのか?河村たかし名古屋市長の会見が興味深かったので紹介します
■動画
午後7:00 · 2022年9月23日




https://twitter.com/tezheya/status/1573431634011262981
てつや
@tezheya
河村たかし名古屋市長の「安倍元総理の国葬儀に出席する理由」が涙を誘う。
ぜひ直接聴いてほしい。
日本のために正論を貫こうとした同市長が辛らつな誹謗中傷を受けて打ちひしがれていた時に安倍さんは意外な形で救いの手を差し伸べてくれた。
安倍晋三さんとはそんな人だったんだね。
ありがとう...

――――――――――


https://twitter.com/Lu1vunH6iqICRY3/status/1573250919181189121
🇯🇵国士@Lu1vunH6iqICRY3
国葬になぜ出席するのか?河村たかし名古屋市長の会見が興味深かったので紹介します
■動画
午後7:00 · 2022年9月23日
――――――――――

午前6:58 · 2022年9月24日






▼経緯▼

20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
平成24年(2012年)2月20日
名古屋市の河村たかし市長は、平成24年(2012年)2月20日、同市役所を表敬訪問した支那共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で、旧日本軍による「南京大虐殺」について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったと思っている」と発言した。

支那側代表団は、河村市長の発言に対し、“南京大虐殺”について「鉄壁の証拠は山のようにある」と表明したが、山のようにある鉄壁の証拠について具体的には示さなかった。

平成24年(2012年)2月22日
名古屋市の河村たかし市長は、平成24年(2012年)2月22日、友好都市提携を結んでいる南京市政府が名古屋市との交流を一時停止する考えを明らかにしたとの報道について、「南京市との友好関係は不変であり、これまでに重ねてきた交流を今後も継続していきたい」などとコメントした。
一方、発言については「撤回や謝罪するつもりはない」と述べた。


平成24年(2012年)3月6日
名古屋市の河村たかし市長の南京事件に関する発言を巡り、「新しい歴史教科書をつくる会」が平成24年(2012年)3月6日、「南京事件について議論を呼びかけた河村市長の発言を支持する」として東京都内で集会を開き、全国から400人以上が参加した。


つくる会主催の【「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】で演説をする稲田朋美議員(2012年3月6日、東京都文京区)
つくる会主催の【「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】で演説をする稲田朋美議員(2012年3月6日、東京都文京区)

山田宏さん「河村市長には『絶対に撤回も謝罪もするな!支那人が来ないことは良いことだ!』と言っている。」
山田宏さん「河村市長には『絶対に撤回も謝罪もするな!支那人が来ないことは良いことだ!』と言っている。」
●関連記事
山田宏「南京占領後に人口増えている」河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」否定発言を支持
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4563.html


西村幸祐さんの新著
西村幸祐さん

▼西村幸祐さんの新著▼
20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
日本人だけが知らなかった「安倍晋三」の真実 - 甦った日本の「世界史的立場」
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ベストセラー1位 - カテゴリ ワニブックスPLUS新書



▼平成24年(2012年)3月6日、電報で河村支持を表明した国会議員▼
平沼赳夫(衆院議員・たち日)
安倍晋三(衆院議員・自民)
有村治子(参院議員・自民)
山谷えり子(参院議員・自民)
大江康弘(参院議員)
高市早苗(衆院議員・自民)
向山好一(衆院議員・民主)
笠浩史(衆院議員・民主)
鷲尾英一郎(衆院議員・民主)






▼新聞に意見広告▼
平成24年(2012年)5月15日
名古屋市の河村たかし市長
私たちは、河村たかし名古屋市長の「南京」発言を支持します!
呼びかけ人
安倍晋三






▼河村たかし名古屋市長の「南京事件はなかったのではないか」発言に対する見解▼

▼支持・肯定・擁護▼
産経新聞、石原慎太郎(東京都知事)、青山繁晴、山田宏(大阪市特別顧問)、田母神俊雄(元航空幕僚長)、上田清司(埼玉県知事)、青木直人、稲田朋美(自民党議員)、安倍晋三(衆院議員・自民)、平沼赳夫(衆院議員・たち日)、有村治子(参院議員・自民)、山谷えり子(参院議員・自民)、大江康弘(参院議員)、高市早苗(衆院議員・自民)、向山好一(衆院議員・民主)、笠浩史(衆院議員・民主)、鷲尾英一郎(衆院議員・民主)、原口一博元(衆院議員・民主)、櫻井よしこ、すぎやまこういち、渡部昇一



▼不支持・否定・批判▼
藤村修(官房長官)、大村秀章(愛知県知事)、中日新聞(東京新聞)、琉球新報、毎日新聞、朝日新聞、日中友好協会、横井裕(外務省報道官)、橋下徹(大阪市長)、共同通信、笠原十九司




10年前から、安倍晋三や高市早苗や山田宏などは日本のために頑張っていたが、大村秀章や橋下徹などは支那のために頑張る売国奴だった!



名古屋市の河村たかし市長安倍元首相の国葬に参列することは当然だが、その理由を説明され、感慨深い!





以上が、概要。




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20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
名古屋市の河村たかし市長が安倍元首相の国葬に出席する理由
名古屋市の河村たかし市長が「南京大虐殺、南京事件は無かった」と表明した際、共産党からの撤回謝罪要求も拒否して大炎上していた時、安倍元総理が河村支持を表明し、新聞に意見広告も掲載してくれた。
「ありがたかった。本当に」





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国葬になぜ出席するのか?河村たかし名古屋市長の会見が興味深かったので紹介します
■動画
午後7:00 · 2022年9月23日







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てつや
@tezheya
河村たかし名古屋市長の「安倍元総理の国葬儀に出席する理由」が涙を誘う。
ぜひ直接聴いてほしい。
日本のために正論を貫こうとした同市長が辛らつな誹謗中傷を受けて打ちひしがれていた時に安倍さんは意外な形で救いの手を差し伸べてくれた。
安倍晋三さんとはそんな人だったんだね。
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――――――――――


https://twitter.com/Lu1vunH6iqICRY3/status/1573250919181189121
🇯🇵国士@Lu1vunH6iqICRY3
国葬になぜ出席するのか?河村たかし名古屋市長の会見が興味深かったので紹介します
■動画
午後7:00 · 2022年9月23日
――――――――――

午前6:58 · 2022年9月24日






▼経緯▼

20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
平成24年(2012年)2月20日
名古屋市の河村たかし市長は、平成24年(2012年)2月20日、同市役所を表敬訪問した支那共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で、旧日本軍による「南京大虐殺」について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったと思っている」と発言した。

「南京事件なかった」と河村名古屋市長 中国共産党の市常務委員に「互いに言うべきこと言おう」
2012.2.20 11:35、産経新聞

 名古屋市の河村たかし市長は20日、同市役所を表敬訪問した中国共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で、旧日本軍による「南京大虐殺」について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったと思っている」と発言した。

 河村氏は、終戦時に父親が南京市にいたことを挙げて「事件から8年しかたってないのに、南京の人は父に優しくしていただいた」と指摘。「南京で歴史に関する討論会をしてもいい。互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」とも述べた。



支那側代表団は、河村市長の発言に対し、“南京大虐殺”について「鉄壁の証拠は山のようにある」と表明したが、山のようにある鉄壁の証拠について具体的には示さなかった。


平成24年(2012年)2月22日
名古屋市の河村たかし市長は、平成24年(2012年)2月22日、友好都市提携を結んでいる南京市政府が名古屋市との交流を一時停止する考えを明らかにしたとの報道について、「南京市との友好関係は不変であり、これまでに重ねてきた交流を今後も継続していきたい」などとコメントした。
一方、発言については「撤回や謝罪するつもりはない」と述べた。


名古屋の河村たかし市長、南京事件否定発言 撤回の考えないことを明言
南京事件否定発言で撤回の考えないことを明言した河村たかし名古屋市長(2012年2月22日)

河村市長、南京事件発言「撤回も謝罪もしない」
読売新聞 2012年2月22日(水)13時14分配信

 名古屋市の河村たかし市長は22日、友好都市提携を結んでいる中国江蘇省南京市政府が名古屋市との交流を一時停止する考えを明らかにしたとの報道について、「南京市との友好関係は不変であり、これまでに重ねてきた交流を今後も継続していきたい」などとコメントした。

 一方、発言については「撤回や謝罪するつもりはない」と述べた。市役所で記者団の質問に答えた。





▼河村たかし名古屋市長の「南京事件はなかった」発言に対する日本国内の主な反応▼

【政治】 藤村官房長官、「南京事件、事実だった。日本政府として認める」「反省して、平和国家の道歩む」認識示す★2
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1329923430/
政治】 藤村官房長官、「南京事件、事実だった。日本政府として認める」「反省して、平和国家の道歩む」認識示す


【南京事件】「発言修正を」愛知県大村知事が河村市長批判
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1329887725/
政治】 藤村官房長官、「南京事件、事実だった。日本政府として認める」「反省して、平和国家の道歩む」認識示す


【社説】 「河村たかし市長、南京大虐殺否定発言で中国怒らす…市長は歴史認識をしっかり持て」…中日新聞★3
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330214483/

【社説】 「南京虐殺…日本政府も日中共同研究も認めた事実だ。否定するなど、歴史の歪曲許されない」…琉球新報★2
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330079445/


【日中友好】 「南京事件、旧日本軍の上級将校の団体の出版物にも記されている」 日中友好協会、河村たかし名古屋市長に抗議文★3
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330268403/

【日中友好】 「南京事件、旧日本軍の上級将校の団体の出版物にも記されている」 日中友好協会、河村たかし名古屋市長に抗議文★3


【南京事件】「40万人を物理的に殺せるわけがない」 石原都知事、河村市長発言に賛意[12/02/24]
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330078758/
【南京事件】「40万人を物理的に殺せるわけがない」 石原都知事、河村市長発言に賛意


【政治】大阪市特別顧問の山田宏氏「日本の南京占領後に、人口が20万人から翌月には25万人に増えている。虐殺があったのに増えるか」★2
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330268126/
【政治】大阪市特別顧問の山田宏氏「日本の南京占領後に、人口が20万人から翌月には25万人に増えている。虐殺があったのに増えるか」★2


【政治】 「日本政府は南京大虐殺の事実を否定しない。旧日本軍が非戦闘員に対して強奪と殺戮を行った」 外務省の横井裕報道官★2
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330313671/

「日本政府は南京大虐殺の事実を否定しない。旧日本軍が非戦闘員に対して強奪と殺戮を行った」 外務省の横井裕報道官


【政治】田母神氏が横井裕報道官を批判「我が国を貶めて嘘を言う人には公務員を辞めてもらった方がいい。もっと勉強しろと言いたい」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330309919/
【政治】田母神氏が横井裕報道官を批判「我が国を貶めて嘘を言う人には公務員を辞めてもらった方がいい。もっと勉強しろと言いたい」


【南京事件】橋下氏、河村発言に「現実的なプラス感じない」★3
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1330374295/

【南京事件】橋下氏、河村発言に「現実的なプラス感じない」★3



平成24年(2012年)3月6日
名古屋市の河村たかし市長の南京事件に関する発言を巡り、「新しい歴史教科書をつくる会」が平成24年(2012年)3月6日、「南京事件について議論を呼びかけた河村市長の発言を支持する」として東京都内で集会を開き、全国から400人以上が参加した。


つくる会主催の【「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】で演説をする稲田朋美議員(2012年3月6日、東京都文京区)

つくる会主催の【「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】で演説をする稲田朋美議員(2012年3月6日、東京都文京区)
つくる会主催の【「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】で演説をする稲田朋美議員(2012年3月6日、東京都文京区)



山田宏さん「河村市長には『絶対に撤回も謝罪もするな!支那人が来ないことは良いことだ!』と言っている。」
山田宏さん「河村市長には『絶対に撤回も謝罪もするな!支那人が来ないことは良いことだ!』と言っている。」
●関連記事
山田宏「南京占領後に人口増えている」河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」否定発言を支持
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西村幸祐さんの新著
西村幸祐さん

▼西村幸祐さんの新著▼
20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明
(ワニブックスPLUS新書) 新書 – 2022/9/26
西村 幸祐 (著)
ベストセラー1位 - カテゴリ ワニブックスPLUS新書




吉田康一郎都議(当時)は、河村市長の側近と親しい
吉田康一郎都議

吉田康一郎都議(当時)は、河村市長の側近と親しい。

その河村市長の側近は、「とにかく大村愛知県知事が河村市長に発言の撤回をさせようとして県議会議員や地元の有力者などを使って凄まじい圧力をかけて来ている。河村市長は大村知事らの撤回要求に苦しんでいる。」と吉田都議に言っているそうだ。


愛知県大村知事
売国奴の大村秀章(愛知県知事)



▼平成24年(2012年)3月6日、電報で河村支持を表明した国会議員▼
平沼赳夫(衆院議員・たち日)
安倍晋三(衆院議員・自民)
有村治子(参院議員・自民)
山谷えり子(参院議員・自民)
大江康弘(参院議員)
高市早苗(衆院議員・自民)
向山好一(衆院議員・民主)
笠浩史(衆院議員・民主)
鷲尾英一郎(衆院議員・民主)






▼新聞に意見広告▼
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20220924河村市長が国葬に出席する理由。南京大虐殺否定、撤回謝罪要求も拒否し大炎上!安倍元総理が支持表明

名古屋市の河村たかし市長
私たちは、河村たかし名古屋市長の「南京」発言を支持します!
呼びかけ人
安倍晋三






▼河村たかし名古屋市長の「南京事件はなかったのではないか」発言に対する見解▼

▼支持・肯定・擁護▼
産経新聞、石原慎太郎(東京都知事)、青山繁晴、山田宏(大阪市特別顧問)、田母神俊雄(元航空幕僚長)、上田清司(埼玉県知事)、青木直人、稲田朋美(自民党議員)、安倍晋三(衆院議員・自民)、平沼赳夫(衆院議員・たち日)、有村治子(参院議員・自民)、山谷えり子(参院議員・自民)、大江康弘(参院議員)、高市早苗(衆院議員・自民)、向山好一(衆院議員・民主)、笠浩史(衆院議員・民主)、鷲尾英一郎(衆院議員・民主)、原口一博元(衆院議員・民主)、櫻井よしこ、すぎやまこういち、渡部昇一




▼不支持・否定・批判▼
藤村修(官房長官)、大村秀章(愛知県知事)、中日新聞(東京新聞)、琉球新報、毎日新聞、朝日新聞、日中友好協会、横井裕(外務省報道官)、橋下徹(大阪市長)、共同通信、笠原十九司




10年前から、安倍晋三や高市早苗や山田宏などは日本のために頑張っていたが、大村秀章や橋下徹などは支那のために頑張る売国奴だった!



名古屋市の河村たかし市長安倍元首相の国葬に参列することは当然だが、その理由を説明され、感慨深い!

■動画
名古屋・河村市長が定例会見(2022年9月12日)
https://www.youtube.com/watch?v=HLCSI3R-rn8



●関連記事
河村「撤回も謝罪もしない」「南京事件はなかったと思っている」発言について・南京市代表団「大虐殺、鉄壁の証拠山ほどある」と河村たかし名古屋市長を批判・藤村官房長官「非戦闘員の殺害、略奪行為あった」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4559.html
南京のトンデモ証人の叫び 「私達が証人だ」・当時14歳の兵士と5歳の幼児が嘘を吐く・鉄壁の証拠まだ~・虐殺事件の証拠一覧・「撤回したら(政治家として)生きていられない」河村名古屋市長、改めて発言撤回否定
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4560.html
河村市長「礼儀欠いた」支那の批判報道に戸惑い?毎日新聞報道・ただ、発言の撤回はしない方針で、事態収拾につながるかは微妙・支那「30万人でも、3万人でも大虐殺は大虐殺だ」・南京大虐殺はいつ誰が捏造したのか?
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4561.html
山田宏「南京占領後に人口増えている」河村たかし名古屋市長の「南京大虐殺」否定発言を支持・日中友好協会は発言の撤回求め抗議文「旧日本軍の上級将校の団体の出版物にも記されている」 
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4563.html
橋下、河村発言に慎重求める「歴史家の発言や外交関係も踏まえて発言しなければいけない。日本にとって現実的なプラスを感じない」・橋下徹は日教組教育に洗脳されている・河村たかしは南京事件にマトモな根拠がないこと承知
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4564.html
なぜ素直に撤回しない【中日新聞社説】河村市長発言に苛立ち・南京で虐殺がなかったという研究者はほとんどいない←嘘・日中歴史共同研究の日本側論文も「虐殺事件」明記←だから何?・嘘吐きは中日新聞(東京新聞)
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4565.html
河村市長の本音は全面否定。「規模は別として虐殺があった」ことを認めるのが第一歩【共同通信】小池新・旧陸軍将校の親睦団体「偕行社」が証言を集めた結果でさえ「数千人規模の虐殺があったことは否定できない」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4567.html
支那大使館が河村市長との面会を拒否!南京事件発言・河村「私の発言は政府見解とほぼ同じ。会ってくれないのはおかしい」・87%が河村市長に好意的・つくる会「河村発言」支持「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4572.html
河村発言支持集会に満席&立ち見・つくる会「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会】・稲田議員「首相が無かったと言えば終わる」・吉田都議「大村愛知県知事の河村市長への撤回要求(圧力)が凄まじい」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4573.html
朝日社説「日本が虐殺行為したことは、委員会の議論で一致している。河村氏の発言、政治家としても市長としても不適切である」・朝日新聞は南京大虐殺の「宇和田日記」捏造事件などを謝罪し廃業しろ!
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4575.html
南京大虐殺の否定は恥ずかしい。国際的に日本の評価をおとしめている。笠原十九司が嘘出鱈目のオンパレード!恥かしいのはお前だ!食料の補給はあり、住民の虐殺はなく、捕虜は保護した・笠原の超悪質捏造キャプション
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-4724.html





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南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
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20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
支那当局によって精神病院に入院させられた湖南省湘西トゥチャ族ミャオ族自治州永順県の教師・李田田(リー・ティエンティエン)



20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
12月14日、上海の専門学校の女性教師だった宋庚一(ソン・ゲンイー)は、所謂「南京大虐殺」について「データはない。死んだのは誰か。名前があるのは誰か。姓も名前も身分証もない」などと疑問を呈したら、除籍処分にされた!

この様子を捉えた動画が拡散され、2日後の12月16日、宋庚一(ソン・ゲンイー)除籍処分とされた!

↓ ↓ ↓

20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
湖南省湘西トゥチャ族ミャオ族自治州永順県の女性教師李田田(リー・ティエンティエン)は、同業の宋庚一を庇い、「宋先生への支持を改めて表明する。問題があるのは彼女の学生たちと、彼女を除名した学校、当局の報道、および沈黙している知識人たちだ」などと訴えていた。

↓ ↓ ↓

上記の騒動で、SNS上で同業の宋庚一を庇う発言をした女性教師の李田田が精神病院に入院させられた!

支那メディアは「うつ病のため」などとしている一方で、本人は入院を拒否していたとの情報もある。






所謂「南京事件」「南京大虐殺」の犠牲者数をめぐって、日本の外務省は「非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難」という無責任極まりない見方を示している!
日本政府・外務省などは「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」

しかし、日本の外務省などの見方は、絶対に間違っており、日本軍による非戦闘員の殺害についてはゼロ件(犠牲者数0人)だ!

日本政府・外務省などは「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」としているが、事実関係として日本軍が南京戦において非戦闘員を殺害した事件は全く無かったので、日本政府・外務省も殺害事件や殺害被害者については1件たりとも具体的事例を挙げていない!

日本政府・外務省は、南京戦における日本軍による非戦闘員の殺害について事実も根拠も全く無いにもかかわらず、「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」などと無責任な見解を示したままだから、いつまで経っても日本は冤罪にされたままでいる!

日本政府・外務省『非戦闘員の殺害等があったことは否定できない』という見解は完全な虚偽であり、南京虐殺は0件だった!

『あった』と言い張るなら1件でも具体的事例を挙げてみろ!





以上が、概要。




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以下、詳細。




20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人

20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_61c51592e4b061afe39cd2bc
2021年12月24日 10時42分 JST
「南京事件」発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる。本人はSOSを求めていたとの情報も 中国

女性は李田田さん。地元の公安当局の担当者などが「精神に問題があるため病院で治療を受けなさい」と要求したという。
ハフポスト日本版編集部

日中戦争の最中、1937年に起きた「南京事件」をめぐり、犠牲者が30万人に及んだとされる中国側の見解に疑問を呈した専門学校の教師が除籍処分となった騒動で、SNS上でこの教師を庇う発言をした女性・李田田さんが精神病院に入院させられた。

中国メディアは「うつ病のため」などとしている一方で、本人は入院を拒否していたとの情報もある。

20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
中国SNS「ウェイボー」にアップされた李田田さんの写真
ウェイボーより


■事件のあらまし

この騒動は、ネットに投稿されたある動画がきっかけだ。

12月14日、上海にある専門学校「震旦学院」で、女性教師が「南京事件」をめぐり、犠牲者が30万人に上るという中国側の見解について「データはない」などと疑問を呈した。
この様子を捉えた動画が拡散され、2日後の16日、この教師は除籍処分とされた。


南京事件の犠牲者数をめぐっては、日本側と中国側で主張が異なる。
日本の外務省は「非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難」という見方を示している。


中国のネット空間では女性教師への批判が相次いだが、擁護する側に立ったのが李田田さんだった。李さんはSNS・ウェイボーで「問題があるのは学生、除籍処分とした学校、官製メディア、そして沈黙する知識分子だ」と主張した。

■助けを求めていたか
その後、李田田さんは精神病院に入院させられた。12月23日までに中国メディアが明らかにしている。しかし、中国メディアでは「長期にわたるうつ病の症状があり、このところ病状が悪化しているから」だとする家族の声を伝え、強制的なものではないとしている。

一方で、アメリカ政府系の「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」によると、李さんは入院を迫られていたようだ。RFAは、李さんのものだとするSNS上の投稿を掲載している。

それによると、地元の公安当局の担当者などが李さんの家を訪れ「精神に問題があるため病院で治療を受けなさい」と要求したという。李さんは拒否したが「ならば逮捕する」などと脅されたとしている。

李さんは投稿の最後で「社会に助けを求めたい。もし私が死んでしまえば、二つの命が失われる」と綴っており、妊娠している可能性がある。

■精神病院、過去にも
中国では、過去にも反政府的な言動をした人が精神病院に送られたことがある。2018年7月、上海で習近平国家主席の写真に墨汁をかけた董瑤瓊(ドン・ヤオチョン)さんがその一例だ。

董さんは2020年1月に退院したが、顔はむくみ「お父さん」という言葉しか発せない状態だった。同年12月にはTwitterに本人とみられる動画がアップされ、政府の監視下にあると説明。「もうこんな生活は嫌です。死んだほうがましです。常に監視されているのはもう耐えられない」などと訴えていた。



>12月14日、上海にある専門学校「震旦学院」で、女性教師が「南京事件」をめぐり、犠牲者が30万人に上るという中国側の見解について「データはない」などと疑問を呈した。
>この様子を捉えた動画が拡散され、2日後の16日、この教師は除籍処分とされた。



上海にある専門学校「震旦学院」で、女性教師の宋庚一(ソン・ゲンイー)氏は、所謂「南京大虐殺」について「データはない。死んだのは誰か。名前があるのは誰か。姓も名前も身分証もない」などと否定したところ、学生によって動画が撮影され、告発され、12月16日に除籍処分にされた!
20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人

https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_887059/
「南京大虐殺30万人に根拠なし」を支持した別の教師、精神科に強制的に送られる?―中国
レコードチャイナ2021年12月24日 11:20

「南京大虐殺30万人に根拠なし」を支持した別の教師、精神科に強制的に送られる?―中国

(一部抜粋)

記事によると、この騒動のきっかけは宋庚一(ソン・ゲンイー)さんの事件とみられる。

上海震旦職業学院・東方電影学院の教師だった宋さんは、授業で「南京大虐殺(犠牲者)30万人というのは、実際のデータの裏付けはない。民間で言われているだけ」「当時の日本軍が南京でどれだけの人を殺したのか。死んだのは誰か。名前があるのは誰か。姓も名前も身分証もないなら、この30万人は中国の歴史小説で書かれた概説にすぎない」などと発言。学生らから告発を受け、16日に同校から除名処分を受けた。

李さんは17日に自身の微博で「宋先生への支持を改めて表明する。沈黙する大多数にはなりたくない。同業者として、彼女の授業は全く問題ない。問題があるのは彼女の学生たちと、彼女を除名した学校、当局の報道、および沈黙している知識人たちだ」などと訴えていた。






>南京事件の犠牲者数をめぐっては、日本側と中国側で主張が異なる。
>日本の外務省は「非戦闘員の殺害や略奪行為等があったことは否定できないと考えています。しかしながら、被害者の具体的な人数については諸説あり、政府としてどれが正しい数かを認定することは困難」という見方を示している。



日本の外務省が悪い!
日本政府・外務省などは「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」

略奪行為は小規模にあったが、非戦闘員の殺害は全く無かった!


『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著より

東京裁判
弁護側立証


●塚本浩次(陸軍法務局で中支派遣軍検察官、予審官、裁判官)
検察官は幾つかの殺害事件について訊問したが、塚本証人は「そのようなことは全くないと思う」との証言を繰り返した。


●中山寧人(中支那方面軍参謀として情報収集を主務としていた人物であり、その宣誓供述書の内容は、松井軍司令官の旗下部隊に発した命令の内容、南京城攻撃前に執られた措置、南京攻略の模様、南京入城後に執られた措置等詳細に亘る)

南京事件のことを私が聞いたのは、実は終戦後である。
私は南京事件なるものは、次の4つに区分して考える必要があると思う。

第1 市民に対する虐殺事件。これは絶対にそういうことはないと信じている。
第2 俘虜の虐殺。先述したような誤り伝えられた外に、これもないと考える。
第3 外国権益、特に財産に対する侵害。これは一部にあったと思う。ただし、これは中国兵がやったのか日本兵がやったのか、その点は今に至るまではっきりしない。
第4 婦女子に対する不法行為および掠奪。これは小規模においてはあったと考え、はなはだ遺憾に思う。



以上のとおり、南京においては、小規模な略奪行為は認められていたが、非戦闘員の殺害(南京虐殺)については当時から現在に至るまで1件たりとも認められていない!

日本軍は、道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていた。

それほど、当時の日本軍内部では、強姦、略奪、殺人などの犯罪について、厳しく取り締まっていた。

それほど厳しく軍隊内部を取り締まっていた南京の日本軍においても、殺人事件はゼロ(0件)だったのだ!




●南京大虐殺完全否定のまとめ

日本軍による南京市民虐殺事件は、全くなかった(0人)。

まず、南京市民の大半は、日本軍が南京を陥落させた1937年12月13日以前に南京を脱出して日本軍が占領した上海などに避難していた。
南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。
南京城内の安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。

次に、南京に残った全市民が集められていた安全区内の状況だが、12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京安全区の人口は増加した。
日本軍による南京占領後、南京の治安が回復すると、日本軍が占領していた上海などに避難していた南京市民が戻って来て南京の人口は増加した。

陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、これら事件は、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されている。
日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていたが、「虐殺」事件は南京に居た憲兵隊などに通報されたことも全くなかった。

また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは南京に長期間滞在していたが、誰も1度も日本軍による虐殺を目撃しなかった。
虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見もなかった。

更に、支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。
支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

最後に、戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。

よって、日本軍による南京虐殺事件は0件だった。


以上のとおり「南京大虐殺」については、事実関係として完全に虚構(捏造)であり、日本軍によって虐殺された南京市民はゼロ(0人)だった。
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」


また、捕虜の不法殺害については、南京戦に参加した畝本正己が、資料、証言を更に整理し検討し、【昭和63年=1988年】に発行した『南京戦史』(偕行社)で、撃滅・処断推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみとの結論を出している。

つまり、「捕虜の不法殺害」の犠牲者は、0人~800人というのが結論だ。(関連記事


一方、支那軍は、支那事変のあった8年間で、投降したり負傷したりして捕まえた日本兵を捕虜として保護したことは全くなかった。

支那軍は、「反戦兵士」(違法)にする極めて少数の日本兵を除き、1人残らず日本軍将兵を惨殺した。

まさに「皆殺し」だった。

日本軍が南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護したのとは、対照的だった。






つまり、日本の外務省などの見方は、絶対に間違っており、日本軍による非戦闘員の殺害についてはゼロ件(犠牲者数0人)だ!

日本政府・外務省などは「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」としているが、事実関係として日本軍が南京戦において非戦闘員を殺害した事件は全く無かったので、日本政府・外務省も殺害事件や殺害被害者については1件たりとも具体的事例を挙げていない!

日本政府・外務省は、南京戦における日本軍による非戦闘員の殺害について事実も根拠も全く無いにもかかわらず、「非戦闘員の殺害等があったことは否定できない」などと無責任な見解を示したままだから、いつまで経っても日本は冤罪にされたままでいる!

日本政府・外務省『非戦闘員の殺害等があったことは否定できない』という見解は完全な虚偽であり、南京虐殺は0件だった!

『あった』と言い張るなら1件でも具体的事例を挙げてみろ!






>中国のネット空間では女性教師への批判が相次いだが、擁護する側に立ったのが李田田さんだった。李さんはSNS・ウェイボーで「問題があるのは学生、除籍処分とした学校、官製メディア、そして沈黙する知識分子だ」と主張した。


上海の専門学校を除籍処分された女性教師の宋庚一を庇った同業の女性教師の李田田は「宋先生への支持を改めて表明する。沈黙する大多数にはなりたくない。同業者として、彼女の授業は全く問題ない。問題があるのは彼女の学生たちと、彼女を除名した学校、当局の報道、および沈黙している知識人たちだ」などと訴えていた。

立派な正論だ!

しかし、支那や韓国などでは、正論は通用せず、人生を滅茶苦茶にされる!

事実を述べた教師たちを除籍処分にしたり精神病院に送り込んだりする支那とは国交断絶するべき!






>中国では、過去にも反政府的な言動をした人が精神病院に送られたことがある。2018年7月、上海で習近平国家主席の写真に墨汁をかけた董瑤瓊(ドン・ヤオチョン)さんがその一例だ。


20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人

20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人

20211226南京事件発言の教師を擁護した女性、精神病院へ送られる・30万人どころか、非戦闘員の殺害は0人
■動画
習近平の「顔」に墨をかけた女性 1年後別人になって釈放
https://www.youtube.com/watch?v=oieu723Vows

新唐人NTDTV

2018年7月4日、上海で習近平主席の宣伝ポスターに墨をかけて話題になった董瑤瓊さんが、その後当局によって精神病院に入れられましたが、1年以上経って釈放されました。しかし、様子がすっかり変わり、別人のようになってしまいました。
#董瑤瓊 #潑墨事件

中国の人権情報を伝えるウェブサイト「維権網」が1月2日、習近平の宣伝写真に墨をかけた董瑤瓊(とう・ようけい)さんが昨年11月19日に釈放されたと伝えました。

しかし、父親に会っても言葉を発することもなく、精神状態が不安定でぼっとしていて、すっかり様子が変わっていました。父親の董建彪さんは娘が精神病院で精神薬物を投与されたのではないかと疑っています。病院で何があったのかと聞いても「うんうん」としか答えないとのことです。

湖南省の人権活動家、郭さんによると、董瑤瓊さんは湖南省株洲市(しゅしゅうし)第三病院に1年以上監禁され、釈放後は湖南省の実家で母親と暮らしています。

湖南省の人権活動家 郭さん
「彼女の状態はあまりよくない。反応が鈍く、以前より太っており、恐怖症を見せている。以前とはまるで別人だ」

湖南省の人権活動家 何さん
「株洲市第三病院で薬を強制的に投与され、これほど長く監禁され、すっかり変わってしまった」

湖南省の人権活動家、歐彪峰(おう・ひょうほう)がツイッターに董さんの様子を投稿しましたが、董さんはうつむいて黙々とスマホを操作しているだけで、歯切れの良い言葉を発していた以前の姿はもうどこにもありません。

董瑤瓊さんは2018年7月4日、上海で習近平主席の宣伝ポスターの顔の部分に墨をかけ、「暴政に反対!共産党からエレクトロニック・ハラスメントを受けているが国際組織の介入を求める」などと訴ました。その様子をネットで配信したところ、数時間後には行方がわからなくなりました。のちに、上海警察に連行され、地元の精神病院に入れらたことがわかりました。

同年8月1日には、董さんの父親が弁護士二人の同伴の下、精神病院を訪れ、娘の状況を探ろうとしました。しかし父親も警察に連行され、実家に軟禁され、昨年10月7日にようやく軟禁が解除されました。



●関連記事
有田芳生「『南京の人口は20万人だから南京大虐殺30万人はデマ』は無知。人口は160万人だ」
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CNN「南京大虐殺を扱った文書は豊富にある。東京裁判でも議論され、ユネスコ世界記憶遺産に登録」
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東京新聞がアパ史観を斬る!【特報】ホテル客室に「南京大虐殺」否定本・信州大学の久保亨が大嘘連発
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元TBS鈴木史朗「南京事件の話は聞いた事がない」「清潔好きな日本兵が強姦するとは考えづらい」
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放送法第四条を無視して反日偏向報道をしながら、受信契約と受信料支払いを強要するNHKを許すな!





「事実を述べた教師たちを除籍処分にしたり精神病院に送り込んだりする支那とは国交断絶するべき!」
日本政府・外務省『非戦闘員の殺害等があったことは否定できない』という見解は完全な虚偽であり、南京虐殺は0件だった!『あった』と言い張るなら1件でも具体的事例を挙げてみろ!」


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嘘だらけの教科書が検定に合格!「日本兵が父母、乳飲み児の妹、祖父と祖母と2人の姉を殺した」など
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20200326嘘だらけの教科書が検定に合格!「日本兵が父母、乳飲み児の妹、祖父と祖母と2人の姉を殺した」など
所謂「南京事件」に係る嘘出鱈目「天皇の国事行為を国民全体でコントロールする」と記述した教科書は検定で合格
一方、「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」「仁徳天皇は世界一の古墳に祀られている」と記述した教科書は検定で不合格




https://www.sankei.com/life/news/200324/lif2003240041-n1.html
「従軍慰安婦」「南京事件」自虐記述は適切か 皇室表現に疑問も
2020.3.24 14:42、産経新聞
「南京事件」についての各社歴史の主な記述 20200326嘘だらけの教科書が検定に合格!「日本兵が父母、乳飲み児の妹、祖父と祖母と2人の姉を殺した」など
「南京事件」についての各社歴史の主な記述

 24日に検定結果が公表された中学校の教科書(令和3年度から使用)で、社会科では「従軍慰安婦」の呼称が復活したほか、「南京事件」などについて自国の近現代史をことさら悪く描く記述が一部でみられた。天皇の役割についても「国民全体でコントロールする」と、一般的な国民感情とはそぐわない記述もあったが、いずれも検定意見はつかなかった。新学習指導要領で自国の歴史や文化への愛情を深めることが求められる中、自虐色が強く、天皇への敬意に欠けた記述は適切なのか。

 「銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み児だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹は、こわくて泣き叫びました。銃剣で3カ所刺されて、私は気を失いました…」。合格した学び舎の歴史教科書に掲載された南京事件をめぐるコラムの描写だ。

 犠牲者数などで論争が続く南京事件については全社が取り上げ、東京書籍や日本文教出版などは「(日本軍が)捕虜のほか、女性や子どもを含む多数の住民を殺害」などと、より踏み込んで書いている。

 学び舎の教科書には他にも日本軍の冷酷さを強調する記述が少なくない。その一方、中国共産党の八路(はちろ)軍の活躍をコラムで取り上げたり、朝鮮半島で1919年に起きた三・一独立運動を朝鮮側の視点で書いたりする記述もあった。

 「従軍慰安婦」については平成7年度の検定で全社が取り上げたものの、呼称に対する疑問や生徒の発達段階に配慮していないとの批判が噴出し、16年度検定からは慰安婦そのものを全社が扱わなくなった経緯がある。しかし、前回の26年度検定で学び舎が「慰安婦」の表記で記述。今回は山川出版が「いわゆる従軍慰安婦」と記述した。

 今回の検定では、天皇や皇室に関する表現でも疑問が残る結果となった。

 帝国書院の公民は「天皇の国事行為を国民全体でコントロールする」と記述。「コントロール」という言葉は共産党の志位和夫委員長らが使っているが、敬意に欠ける面もあり一般的とはいえない。それでも検定に合格する一方、自由社の「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」との記述には「神話を史実と誤解する」として、「仁徳天皇は世界一の古墳に祀られている」との記述には「表現が一般的ではない」などとして検定意見がつき、認められなかった。

 自虐的ともいえる記述について、教科書会社の担当者は「現在使われている教科書にも同じ記述があり、問題はない」としている。

 令和3年度から全面実施される中学校の新学習指導要領には、伝統や文化への関心を高め、我が国の歴史に対する愛情を深める-との内容が明記されている。

 近現代史に詳しい憲政史家の倉山満氏は「少なくとも歴史への愛情を深めるという点で、教科書検定が機能しているとはいえない」と指摘している。



>「銃剣を持った日本兵が家に侵入してきました。逃げようとした父は撃たれ、母と乳飲み児だった妹も殺されました。祖父と祖母はピストルで、15歳と13歳だった姉は暴行されて殺されました。私と4歳の妹は、こわくて泣き叫びました。銃剣で3カ所刺されて、私は気を失いました…」。合格した学び舎の歴史教科書に掲載された南京事件をめぐるコラムの描写だ。


上記の作り話が事実として中学校の歴史教科書に記述されて、しかも教科書の検定に合格したというから驚くと共に絶対に許せない!

上記の教科書記述は、南京に居た米国人牧師ジョン・マギーが当時8歳だった夏淑琴という支那人女児から聞いて制作したフイルムと解説書に基づいた内容となっている。
米国人牧師ジョン・マギー
米国人牧師ジョン・マギー

当時8歳だった夏淑琴
事件当時は8歳だった嘘吐き支那人婆の夏淑琴

しかし、犯行グループと殺害された家族たちが支那語で様々な会話をしていたことや、犯行日時の1937年12月13日午前9~10時には南京に残った南京住民は既に全員が安全区(避難区)に避難していたことや、日本軍はまだ犯行現場に到達していなかったことなどから、日本軍の犯行ではないことが明白となっている!

この虚構を事実として中学校の歴史教科書に載せる「学び舎」も許されざる超反日売国企業だが、検定で合格させたメンバーや文科省も絶対に許してはいけない!

米国人牧師ジョン・マギーが撮影(制作)したというフィルムの「解説書」を読めば、犯人は支那人であることが誰の目にも明らかだ!

―――――
マギー牧師の解説書

 フィルム四
 一二月一三日、約三〇人の兵士が、南京の南東部にある新路口五番地の中国人の家にやってきて、なかに入れろと要求した。戸は馬というイスラム教徒の家主によって開けられた。兵士はただちにかれを拳銃で撃ち殺し、馬が死んだ後、兵士の前に跪いて他の者を殺さないように懇願した夏氏も撃ち殺した。馬夫人がどうして夫を殺したのか問うと、かれらは彼女も撃ち殺した。
 夏夫人は、一歳になる自分の赤ん坊と客広間のテーブルの下に隠れていたが、そこから引きずり出された。彼女は、一人か、あるいは複数の男によって着衣を剥がされ強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれた。赤ん坊は銃剣で刺殺された。
 何人かの兵士が隣の部屋に踏み込むと、そこには夏夫人の七六歳と七四歳になる両親と、一六歳と一四歳になる二人の娘がいた。かれらが少女を強姦しようとしたので、祖母は彼女たちを守ろうとした。兵士は祖母を拳銃で撃ち殺した。妻の死体にしがみついた祖父も殺された。二人の少女は服を脱がされ、年上の方がニ、三人に、年下の方が三人に強姦された。その後、年上の少女は刺殺され、膣に杖が押し込まれた。年下の少女も銃剣で突かれたが、姉と母に加えられたようなひどい仕打ちは免れた。
 さらに兵士たちは、部屋にいたもう一人の七、八歳になる妹を銃剣で刺した。この家で最後の殺人の犠牲者は、四歳と二歳になる馬氏の二人の子どもであった。年上の方は銃剣で刺され、年下の方は刀で頭を切り裂かれた。
 傷を負った八歳の少女は、母の死体が横たわる隣の部屋まで這って行った。彼女は、逃げて無事だった四歳の妹と一四日間そこに居続けた。二人の子どもは、ふやけた米と、米を炊いたとき鍋についたコゲを食べて暮らした。
 撮影者は、この八歳の子から話の部分部分を聞き出し、いくつか細かな点で近所の人や親戚の話と照合し、修正した。この子が言うには、兵士たちは毎日やってきて、家から物を持って行ったが、二人の子どもは古シーツの下に隠れていたので発見されなかった。
 このような恐ろしいことが起こり始めると、近所の人はみな、難民区に避難した。一四日後、フィルムに映った老女が近所に戻り、二人の子どもを見つけた。彼女が撮影者[の私]を、死体が後に持ち去られた広々とした場所へ案内してくれた。
 彼女と夏氏の兄、さらには八歳の少女に問いただすことによって、この惨劇に関する明確な知識が得られた。このフィルムは、同じころに殺害された人の屍の群に横たわる一六歳と一四歳の少女の死体を映し出している。夏夫人と彼女の赤ん坊は最後に映し出される。
―――――



▼検証▼

1.
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬氏が戸を開けた。
夏氏が犯人に懇願し、馬夫人が犯人に質問した。
犯人達と被害者達は会話をしていたのだから、犯人達は支那人。


2.
婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…犯行手口から犯人は支那人。

3.
戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したなんて有り得ない。

4.
8歳の子供が犯行日時は12月13日9~10時と認識し、更に14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。

5.
事件後、向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通る足音が聞こえる都度布団に隠れ、兵士達が毎日来て家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。

6.
傷を負い這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と生き続けたなんて有り得ない。

7.
駄目押し決定打!(その1)
1937年12月1日に南京市長、12月8日に支那軍司令長官が、全市民に安全区(避難区)に移るよう命令し、警察や支那軍による徹底した強制退去が行われ、12月13日には安全区(避難区)以外の南京には誰も居なかった!
したがって、犯行は12月13日より何日も前に支那軍か支那人盗賊によるものと断定できる!


8.
上記のとおり12月13日には安全区(避難区)以外の南京は無人になっていたので有り得ないのだが、仮に12月13日に安全区(避難区)以外の南京に誰かが居残っていたとしても、南京は前夜から本格的な戦闘状態に突入したのだから普通ならそこで避難したはずだ。
駄目押し決定打!(その2)
ましてや、夏淑琴の近所の連中が多数12月13日まで安全区(避難区)ではない自宅に居残ったままだったことは有り得ないことだから、マギー牧師の解説書にある「恐ろしいことが起こり始めると、近所の人はみ難民区に避難した」「恐ろしいこと」をした犯人が日本軍ということは絶対に有り得ない!

もしも「恐ろしいことが起こり始めると、近所の人はみ難民区に避難した」が事実だとすれば、それは日本軍が現場に到達する12月13日よりも何日も前に支那の警察か支那軍か支那人強盗団による「恐ろしいこと」(犯行)だった。
実際に、南京戦が始まる前に、南京では支那軍や支那人強盗団による凶悪犯罪が頻発していた。


9.
安全区国際委員会のマギーが日本軍による犯行だと考えれば、現場の日本軍憲兵隊に通報しなければならなかったのに通報しなかった。


10.
駄目押し決定打!(その3)
日本軍にはアリバイがあった。
当時8歳の夏淑琴は犯行日時を1937年12月13日9~10時と証言したが、12月13日9~10時に日本軍はまだ犯行現場に行き着いていなかった。


【結論】
夏淑琴の家族を虐殺した犯人は支那軍か支那人盗賊であり、犯行は日本軍が入城した1937年12月13日よりも前に行なわれていた。


●関連記事
東中野修道教授の敗訴確定・嘘吐き婆夏淑琴の名誉毀損訴訟・「学問の自由」と「言論の自由」を踏み躙った最高裁涌井紀夫は恥を知れ!・「ジョン・マギーの解説書」から犯人は支那人で間違いなし・日本軍にはアリバイ
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-1860.html
NHKが「学び舎」教科書(反日虚偽本)採択への抗議はがきを「圧力」などと偏向報道!『クロ現+』
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6788.html






>犠牲者数などで論争が続く南京事件については全社が取り上げ、東京書籍や日本文教出版などは「(日本軍が)捕虜のほか、女性や子どもを含む多数の住民を殺害」などと、より踏み込んで書いている。


1937年12月にあった南京戦において、日本軍による無辜の南京市民殺害は全くなかったので、所謂「南京事件」「南京大虐殺」の犠牲者数は0人だった!

つまり、所謂「南京事件」「南京大虐殺」は、嘘っぱちのでっち上げに過ぎない!

産経新聞も「犠牲者数などで論争が続く」と記述しているが、日本軍による無辜の南京市民殺害で犠牲者がいたとするなら、いつ、南京のどこで、日本軍の誰が(どの部隊が)、南京市民の誰を殺害しのたか、1件でも1人でも良いから具体的に示してみろ!






>学び舎の教科書には他にも日本軍の冷酷さを強調する記述が少なくない。その一方、中国共産党の八路(はちろ)軍の活躍をコラムで取り上げたり、朝鮮半島で1919年に起きた三・一独立運動を朝鮮側の視点で書いたりする記述もあった。


学び舎の教科書には、朝鮮半島で1919年に起きた所謂「三・一独立運動」(3・1テロ事件)について、「柳寛順」のことを記述している。

韓国では、「柳寛順は四肢を切断された」などという妄想による捏造が伝えられているが、勿論そのような事実はない。

柳寛順に係る四肢切断がトンデモ妄想の捏造であることは、韓国紙「中央日報」も認めている。

柳寛順に係る四肢切断がトンデモ妄想の捏造であることは、韓国紙「中央日報」も認めている。
西大門(ソデムン)刑務所収監当時の柳寛順(ユ・クァンスン)烈士の受刑者記録表。(写真=国史編さん委員会)(韓国紙「中央日報」より)

http://japanese.joins.com/article/426/24426.html?sectcode=400&servcode=400
「柳寛順への日本の蛮行、誇張多い」 
2002年02月26日21時21分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

(前略)

任さんは、柳寛順の最終刑量は、懲役7年でなく3年だったと主張した。京城(キョンソン)復審裁判所(控訴審)の判決文と受刑者記録表によると、柳寛順は小学校の教科書にあるように「検事に椅子を投げつけたため法廷冒とく罪が追加され、7年の刑を宣告された」のではなく、3年の刑を受けたという。その後、柳寛順は高等裁判所(現在の最高裁)に上告せず、これが最終刑量になったという。

「梨花学堂時代、柳寛順の級友だったポガック(99、僧侶)さんの証言によると、死亡して20日余り過ぎた後、柳寛順の死体を受け取ったそうです。その時、死体は腐っていましたが、四肢は切断されてはいなかったという話です」。

任さんは「柳寛順への盲目的な思い込みから、こうしたいい加減な事実が広まり、子供向けの伝記にまで掲載された」とし、「今は、冷静になって史実を確認すべきだ」と話した。


なお、上の「中央日報」の記事では、柳寛順の最終刑量について、「3年の刑」としているが、正しい最終刑量は「2年6ヶ月」だった。

よく考えてほしい!

「独立運動」を騙った反日暴動テロ事件で主導的役割を果たしたとされる柳寛順でさえも、その量刑はたったの「2年6ヶ月」だったのだ!

この事実は、悪質な反日暴動テロ犯に対してさえも、拷問や残虐な刑などが一切行われなかったことの証明となる。

柳寛順が死亡したのは病気のためであり、刑務所内で死亡したために、後世において歴史捏造・偽造のネタとして悪用されている。

●関連記事
鳩山由紀夫が韓国で土下座!西大門刑務所歴史館で柳寛順らに献花し跪く・笑いをこらえる韓国人たち
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-5923.html






>今回の検定では、天皇や皇室に関する表現でも疑問が残る結果となった。
> 帝国書院の公民は「天皇の国事行為を国民全体でコントロールする」と記述。「コントロール」という言葉は共産党の志位和夫委員長らが使っているが、敬意に欠ける面もあり一般的とはいえない。それでも検定に合格する一方、自由社の「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」との記述には「神話を史実と誤解する」として、「仁徳天皇は世界一の古墳に祀られている」との記述には「表現が一般的ではない」などとして検定意見がつき、認められなかった。



教科書の検定をしている糞学者が反日主義者や共産主義者(反天皇主義者)などに偏っているから、こういうことになる!

「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」という客観的事実の記述について認めなかった理由が「神話を史実と誤解する」とするのは完全に意味不明だ!

神話を神話と記述しているにもかかわらず、「神話を史実と誤解する」というのは完全に難癖以外の何ものでもない。

検定には10教科計115点が申請され、社会科の歴史で自由社が不合格になった!

自由社は「欠陥箇所数が著しく多い」などとされ、年度内の再申請も認められなかった!

3月25に日、自由者の教科書を主導する「新しい歴史教科書をつくる会」が抗議声明を発した!

https://www.sankei.com/life/news/200325/lif2003250068-n1.html
「不正な教科書検定に抗議」 つくる会が声明
2020.3.25 16:34、産経新聞
20200326嘘だらけの教科書が検定に合格!「日本兵が父母、乳飲み児の妹、祖父と祖母と2人の姉を殺した」など
検定に合格した教科書=東京・霞が関(佐藤徳昭撮影)

 来年度から使用される中学校の教科書検定で、自由社の歴史教科書が不合格になったと文部科学省が公表したことを受け、同教科書を主導する「新しい歴史教科書をつくる会」(高池勝彦会長)は25日、「特定の教科書を落とすために行われた不正な検定だ」とする抗議声明を発表した。

 声明では、同教科書に付けられた405件の検定意見のうち、7割以上が「誤解するおそれがある」「理解しがたい」という恣意(しい)的なもので、納得できる具体的指摘はほとんどなかった-と指摘。不合格は「到底承服できるものではない」としている。

 この日会見した高池会長は検定結果について、『従軍慰安婦』という当時はなかった呼称には検定意見が付かず、自由社に405件もの意見が付いたのは、狙い撃ちにしたと思わざるを得ない」と厳しく批判している。






>自虐的ともいえる記述について、教科書会社の担当者は「現在使われている教科書にも同じ記述があり、問題はない」としている。
>令和3年度から全面実施される中学校の新学習指導要領には、伝統や文化への関心を高め、我が国の歴史に対する愛情を深める-との内容が明記されている。



「現在使われている教科書にも同じ記述があり、問題はない」とか、ふざけんな!

現在使われている教科書にも同じ記述があるかないかの問題ではなく、教科書の記述が事実かどうかが問題なのだ!

平成25年(2013年)3月、国会で、中山成彬議員は、「下村大臣、教科書検定は事実に基づき行われるべき。教科書、明らかに間違ってますよね。これで学んだ学生が大学入試で、創氏改名は強制と答えた場合、これは○か×か? 大きな問題になる。本来であれば回収すべき。」 などと問題提起したが、2015年度センター試験の日本史Aの問題に『朝鮮では、日本式の氏名を名のらせる「創氏改名」が行われた』を正解とする問題が出題されて現実となってしまった!

あるいは、出題者は、あえて狙い撃ちしたのかもしれない。

文部科学省は、歴史教科書の近代史に係る記述について、「日本や東アジアの近現代史の専門家」の見解を記述していると説明している。


分かりやすい事例で説明しよう。

例えば、文科省は、「南京大虐殺30万人説」を記述した第一学習社・日本史Aと東京書籍・日本史Aを検定で合格させたが、その根拠についても「日本や東アジアの近現代史の専門家」の見解と説明した。

しかし、文科省が言う「日本や東アジアの近現代史の専門家」とは、「南京大虐殺捏造派」の代表的反日捏造学者として非常に有名な次の5人だったことが判明している!


洞富雄元早大教授
藤原彰一橋大名誉教授
笠原十九司都留文科大教授
吉田裕一橋大教授
江口圭一愛知大名誉教授


第一学習社や東京書籍などが上記5人の反日左翼学者の主張を教科書に記述したことについては、彼らが後年自ら修正した記述も無視して修正前の記述を採用したり、他者から捏造や間違いを指摘されているにもかかわらず、それらの修正や指摘をも無視して日本史Aに彼らの主張する「南京大虐殺30万人説」を記載し、文科省が検定で合格を与えている。(詳細記事

大学をはじめとする教育機関の教職員が反日左翼だらけになっている大きな要因は、日本が大東亜戦争に敗れた後に占領軍によって行われた「公職追放」だ。

公職追放によって、それまで日本のために重責を担って働いていた人々が政府の要職や民間企業の要職につくことが禁止された。

その結果、政界、財界、教育界、マスコミなど各界の保守層の有力者の大半が追放され、反日左翼が取って代わった。

特に、学校やマスコミなどの学問や言論等を担う業界で、労働組合員などの共産主義者や反日左翼が権力中枢を支配することとなった。

歴史学の分野では、「コミンテルン史観」「東京裁判史観」「朝鮮人の妄想ファンタンジー史観」などの反日捏造史観が正しい歴史認識とされ、「コミンテルン史観」「東京裁判史観」「朝鮮人の妄想ファンタンジー史観」に合った論文を書いた学生しか大学院にも進めず、講師や教授になることができないため、その後今日に至るまで教科書の内容は反日捏造史観から脱却できずにいる。

学校の歴史教科書の記述が捏造や虚偽だらけになっていることは、資料や記録や物証や証言など多くの証拠から明白だ。

文部科学省は、歴史教科書の近代史に係る記述について、「日本や東アジアの近現代史の専門家」の見解を記述しているとしているが、様々な資料などから明らかに事実に反する虚偽や捏造までもが「日本や東アジアの近現代史の専門家」の見解を根拠として教科書に記述され、それらが大学入試にも出題されてしまっている。

文部科学省は、歴史教科書の近代史に係る記述について、資料などで明らかに事実に反する(事実かどうか疑わしい)と認められる場合には、「日本や東アジアの近現代史の専門家」のウソの見解を根拠として教科書に記述することを止めなければならない。



▼ご意見お届け先▼

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
各府省への政策に関する意見・要望
文部科学省、内閣官房、内閣府など)
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
自民党に対するご意見・ご質問
http://www.jimin.jp/voice/
ご意見・ご感想をお待ちしております。
衆議院議員第一議員会館 安倍晋三事務所
http://www.s-abe.or.jp/contact/contact

▼参考例文▼

■教科書の記述や検定が酷い!
学び舎の歴史教科書には、所謂「南京事件」で日本兵が民家に侵入し、15歳と13歳の少女を暴行して父母や祖父母らを殺害する様子を書いているが、事実に反する記述を検定で合格にするな!
上記は当時8歳だった夏淑琴の主張に基づく記述だが、犯行日時とする1937年12月13日午前9時~10時には南京住民は全て安全区に避難しており、安全区以外の南京は無人となっていた。
また、日本軍も南京攻略戦を開始したばかりで、犯行日時に犯行現場にはまだ到達していなかった。
犯人たちと被害者家族たちは支那語で様々な会話をしており、犯行は12月13日よりも前に支那軍か支那人強盗団によるものであり、日本軍の犯行ではない。
こんな嘘出鱈目を教科書に載せたり検定で合格させたりするのは異常だ。
朝鮮半島で1919年に起きた所謂「三・一独立運動」は反日暴動テロ事件であり、朝鮮側の視点での記述を日本の教科書に載せるべきではない。
帝国書院は「天皇の国事行為を国民全体でコントロールする」と記述したが、「コントロール」という言葉は共産党の志位和夫委員長らが使っている敬意に欠ける表現だから、検定で合格にするな。
一方、自由社の「日本の皇室は、神話の時代から現代まで続く」という客観的事実の記述について検定で認めなかったのはおかしい。
神話を神話と記述しているにもかかわらず、「神話を史実と誤解する」というのは難癖以外の何ものでもない。



●関連記事
高校教科書・南京「諸説配慮」逆手に「30万人」・諸説配慮だが、文科省は反日捏造学者の説は諸説とするが、「ゼロ」「限りなく0に近い」まぼろし派の説は諸説に含めず
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教科書展示会でアンケートを出して来た・自由社と育鵬社以外の歴史教科書は噓出鱈目のオンパレード・一方、反日左翼は「侵略戦争美化の教科書使わせない」京都でシンポ(参加者80人)・戦争美化の記述などない
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NHKに抗議!高校講座世界史「朝鮮半島の20世紀」が嘘だらけ・全領土保全奪還デモ
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NHKから抗議文の返事「高校講座世界史」嘘だらけの歴史教科書通り制作・日教組から子供を守れ!
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センター試験に反日ウソ問題・日本史A「日本語学習と神社参拝の強要」「名のらせる創氏改名」
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NHKが「学び舎」教科書(反日虚偽本)採択への抗議はがきを「圧力」などと偏向報道!『クロ現+』
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反日種族主義 日韓危機の根源
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朝日新聞への論理的弔辞 - 西村幸祐メディア評論集 - (ワニプラス)
西村幸祐著(2020/1/27)


「文科省は、嘘だらけの教科書を検定で認めるな!」

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元TBS鈴木史朗「南京事件の話は聞いた事がない」「清潔好きな日本兵が強姦するとは考えづらい」
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【動画】元TBSアナ・鈴木史朗氏「北京と天津に7年いたが南京事件の話は聞いた事がない」@南京戦の真実を追求する会
元TBSの鈴木史朗アナウンサー
「北京と天津に7年間いましたが、日本人からも中国人からも南京事件の話は聞いた事がない」
「日本兵は清潔好きなので、蚤、虱、南京虫が移ってしまうので、女性に乱暴するということは全く無かったと考えて良いと思う」





https://twitter.com/Jon2hz7wo5iQ/status/1073795603157532673
チャンネル写楽TV‏ @Jon2hz7wo5iQ
南京戦の真実を追求する会
第九回講演会
元TBSアナウンサーの鈴木史朗さん


#南京事件 #南京戦 #鈴木史朗 #阿羅健一
(動画)
13:23 - 2018年12月15日




元TBSアナウンサーの鈴木史朗さんによる素晴らしい講演だ!

上掲したツイッターの動画で、鈴木史朗さんは「北京と天津に7年間いましたが、南京事件の話は聞いた事がない」と述べている。

そのとおりだ。

当時は、戦時プロパガンダによるごく一部のデマ報道を除けば、世界中の誰にも「南京事件」「南京大虐殺」なんて認識されていなかった。

相手の支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見を開いて日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

したがって、当時は、支那人も日本人も第3国の外国人も、誰も「南京事件」「南京大虐殺」なんて全く認識していなかったのだ。

南京に居た支那人や日本人や第3国の外国人でさえ誰も南京での虐殺のことなど話題にしていなかったのだから、ましてや北京と天津に7年間居ても南京事件の話なんて全く聞かないのは当たり前のことだったのだ!

事実関係として、当時南京に居て事件などの情報収集に躍起になっていたプロ中のプロたちも、南京での日本軍による虐殺は全く認識していなかった!



一般市民の殺害等については、当時南京で取材していた朝日新聞など多くの新聞社や通信社の記者やカメラマンたちが「虐殺は0件」(0人)、「市民殺害なんて1件も有りえない」、「戦後言われていることは全部ウソ」だと断言している!

東京朝日新聞・橋本登美三郎上海支局長の証言

「南京での事件ねえ。
私は全然聞いてない。
もしあれば、記者の間で話に出てるはずだ

記者は少しでも話題になりそうな事は話をするし、それが仕事だからね。
噂としても聞いた事もない。
朝日新聞は現地で座談会もやっているが、あったのなら、露骨ではないにしても抵抗があったとかそんな話が出るはずだが。
南京事件はなかったんだろう。」


同盟通信・前田雄二記者の証言

「虐殺とは戦争に関係ない住民や婦女子をむげに殺害することだろう。
ところが殺されなければならない住民婦女子は(難民区)内にあって、日本の警備司令部によって保護されていた。
私の所属していた同盟通信の旧支局はその中にあった。
入城四日目には私たちは全員この支局に居を移し、ここに寝泊まりして取材活動をしていた。
つまり難民区内が私たちの生活圏内で、すでに商店が店を開き、露天商や大道芸人まで出て、日常生活が回復していた。
この地区の情報はちくいち私たちの耳目に入っていたのだ。
こういう中で、万はおろか、千、百、あるいは十をもって数えるほどの虐殺など行われようはずがない。
もしあれば、私たちが見逃すはずがない


東京日々新聞カメラマン 金沢善雄氏の証言

「戦後、この時、何万人かの虐殺があったといわれていますが、不思議でしようがないのです。私は南京をやたら歩いていますが、虐殺を見たこともなければ聞いたこともありません」
ここ(南京)には1ヶ月ほどいましたが、戦後言われているような事は何も見ていなければ、聞いてもいません。ですから虐殺があったと言われていますが、あり得ないことです。松井大将が絞首刑になったのも不思議でしょうがないのです」


報知新聞従軍記者 田口利介氏の証言

―― 南京で虐殺があったといわれますが?

「当時聞いたこともなかったし、話題になったこともありません」


読売新聞技師 樋口哲雄氏の証言

「自転車を持っていたので、毎日あっちこっちに行きました」

―― その頃、日本軍による虐殺があったと言われていますが?

「どこで何があったのか知りません」

―― 見たり聞いたりしませんか?

全然解りません。だいいちそういう形跡を見たことがありません。あったとよく言われますが、どこでどんなものがあったのか。中山陵など荒らされていないし、きれいでした。
やらなきゃこっちがやられるからやったのを虐殺といっているのだと思います」


大阪毎日新聞 五島広作記者の証言

―― 第六師団は北支で感謝状をもらってないから、中支で残虐行為をやったと言う人もいますが……。

はじめて聞いた話です。第六師団でそんなことはありませんでした
先ほどの話同様、谷中将が処刑されてからの作り話でしょう。
戦後、中国の言い分に合わせた話がよく作られています

―― 南京陥落後の第六師団の行動はどうでした?

十三日、十四日は城内掃蕩で、残虐行為などありません

(中略)

―― 五島さんはいつまで南京にいましたか。

「翌年の一月十日頃までいました。
この間、南京のあちこちに行きましたが、虐殺といわれることは見ていません。
また、強姦もあったといわれますが、すでに慰安所ができてましたから、戦後いわれていることは嘘です。(後略)」


東京日日新聞 佐藤振寿カメラマンの証言

―― 虐殺があったといわれてますが……。

「見てません。虐殺があったといわれてますが、十六、七日頃になると、小さい通りだけでなく、大通りにも店が出てました。
また、多くの中国人が日の丸の腕章をつけて日本兵のところに集まってましたから、とても残虐行為があったとは信じられません。

―― 南京事件を聞いたのはいつですか

「戦後です。アメリカ軍が来てからですから、昭和二十一年か二十二年頃だったと思いますが、NHKに『真相箱』という番組があって、ここで南京虐殺があったと聞いたのがはじめてだったと思います。
たまたま聞いてましてね。
テーマ音楽にチャイコフスキーの交響曲が流れた後、機関銃の音キャーと叫ぶ市民の声があって、ナレーターが、南京で虐殺がありました、というのですよ。
これを聞いてびっくりしましてね。嘘つけ、とまわりの人にいった記憶があります
 十年ほど前にも朝日新聞が『中国の旅』という連載で、南京では虐殺があったといって中国人の話を掲載しましたが、その頃、日本には南京を見た人が何人もいる訳です。
何故日本人に聞かないで、あの様な都合よく嘘を載せるのかと思いました。
当時南京にいた人は誰もあの話を信じてないでしょう。
(略)」


石川達三(「生きている兵隊」作者)の証言

「私が南京に入ったのは入城式から2週間後です」

――そのときどのような虐殺をご覧になられましたか?

「大殺戮の痕跡は一ぺんも見ておりません」



『「南京事件」日本人48人の証言』阿羅健一(2001/12/1)


『「南京大虐殺」はこうして作られた――東京裁判の欺瞞』冨士信夫著より

東京裁判
弁護側立証


●塚本浩次(陸軍法務局で中支派遣軍検察官、予審官、裁判官)
検察官は幾つかの殺害事件について訊問したが、塚本証人は「そのようなことは全くないと思う」との証言を繰り返した。


●中山寧人(中支那方面軍参謀として情報収集を主務としていた人物であり、その宣誓供述書の内容は、松井軍司令官の旗下部隊に発した命令の内容、南京城攻撃前に執られた措置、南京攻略の模様、南京入城後に執られた措置等詳細に亘る)

南京事件のことを私が聞いたのは、実は終戦後である。
私は南京事件なるものは、次の4つに区分して考える必要があると思う。

第1 市民に対する虐殺事件。これは絶対にそういうことはないと信じている。
第2 俘虜の虐殺。先述したような誤り伝えられた外に、これもないと考える。
第3 外国権益、特に財産に対する侵害。これは一部にあったと思う。ただし、これは中国兵がやったのか日本兵がやったのか、その点は今に至るまではっきりしない。
第4 婦女子に対する不法行為および掠奪。これは小規模においてはあったと考え、はなはだ遺憾に思う。



以上のとおり、当時、南京に居て情報収集に躍起になっていたプロ中のプロたちでさえ、南京事件や南京虐殺については1件たりとも聞いていないのだから、子供の時に北京と天津にいた鈴木史朗さんが南京事件のことを聞いた事がないのは当然なのだ!





また、上掲したツイッターの動画で鈴木史朗さんは「日本兵は清潔好きなので、蚤、虱、南京虫が移ってしまうので、女性に乱暴するとは考えづらい」と述べている。

真実だが、より厳密に言うと、日本軍への通報記録や軍関係の裁判を司る法務部長の証言などによれば、買春(売春の客)や和姦かもしれない事案も含めて全部で約7件~10件のいわゆる「強姦事件」は認識されていた。

逆に言えば、買春(売春の客)や和姦かもしれない事案も含めても、当時の南京ではせいぜい約7件~10件の強姦事件しか認識されていなかったということだ。

これは、古今東西、世界中のいかなる戦争でも考えられないほど、当時の日本軍の軍紀が厳正だったということだ。

また、日本軍は、道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていた。

それほど、当時の日本軍内部では、強姦、略奪、殺人などの犯罪について、厳しく取り締まっていた。

それほど厳しく軍隊内部を取り締まっていた南京の日本軍においても、殺人事件はゼロ(0件)だったのだ!



南京における日本軍による強姦犯罪については、きちんとした当時の資料が存在する。

(南京安全地帯の記録より強姦の事例を紹介)

そこで、記録者名のある強姦(未遂)事例61件のうち、日本軍に通報された事例を挙げると、それは次のように分類される。

①日本兵逮捕の事例は、右の「事例167」の1件のみであった。
②日本兵が憲兵に引き渡されて事例は、右の「事例227」の1件のみであった。
③憲兵に連絡された事例は、「事例426」の1件のみであった。
④日本兵が連行された事例は、「事例168」と、「事例220」の、2件であった。
⑤被害者が証人として同行を求められたのは、右の「事例146」の1件のみであった。
⑥日本兵と被害者(未遂)が連行されたのは、「事例216」の1件のみであった。

このように日本軍に通報された件数は、合計7件であった。右の計算には、あるいは見落としがあるかも知れない。そこで、東京裁判に出廷した塚本浩次法務部長の証言をも紹介しておく。
法務部とは軍関係の裁判を司る部門であった。塚本法務部長は上海派遣軍法務官として、1937年12月から1928年8月まで南京に在勤した。その間に、何件の事件を扱ったのか。サトン検察官から、そう尋問されて、彼は次のように答えた。
 《10件内外であつたかと思います。(略)10件と申しましたのは1人1件ではございません。1件の中には数人を含む場合も相当あります。》

P261
『「南京虐殺」の徹底検証』東中野修道著


上記のように、日本軍への通報記録や軍関係の裁判を司る法務部の塚本浩次部長(上海派遣軍法務官)の証言によれば、南京における日本軍による強姦事件は約7件~10件だった。

さらに、第十軍法務部長の小川関次郎氏も、1937年11月15日~12月14日に軍紀及び風紀犯で処罰したのは約20件程度と証言している。

以下、竹本忠雄・大原康男著日英バイリンガル 再審「南京大虐殺」』より。

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/note.html
[六十四] 日本兵による強姦事件が全くなかったわけではない。東京裁判において第十軍法務部長の小川関次郎は宣誓口供書で次のように証言している(検察は反対尋問の機会を与えられたが、行わなかった)。

「自分は南京に着くまでの間(一九三七年十一月五日から十二月十四日まで)に約二十件くらいの軍紀及び風紀犯を処罰した。風紀犯の処罰について困難を感じたことは和姦なりや強姦なりや不分明なることであった。
その理由は中国婦人のある者は日本兵に対して自ら進んで挑発的態度をとることが珍しくなく、和合した結果を夫または他人に発見せらるると婦人の態度は一変して大袈裟に強姦を主張したからである。
しかし自分は強姦と和姦とを問わず起訴せられたものはそれぞれ事実の軽重により法に照らして処罰した」

(「速記録第三一〇号」『南京大残虐事件資料集 第一巻』二五六頁)


[68] There were a few rapes by Japanese soldiers. As to the rape cases, OGAWA Sekijiro, the chief of Judicial Affairs Department of the 10th Army, testified in his 'affidavit' in the IMTFE as follows :

During my moving to Nanking from November 5, 1937 to December 14, 1937, I dealt with about twenty cases of offenses against military discipline and public morals. In the course of my dealing with crimes or public morals, I found it very difficult to decide whether the cases were fornication with female consent or violation.
The reason was that on the part of the Chinese women some of them were not so rare to take a suggestive attitude towards Japanese soldiers, and once found as having committed adultery with Japanese soldiers by their husbands or other people, they suddenly changed their attitude and asserted exaggeratedly that they had been raped. Whether adultery or rape, however, I punished indictees in accordance with the law, weighing the relative importance of the facts.

(The Tokyo War Crimes Trial, pp.32675-32676.)


上記の資料は、日本語と英語の2か国語で書かれた南京大虐殺の否定本に掲載されており、ネット上で全て読むことが可能だ!

日英バイリンガル・再審「南京大虐殺」 世界に訴える日本の冤罪 The Alleged 'Nanking Massacre' Japan's rebuttal to China's forged claims
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/index.html
日英バイリンガル
再審「南京大虐殺」
世界に訴える日本の冤罪
The Alleged 'Nanking Massacre'
Japan's rebuttal to China's forged claims

http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/preface.html#preface
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/chapter2-1.html#chapter2



以上のとおり、当時の資料から、南京における日本軍による強姦事件は、買春(売春の客)や和姦に近い事案を含めても10件程度だった。


一方、南京における日本軍による虐殺事件は、0件だった。


「南京戦の真実を追求する会」第9回講演会
~外務省目覚めよ!南京事件はなかった~
これが最後!
元TBS アナウンサーの鈴木史朗氏が語る当時の中国
《私が見た南京》
講師 元TBS アナウンサー鈴木史朗
日時:12月12日(水)

【南京戦の真実】元TBS・鈴木史朗アナ「北京と天津に7年いたが南京事件の話は聞いた事ない」
■動画
【北京と天津に7年いたが南京事件の話は聞いた事がない】鈴木史郎講演 〜私が見た南京〜 前半
https://www.youtube.com/watch?v=vcPSAB2LXxM


■動画
【日本兵は中国の民衆のために一生懸命やってきた。その方々を悪く言う事は許せない】元TBSアナウンサー鈴木史朗氏の講演 南京戦の真実を追求する会 〜私が見た南京〜後編
https://www.youtube.com/watch?v=tpC3s8cWDQI










●南京大虐殺完全否定のまとめ

日本軍による南京市民虐殺事件は、全くなかった(0人)。

まず、南京市民の大半は、日本軍が南京を陥落させた1937年12月13日以前に南京を脱出して日本軍が占領した上海などに避難していた。
南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。
南京城内の安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。

次に、南京に残った全市民が集められていた安全区内の状況だが、12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京安全区の人口は増加した。
日本軍による南京占領後、南京の治安が回復すると、日本軍が占領していた上海などに避難していた南京市民が戻って来て南京の人口は増加した。

陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、これら事件は、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されている。
日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていたが、「虐殺」事件は南京に居た憲兵隊などに通報されたことも全くなかった。

また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは南京に長期間滞在していたが、誰も1度も日本軍による虐殺を目撃しなかった。
虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見もなかった。

更に、支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。
支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

最後に、戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。

よって、日本軍による南京虐殺事件は0件だった。


以上のとおり「南京大虐殺」については、事実関係として完全に虚構(捏造)であり、日本軍によって虐殺された南京市民はゼロ(0人)だった。
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」


また、捕虜の不法殺害については、南京戦に参加した畝本正己が、資料、証言を更に整理し検討し、【昭和63年=1988年】に発行した『南京戦史』(偕行社)で、撃滅・処断推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみとの結論を出している。

つまり、「捕虜の不法殺害」の犠牲者は、0人~800人というのが結論だ。(関連記事


一方、支那軍は、支那事変のあった8年間で、投降したり負傷したりして捕まえた日本兵を捕虜として保護したことは全くなかった。

支那軍は、「反戦兵士」(違法)にする極めて少数の日本兵を除き、1人残らず日本軍将兵を惨殺した。

まさに「皆殺し」だった。

日本軍が南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護したのとは、対照的だった。








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大盛況!杉田水脈「南京事件はなかった」マスコミ禁止講演会!FRIDAY「驚くべき過激な講演」
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「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る

マスコミ禁止の講演会に登壇した杉田水脈議員についてFRIDAY(マスコミ)が報道!

講演会のタイトルは、【外務省目覚めよ! 南京事件はなかった】

FRIDAY「事件そのものが"なかった"とは、驚くべき過激な講演である」

マスコミ禁止講演会であり、杉田議員の講演の前には、『マスコミの傍聴はお断り。撮影・録音、ネットやSNSのアップもすべて禁止です』と厳重な注意!

登壇した杉田水脈が「ご心配をおかけしておりますけど、見ての通り、ワタクシ大丈夫でございます!」などと挨拶すると、会場に詰めかけた約300人の満員の聴衆は拍手喝采!

杉田水脈「反日の人たちがホントに手強い。しっかりと真実を発信させていただくという姿勢には変わりありません」

当日、会場では、杉田水脈が『新潮45』に寄稿した論文『「LGBT」支援の度が過ぎる』のコピーが来場者全員に配られた。

角谷 浩一(かくたに こういち、1961年4月3日 - )は、日本の政治ジャーナリスト、ラジオパーソナリティ
政治ジャーナリストの角谷浩一「杉田議員は、自分の支持者・理解者のもとにしか行かない。トップの安倍首相自身が、シンパだけを近づけ、反対派を遠ざけていますからね。みんなその姿を真似している」

FRIDAY「支持者におだてられ、迎合しているだけでは、政治家とは言えない」




http://news.livedoor.com/article/detail/15410837/
「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る
「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る

・マスコミ禁止の講演会を開いた杉田水脈議員についてFRIDAYが報じている

・講演会のタイトルは「外務省目覚めよ! 南京事件はなかった」というもの

・会では、私を批判をしているのはみんな反日だ、との「本心」が見えたそう



「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る
2018年10月7日 7時0分 FRIDAYデジタル

原稿載せた『新潮45』が休刊

安倍首相の後ろ盾があれば何を言っても許されるのか

自民党上層部から禁じられているのか、「SNSでの発信はできない」と語ったが、講演では饒舌だった
自民党上層部から禁じられているのか、「SNSでの発信はできない」と語ったが、講演では饒舌だった

自民党上層部から禁じられているのか、「SNSでの発信はできない」と語ったが、講演では饒舌だった
9月25日、新潮社への抗議デモには100人超が詰めかけ、杉田論文を掲載した『新潮45』は休刊に

杉田議員が登壇した講演のパンフレット。開会に際し、会場では国歌斉唱と皇居遥拝が行われた
杉田議員が登壇した講演のパンフレット。開会に際し、会場では国歌斉唱と皇居遥拝が行われた



「(広島で講演した際)会場の皆さんに『(豪雨の被害は)大丈夫ですか』と問いかけますと、『あなたが大丈夫ですか』と。フフフフ。ご心配をおかけしておりますけど、見ての通り、ワタクシ大丈夫でございます!」

登壇した杉田水脈(みお)衆議院議員(51)がそう挨拶すると、会場に詰めかけた聴衆は拍手喝采。彼女は満面に笑みを浮かべ、滔々(とうとう)と自説を語り始めた――。

『新潮45』掲載の記事「そんなにおかしいか『杉田水脈』論文」が大炎上している中、発売翌日の19日、渦中の代議士の姿が東京・文京区にあった。

区内のホールで開かれた講演会のタイトルは、〈外務省目覚めよ! 南京事件はなかった〉というもの。’37年に起きた南京大虐殺については様々な議論があるものの、事件そのものが"なかった"とは、驚くべき過激な講演である。

「主催は『南京戦の真実を追求する会』という団体です。杉田議員の他に原田義昭衆議院議員(自民党)や中山成彬衆議院議員(希望の党)も講演を行いました。会場は約300人の聴衆でほぼ満員。ほとんどが中高年の男性でしたね。杉田議員の講演の前には、『マスコミの傍聴はお断り。撮影・録音、ネットやSNSのアップもすべて禁止です』と厳重な注意がありました」(傍聴したジャーナリストの鈴木エイト氏)

司会者から「あらゆる問題に切り込む若手で期待されるナンバーワン」と持ち上げられて登壇した杉田議員のテーマは〈国際社会は南京事件をどう見ているか〉。悲劇を忘れないようにと、中国系カナダ人の間で南京事件の記念日制定の動きがあった事案を紹介した上で、「皆さんに一緒に戦っていただきたいと思っています」と結んだ。

「約25分間の講演のなかで、『新潮45』騒動への直接の言及はありませんでした。ただ、いまも彼女が『新潮45』に寄稿した論文『「LGBT」支援の度が過ぎる』に自信を持っているのは間違いないと思います。というのも、当日、会場では記事のコピーが来場者全員に配られましたからね」(前出・鈴木氏)

「そうだそうだ!」という支援者からの合いの手に気を良くしたのか、講演では、こんな"本心"を明かす場面もあった。

「杉田水脈はレイシストだ、テロリストだと言われてまして。(講演を開こうとすると)会場を貸すのを断られる。世界中でこういう工作がなされている」

「反日の人たちがホントに手強い」

「しっかりと真実を発信させていただくという姿勢には変わりありません」


私は正しい。批判をしているのはみんな反日だ――そんな彼女の胸の内が透けて見えるかのようだ。

政治ジャーナリストの角谷浩一氏が断ずる。

「政治家は本来、異なる意見の人とこそ議論を戦わせるもの。しかし杉田議員は、自分の支持者・理解者のもとにしか行かない。この傾向は、杉田議員だけでなく、自民党の若手議員の間で顕著になっています。トップである安倍首相自身が、シンパだけを近づけ、反対派を遠ざけていますからね。みんなその姿を真似し、正しい政治家像を見失っているのです」

支持者におだてられ、迎合しているだけでは、政治家とは言えないのである。



>区内のホールで開かれた講演会のタイトルは、〈外務省目覚めよ! 南京事件はなかった〉というもの。’37年に起きた南京大虐殺については様々な議論があるものの、事件そのものが"なかった"とは、驚くべき過激な講演である。


FRIDAYは、アホだ!

【1937年に「南京戦」「南京陥落」はあったが、「南京大虐殺」「南京事件」もなかった】というのは、今では常識だ!


●南京大虐殺完全否定のまとめ

日本軍による南京市民虐殺事件は、全くなかった(0人)。

まず、南京市民の大半は、日本軍が南京を陥落させた1937年12月13日以前に南京を脱出して日本軍が占領した上海などに避難していた。
南京に残った約20万人の南京市民も全員が安全区に避難し、安全区以外の南京城内に善良な市民は誰一人として居なかった。
南京城内の安全区以外には誰も居なかったのだから、そこで虐殺など起こるわけがない。

次に、南京に残った全市民が集められていた安全区内の状況だが、12月13日に日本軍が南京を陥落させる前と比べ、日本軍占領後の南京安全区の人口は増加した。
日本軍による南京占領後、南京の治安が回復すると、日本軍が占領していた上海などに避難していた南京市民が戻って来て南京の人口は増加した。

陥落から何日か経ち、安全区内で日本軍による約10件の強姦事件や同程度の掠奪事件が発生したが、これら事件は、日本の軍関係の裁判を司る法務部で把握されている。
日本軍将兵は道端で拾った靴を持ち帰っただけで掠奪事件として軍法会議にかけられたりしていたが、「虐殺」事件は南京に居た憲兵隊などに通報されたことも全くなかった。

また、15人の安全区国際委員会メンバーや100人を超す日本人報道関係者などは南京に長期間滞在していたが、誰も1度も日本軍による虐殺を目撃しなかった。
虐殺事件に関しては、目撃が0件で、現地の憲兵隊などへの通報も、憲兵隊などによる発見もなかった。

更に、支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。
支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

支那国民党は南京戦を挟む1937年12月1日から1938年10月24日までの約1年間に300回も外国人記者などに記者会見をして日本の悪事を宣伝したが、1回も南京で虐殺があったと言わなかった。

最後に、戦後しばらく経ってから自白した元日本兵が何人か居たが、これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されている。

よって、日本軍による南京虐殺事件は0件だった。


以上のとおり「南京大虐殺」については、事実関係として完全に虚構(捏造)であり、日本軍によって虐殺された南京市民はゼロ(0人)だった。
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」
【平和甦る南京《皇軍を迎えて歓喜沸く》】朝日新聞1937年12月20日掲載「17日河村特派員撮影」


また、捕虜の不法殺害については、南京戦に参加した畝本正己が、資料、証言を更に整理し検討し、【昭和63年=1988年】に発行した『南京戦史』(偕行社)で、撃滅・処断推定約1万6千人、うち不法殺害の可能性があるのは歩66第1大隊の捕虜処断最大約8百人の一例のみとの結論を出している。

つまり、「捕虜の不法殺害」の犠牲者は、0人~800人というのが結論だ。(関連記事


一方、支那軍は、支那事変のあった8年間で、投降したり負傷したりして捕まえた日本兵を捕虜として保護したことは全くなかった。

支那軍は、「反戦兵士」(違法)にする極めて少数の日本兵を除き、1人残らず日本軍将兵を惨殺した。

まさに「皆殺し」だった。

日本軍が南京だけでも1万人以上の支那兵を捕虜として保護したのとは、対照的だった。






>「主催は『南京戦の真実を追求する会』という団体です。杉田議員の他に原田義昭衆議院議員(自民党)や中山成彬衆議院議員(希望の党)も講演を行いました。会場は約300人の聴衆でほぼ満員。ほとんどが中高年の男性でしたね。杉田議員の講演の前には、『マスコミの傍聴はお断り。撮影・録音、ネットやSNSのアップもすべて禁止です』と厳重な注意がありました」(傍聴したジャーナリストの鈴木エイト氏)


あれ?

『マスコミの傍聴はお断り。撮影・録音、ネットやSNSのアップもすべて禁止です』と厳重な注意があったのに、講談社の雑誌「FRIDAY」の記者は傍聴して当該記事を掲載しても良いのかな?

報道機関の総称が「マスメディア」「マスコミ」であり、報道機関の定義に「新聞社・放送局・出版社・通信社がこれに該当する」とあるので、雑誌「FRIDAY」の講談社などの出版社もマスコミに入るはずだ。


マスコミ禁止の講演会に登壇した杉田水脈議員についてFRIDAY(マスコミ)が報道!「南京事件はなかった」杉田水脈がマスコミ禁止講演会で本心を語る





>司会者から「あらゆる問題に切り込む若手で期待されるナンバーワン」と持ち上げられて登壇した杉田議員のテーマは〈国際社会は南京事件をどう見ているか〉。悲劇を忘れないようにと、中国系カナダ人の間で南京事件の記念日制定の動きがあった事案を紹介した上で、「皆さんに一緒に戦っていただきたいと思っています」と結んだ。


「中国系カナダ人の間で南京事件の記念日制定の動きがあった事案」については、当ブログにおいても平成29年(2017年)2月3日付記事で取り上げた!

●詳細記事
カナダ「南京大虐殺記念日」法案(オンタリオ州)・韓国系議員「30万人虐殺、2万人以上レイプ」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-6550.html


(冒頭の一部を再掲載)

カナダ・オンタリオ州議会「南京大虐殺記念日」制定の法案

韓国系議員「日本軍は約30万人の中国人を冷酷に虐殺し、下は10歳以下、上は80歳以上の中国人女性と子供2万人以上をレイプした」

http://www.sankei.com/politics/news/170202/plt1702020003-n1.html
【歴史戦】
カナダのオンタリオ州議会が「南京大虐殺記念日」制定の法案 反対の署名活動も中国系多数で成立か
2017.2.2 05:00更新、産経新聞

カナダのオンタリオ州議会が「南京大虐殺記念日」制定の法案 反対の署名活動も中国系多数で成立か
中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」で行われた犠牲者追悼式典=2016年12月13日(共同)

 カナダ東部オンタリオ州議会が12月13日を「南京大虐殺記念日」に制定する法案を審議していることが分かった。昨年12月上旬に香港出身の中国系カナダ人議員が法案を提出した。制定反対の署名集めも行われているが、同州は中国系人口が集中しており、成立する可能性が高い。今年は南京事件から80周年にあたることから、記念日が制定されれば「旧日本軍の残虐性」などをアピールする行事が開かれる可能性がある。

 法案は「オンタリオの人たちはアジアで起きた第二次大戦の残虐行為を深く議論し、検証する機会がなかった。南京大虐殺の変わらぬ教訓について学ぶことは重要だ」と指摘。記念日制定については「日本軍の南京占領で20万人以上の中国人市民と兵士が無差別に殺害された南京大虐殺の犠牲者を追悼し、遺族に敬意を払う機会を提供する」と明記している。

 法案提出議員による昨年12月8日の趣旨説明の際は賛成意見が相次いだ。
韓国系議員は「日本軍は約30万人の中国人を冷酷に虐殺し、下は10歳以下、上は80歳以上の中国人女性と子供2万人以上をレイプした」「人類史上、最も大規模で非人道的虐殺の一つだった」など、誇張した数字を挙げて賛意を表明した。

 こうした動きに対し、現地の日系文化会館が中心になって記念日制定に反対する署名活動を始めた。国籍などは問わず、同州に6カ月以上居住している人なら誰でも署名できる。2月15日までに署名を集め、ウィン州首相に提出する方針。






>「そうだそうだ!」という支援者からの合いの手に気を良くしたのか、講演では、こんな"本心"を明かす場面もあった。
>「杉田水脈はレイシストだ、テロリストだと言われてまして。(講演を開こうとすると)会場を貸すのを断られる。世界中でこういう工作がなされている」
>「反日の人たちがホントに手強い」
>「しっかりと真実を発信させていただくという姿勢には変わりありません」
>私は正しい。批判をしているのはみんな反日だ――そんな彼女の胸の内が透けて見えるかのようだ。



当該FRIDAY記者は、「南京事件はなかった」講演会について、「事件そのものが"なかった"とは、驚くべき過激な講演である」と無知丸出しの主張をするだけあり、かなり反日思想に染まっている。

自分が反日思想に洗脳されているから、杉田水脈の正論を全く理解できない。

愛国者の杉田水脈を批判している連中は、基本的に「反日」で間違いない。






>政治ジャーナリストの角谷浩一氏が断ずる。
>「政治家は本来、異なる意見の人とこそ議論を戦わせるもの。しかし杉田議員は、自分の支持者・理解者のもとにしか行かない。この傾向は、杉田議員だけでなく、自民党の若手議員の間で顕著になっています。トップである安倍首相自身が、シンパだけを近づけ、反対派を遠ざけていますからね。みんなその姿を真似し、正しい政治家像を見失っているのです」



「新潮45」に掲載された杉田水脈の「『LGBT』支援の度がすぎる」という論文の全文について報道や議論をせず、論文の一部を切り貼りして「杉田議員は『LGBTは生産性がない』と述べた」などとばかり歪曲偏向報道をしたり、その部分についてだけ批判する政治家などの方が大問題だ!
●関連記事
韓国人アンミカ「日本は世界の恥。凄い傷ついた」・杉田水脈らを猛批判!昨年は「国民はバカじゃない」
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7229.html

●詳細記事
LGBT特権を許すな!在日特権や部落特権やアイヌ特権などと同様の利権団体は不要!頑張れ杉田水脈
http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7172.html

『LGBT』支援の度がすぎる 新潮45 杉田水脈

『LGBT』支援の度がすぎる
新潮45 杉田水脈


(一部抜粋)

例えば、子育て支援や子供ができないカップルへの不妊治療に税金を使うというのであれば、少子化対策のためにお金を使うという大義名分があります。
しかし、LGBTのカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。
彼ら彼女らは子供を作らない、つまり「生産性」がないのです。
そこに税金を投入することが果たしていいのかどうか。
にもかかわらず、行政がLGBTに関する条例や要項を発表するたびにもてはやすマスコミがいるから、政治家が人気とり政策になると勘違いしてしまうのです。








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